今やり込みたいゲームはあつまれどうぶつの森。

 

「大分前からあるよね?」と言われそうだし、まず相当やり込んでもいる(700時間以上プレイ。スマブラは6000時間)。

 

今更何をやり込むの?と言われそうだが、このゲームにはたぬきマイレージというSteamのトロフィー実績に近いチェック項目がある。

 

コレは条件に合えばマイレポイントが溜まるというシステム。「例えば釣りを1000回行う」、「虫を〇種類集める」だったりログイン日時の記録だったり。

 

島が出来上がっており、ぶっちゃけやる必要が無かったりするのだが折角だし全て埋めてみたいと思ってたりする。

 

ちびちび進めて行く予定だ。次に素潜りの話。

 

余りにもサボっていたせいで15体ほど埋まっていない。コンプリート要素は消化したいのでコレは必ず実行に移す。

 

大まかにこの2つ。後は写真集めを進めるくらい?

 

一旦、年末までの目標の1つとする。

Noteにも記したとおり、コチラがメインとなります。ようこそ底沼へ。

週刊連載が目標。内容はゲームの話や日常の話、美味い食べ物共有などがメインとなります。

微妙に界隈のことを気にしつつ記事を書く機会が多かったため、好き放題書き連ねる機会が増えるかもしれません。Noteの記事は全削除予定ですが、それまで書いた分はそのままコチラに移させていただきます。徐々に開設していき、その都度Noteの記事が削除されていきます。

なんと、傍から見ればよく分からないこのお知らせで今週分は済ませたことにします。今週もお疲れ様自分。ぶっちゃけNoteの時、記事読んでた人いないと思うけれど。

賢者に近いかもしれない。夏休みという膨大なまでに自由な時間を与えられている現状、深夜にふと人生を振り返る時がある。古明地の方ではない。妹の方は人気投票1位らしいね、おめでとう。

 

振り返って適当なツイーヨしようとして、特に理由も無く残していた下書きを参照に。
小・中・高・大ときて現在大学2年生。今までの学生生活を振り返るには丁度いい年代かもしれない。知らんけど。

 

人生を振り返ると高校が1番の鬱要素なのは間違い無い。
小学校に戻って遊び倒す、勉強に励む、家族との時間を大切にしたり中学で再度部活に励んだり高校受験に追われるのは全然いい。

 

思春期真っ盛りで掘り起こすと羞恥心で死にそうになるのだが戻れるならもう一度転生する選択を視野に入れると思う。

 

だが高校は話が変わってくる。笑い話にできる現状だから一種の思い出になっているが、「転生してまたやり直しますか?」と聞かれたら絶対にしない。断固拒否、金を積まれても無理。

 

特に学校生活でイジメや嫌がらせを受けていた訳でなく、寧ろ友人関係には恵まれていたが学校の校則やカリキュラムが歪んでいた上に教師陣もネジが外れていたのでストレスで爆発するのは避けられない環境だった。今の自堕落フリーボケ生活から戻るのは不可能。

あと人生をやり直して別分野に真面目に取り組む妄想もする時がある。どの世界線でもコロナが台無しにしてくるのが最悪だが。
コロナ以前に社不属性なせいもあるけれど。

 

例に挙げると

 

Q:もし幼少の頃から真面目に勉強していたら?

 

A:勉強して中高一貫やエスカレーター式に大学進学できる所に入ると環境の変化が無さすぎて飽きが来てグレ、恐らく留年する。

 

”そういう系”の学校に進学し、繰り上がりで大学まで進んだインターネットの知人の話になるが「交友関係や見る景色が10年近く変わらずで新鮮さがまるで無い。飽きて大学行かなくなったら2年で留年したわw酒サイコーうぃーw」とのこと。コレ別世界の俺過ぎる。ナルトとサスケかよ。

 

ほか進学校か手前の高校(偏差値にすると60〜65?)に入れて良い大学に進学するルート。
恐らく勉強続かず、頭の良い周りに馴染めずで爆発。劣等感や嫉妬で黒死牟みたくなり鬱になる可能性が高い。

あとコロナでどんなに良く自分に合った学校を選んでも送りたい青春は汚い青春になる。

そして勉強一筋だと趣味が無く大学行くモチベが消えて留年バッドエンドも見える。

今の自分が片道1時間半ほど掛けて大学に通えてる理由はゲーム趣味のお陰でもあるので。「行く意味無いし…ダルいし今日はいいや…」とか言ってる何かあった未来が容易に想像できる。

 

Q:ゲームではなくスポーツに魂捧げたら?

 

A:細身過ぎて種目ミスると命が危ない。

 

身長172cmにして体重が40数キロほどしか無い男性の体、異常ではある。

サッカーはタックルで死亡、ボール来たら折れる、福田達也みたいになる。

 

野球は試合に着いて行くこと自体は出来るだろうが練習の段階で恐らく死ぬ。肩が壊滅的な弱さなので戦力外。

バスケ・バレーなんてボール来たら死ぬし受け止めて渡そうとしたら指が死ぬし人来たら死ぬ。

 

あとコロナで大会が消える。肉体が恵まれていたとしてもコロナでキャリアはぐちゃぐちゃになる。

実際にやっていたスポーツでいえば水泳、卓球だがこの辺りは肉体が貧弱でも這い上がれるので極められるかもしれない。他にはテニスやバドミントンなど。

神視点で天職スポーツを選ぶとしたら長距離走、駅伝辺りや陸上競技だった気がする。体格的にも大学的にも。

そうなると通った高校の部活だと緩すぎるので魂捧げるのは難しいという。強めの所に入れてもコロナが台無しにする2段構え。終わりだ終わり。

 

話を戻して、校則厳しめ週6〜7登校を余儀なくされたいた高校生活が憂鬱だったのは間違いないが、あのうんこカス学校に通っていたら受験がほぼ無くなったのと生涯級の友人関係築けたからギリお釣りなのは皮肉が過ぎる。

というのも、指定校推薦で受験が終わった身。枠が多めでGMARCHや日東駒専辺りの大学とズブズブだったので枠が多くあった。

余った枠を空き巣して受験の色々な行程をスキップ出来たので、残念ながら高校に感謝しなければならない、不本意だけれど。

通っていた高校の悪口大会noteを書きたくなってきた。今度まとめよう。