さてさてさて、ウイポシリーズファンの皆様、いかがお過ごしでしょうか?

プレイし過ぎて寝不足気味ではありませんか?

新年度、体調管理に気をつけましょう。

 

って、そんな話をしている場合ではありません。

衝撃的なデビューを果たした馬塚軍団の『超大物レオダーバン2世が

ついに、天皇賞(春)に挑戦しました。

成長度が晩成タイプの彼もいつの間にやら5歳となり、脂ののった超大物

タイトルで若干ネタバレしておりますが、念願の『自家生産馬G1勝利』を

馬塚ファームにもたらしてくださいました。

 

 

難易度ULTIMATEG1レース勝利というのをほぼ絶望視していた馬塚でしたが、

良い意味で裏切ってくれる形となり、

ますます今後に追い風が吹く超展開であります。

 

↓彼の勇姿、とくとご覧いただきたい↓

 

 

愛馬がG1レース制覇…チョーうれしいっすね。

 

しかも天皇賞(春)ですよ。3200mの長丁場。

今までのシリーズでいわゆる『ステイヤー』タイプの馬を育成するのは

苦手だったのですが、ウイポ9での自家生産馬G1初勝利が、数々の名馬たちが制してきた

長い歴史と伝統のある、春の偉大な競走。

ゲームとはいえ、非常に感慨深いものがありますね。

 

ところで、天皇賞(春)をぶっちぎった彼ですが、

能力は↓のような感じです。

 

 

スピードはCですが、精神力・賢さがS+のMAXで、パワーがS、勝負根性A+…。

これでスピードがもっとあれば重賞クラスで無双できそうですな。

 

精神力と賢さなどは、さほど重要視されないような気もしますが、

競走馬の能力を最大限発揮させるためには、やはり重要なファクター

言えるでしょう。

3200mの長丁場をぶっちぎることができたのも、そういった能力が高かったから、

なのかもしれないです。

 

とりあえずスピードがもっと欲しいのですが、適正距離もどうにかしたい。

というか全能力が上がってほしい…。

とかなんとか、贅沢な気持ちで胸がいっぱいではありますが、

とにかく今は天皇賞(春)を制することができた充足感でおなかいっぱいです。

 

 

ところで、レオダーバンさんはもちろんのこと、

なぜかトウカイテイオーさんも馬塚ファームにいらっしゃいます。

いつの間にか購入していたみたい。

あと地味にレオルカヅマさんも繁殖入りしてた。

 

なので、トウカイテイオーさんの血も残さなければならない!

彼を尊敬している馬塚の責務ですね。できる限りその血を残し、

せめてゲームの世界では繁栄させたい。

 

動画内でも語っておりますが、

レオダーバンさんの子孫とテイオーさんの子孫を交配させたら

どーなるのか、ちょっくらチャレンジしてみようかなと思います。

 

楽しみだなぁ。

 

というわけで、引き続きのんびりプレイを進めていく次第であります。

おつかれしたー。