つーわけで、まずはこちらをご覧ください。

 
 
 
まぁ、こんな感じですかね。細かく書こうとすればA4用紙1枚で足りるかどうかっていう微妙なところですが、つってもどうせ面倒なので省略して書いたら⬆こんなんなった。
喪中なので基本的にはバカ騒ぎしたりバカみたいに遊んだりはNGっていうスタンス。
さすがに、今年は常識的に邁進しますよ。
ってなってくると、⑥って何なの❔
 
まぁいいや。
自分なりに今年の目標をまとめてみました。
 
まず、1月23日に記念すべき不肖・馬塚幸輝作品「修善寺浮陽」がついにベールを脱ぐわけでありますが、それに伴って2019年は「音楽活動をベースに」行動していく所存。
 
そんでまぁ、契約書にサインやら宣伝活動の準備やらを片付ける必要があるのも事実。それはともかく、問題は発売したあとにございます。
 
ただ単に音楽を発表すりゃいい、ってわけあるかーい。今後のためにも、修善寺が舞台の曲なのだから、もっと可能性を広げたいわけ。
 
で、①の件。今回、唄っていただいた歌手の「鈴木りえ様」を修善寺に招いて色々やったらおもしろそーって話です。
具体的に言うと、要はこっちでコンサート的なことをやってもらうとか、あるいはトークショーみたいな、地元の人々との交流・ふれあい。個人的にはやっぱり伊豆で音楽的な活動をしている人達とコラボしてもらったら、もっとおもしろそーって腹づもり。
そのための準備・布石を打つってのが、今年の目標でございやす。
 
で、②の件。これは自分のことなのですが、そもそも自分自身、伊豆で音楽的な活動をしている人達と話をしてみたいし、何か一緒にできれば、なお良し。自分的にも刺激を得られると思う&お互いにフォローできる信頼関係を構築できれば、未来は明るい。
 
③はビジネス要素が強い件。
要は、「修善寺、あるいは伊豆にしか無いものを作って、それを商業として成立させる」話。
たとえば修善寺限定の商品を作ってそれを修善寺の飲食店やら雑貨店やら宿泊施設やらで販売してもらって、きちんと「売る側」に利益を得てもらう。ついでにお客さんにも来てもらえるからお店としても通常の利益を得られるだろうし、気に入ってもらえればまた来てもらえるかもだし、可能性は広がるはず。
「その商品を目当てに来たお客さん」「お店に寄ったら、たまたまその商品を見つけたお客さん」相乗効果で良くなるわけ。
っていうシステムの構築を準備する。もしくは布石を打つ。その前に商品化の計画を立てなければいけないか。やることいっぱいだ。
 
ただまぁ、もちろん問題は有る。転売する奴は必ず現れる。
つーわけで対策を考えた。
・そのお店では、1人ひとつまでしか購入できない
・そのお店の、ある程度、値段のするものを購入、または利用しなければ購入できない
・オークションサイトなどに対し、出品できないよう交渉を試みる
 
とかなんとか考えてみたものの、そういうズル賢い人ってのは、あの手この手で掻い潜って巧いことやっちゃうから、結局のところ無意味なのかもしれない。
でもまぁ、少なからず対策は講じるべし。
 
残りは省略❕ というか「そのまんまの願望」だから特に言及することはございません。
 
さて、そもそもなにゆえ「紙に書いた」かっていうと、スマホとかPCにメモったところで「起動しなければ」見られないわけ。
でも紙に書いて目につくところに貼っておけば、呪われたかのように、自分で書いた目標を再認識できるっていう寸法。視覚的に認識することにより「何のために書いたのか」っていう気持ちが現れて、「自らの意志」を再確認。無理矢理、己を目標に向かって邁進させる作戦。
 
あ、書くの忘れたけれど、レコード会社次第ではありますが、もちろん2曲目の製作も視野に入れております。曲と詞は考えてあるので、あとは形にするだけ。ただ、この「形にする」ってのが厄介。製作費用がかなりの高額なので、できればそういうのを全て会社側に負担していただきたいのですが、どうなることやら。
まずは実績を残さなければならないので、とにもかくにも話は1曲目が全国に解き放たれたあとでなければ始まらないわけ。
 
なので、当面は宣伝活動の準備ですかね、優先事項は。
 
もちろんFacebookとかblogを利用してネット上での宣伝はしますが、ポスター的なものを作って、それを修善寺のいたるところに貼りたい。でもまずは伊豆市と話をして、オフィシャルな形で宣伝していただければありがたーい🙌
 
じゃ、そーいうことで。
 
おつかれしたー。
 
終劇