本日、なにやら書類が届いておりました。
そう、言わずと知れたカラオケ業界最大手。
そして業務用通信カラオケシリーズDAMを取り扱っている会社ですね。
余談ですが、DAMはDaiichikosho Amusement Multimediaの略らしいです。
『37へぇ』ぐらいですかね。
『修善寺浮陽』がカラオケ業界に突入するのも時間の問題、というわけであります。
↑視聴できますよ。
↑「使用させていただきたく」ってあるけれども…。
「いやこちらの方こそ入れてくださいお願いします(土下座」ってな感じですよね、ホント。
ご協力いただいた鈴木りえ様、誠に感謝いたします。
ご迷惑おかけして申し訳ないです。
当楽曲が完成に至るまで、そして発売されてからの記事、ざっくり貼っておきます。
って、なんだか微妙にけっこうな時が経っておりました。
長かったようで短いような。いやいや、まだまだこれからっす。
思えば、去年の11月ごろ、ブログとフェイスブックを始め、なんだかんだあって今に至る。
という感じ。もともと、自分の楽曲をアピールするために始めたのですが、フェイスブックなんか、ほとんどブログを更新したらその告知するためにしか使ってないし、そのブログは最近、競馬ネタばかりでブレまくっている状況。
初心を忘れてはいけません。
ちなみに自分は、車に貼ってあった初心者マーク2枚をいまだに車の中に入れております。
雨の日も風の日も雪の日も貼りっぱなしだった初心者マーク。
外側に貼る派だったので、ほとんどかすれて色が落ちている始末。
でもそれを見てふと思い出すのです。あぁ、自分にもそういう時代があったのだな、と。
…何の話だっけ![]()
ところで、初心者マークの正式名称は『初心運転者標識』らしいです。
『23へぇ』ぐらいですかね。
さてさて、書類にサインして捺印、返送用の封筒につっこんで、あとはポストにぶっこむだけ。
もちろん、カラオケに入れば唄われるごとに例のヤツが入ってくるはずなのですが…。
ここで『そもそも唄う人いるのか問題』が急浮上してきました。
親戚の方いわく「唄うの難しいね」「唄えるかなぁ」だそうです。ぜひ唄ってください。
その方のお知り合い・ご友人の方々にはすでに、「カラオケで唄って
」みたいに言っていただいたそうなのですが、残念ながらまだ入っていないので、あしからず。
というかアレですよ、難しいからこそ何度も練習のために唄ってください、っていう。
なんだかんだ、楽しみですね。
若い人が唄ってくれたらうれしいです。ほぼほぼ女性が唄うような曲だけれど。
そういえばコレ、女性目線の物語だったな…。
少しずつではありますが、自分の曲を広めていきます。
そうそう、修善寺のお食事処、松葉茶屋様では毎日、店内で流していただいている模様。
誠にありがたい。それを聞いたお客様が気に入って、CDを買うなりカラオケで唄ってくれるなりしてくだされば、うれしい限り。
でもなんかJOYSOUNDの方が人気っていうウワサがあるっぽいのですが…。
ま、まぁ、「JOYSOUNDに無いならDAMがあるとこに行こう」って、思ってくだされば幸い。
…どうだろうか。
そういえば、伊豆の韮山やら大仁、長岡あたりだとけっこう『DAM』の旗を見かけます。
追い風、なのだろうか。
いずれにせよですね、『果報は寝て待て』と申すようにですね、ジタバタしても仕方ありませんからね。良い流れに乗れることを祈りますよ。
そして馬塚伊豆シリーズ第2弾。
狩野川を舞台にした曲のやつにしようとしたのですが、やめました。
湯ヶ島を舞台にした本気の曲で仕掛けます。もたもたしていられないとの判断。
で、2曲目は自分である程度、編曲をして、プロデューサーか音楽出版社にアプローチにてみようかなと、考えている次第。
3曲目4曲目って、すでに考えているので、自主製作ってなるとかなり時間がかかっちまう、というよりお金が必要なので厳しい。
今のところ実績がほぼ無いようなものなので、難しいかもしれませんが、だからと言って何もしなければ、それこそ厳しい状況から脱することができないのです。
自信はある
くじけません、勝つまでは。
でも、編曲用のソフト買わなきゃ…。![]()

