ディスコードにてご自由にお使い下さい。


酷評


運だけ。


シンプル悪口



キャラに使われている。




今最も熱い冷笑スタンプ。



大学と身内ノリ関連


邪神ちゃん



K.Oパンチ


大学。





終わる世界にまどろむネコ

彷徨うネコ

追いかけるネコ

まだまだ走る、廃墟をゆくネコ

疲れを知らず、駆け抜けるネコ

止まらない、止められないネコ

なかまたちと出会うネコ

光ともに目覚めるネコ

廃墟の暴挙に抗うネコ

必死に守りを固めるネコ

廃墟をうろつき続けるネコ

仲良く先へ続くネコ

ネコに福音は聞こえない

混ざる世界を見上げるネコ

何度も何度も戦うネコ

足跡を忘れるネコ

ネコとして振る舞うネコ

騎士として振る舞うネコ

足跡を忘れるネコ

壊れかけのネコ

竜王を仰ぐネコ

竜王と立ち上がるネコ

竜王と切り拓るネコ

竜王とたどり着くネコ

クロと向き合う黒いネコ

めでたしめでたし、ネコのおはなし


称号にて

そしてネコは戻らなかった


めでたくないなぁ。

「二兎を追う者は一兎をも得ず」という諺がある。素人がウサギを二兎共に追いかけてもどちらも捕まえられないように、2つの事を同時に達成しようとしても両方失敗してしまうというようなニュアンスがある。


要するに「欲張っても良いこと無いから1つに絞って集中しろ」という事である。有名なコトワザの1つだ。


このコトワザはあらゆる分野において筋の通る話で、能力が無い人ほど地道に積み上げていくのが重要だと思っている。だが一兎だけでは見えない世界もある気がしている。


人によるといえばそうだが二兎だけでなく三兎、四兎も追うハングリー精神は飽くなき探究心や好奇心を開花させる上で必要なものだろう。


結果的に多くの気付きやモノを得られる可能性が高いからだ。新しい視点で見たら思わぬ革命が起きたのは研究ではよくある話。


二兎を追う者しか二兎もウサギは捕まらない。一兎だけでいいならそこがゴールだから。


スポーツや勉学にも通ずる事だが、その手のプロフェッショナルは野原にいる兎を全員捕まえに行くハズだ。捕まえに行く方法を模索して、そして全て捕獲した一流のウサギハンターが最上位に君臨している。


とはいえ、「まず野原のウサギを捕まえる為に虫アミや手掴みで30匹ずつ捕まえる」という案は無謀もいいところ。1つ1つ段階を踏んで成長に繋げていく必要がある。


だからこそ、「捕まえたいウサギ=目標」を全て書き出し「今の一兎」の課題、次の壁→それを破る為に必要な行動→更にその先…と順序立てて追えばいい。


その前に自分を客観視することも重要だ。結局、「二兎追うハングリー精神は必要」だが「二兎を同時に追う」のではなく「一兎ずつ、でも周りを見渡す視野を持つ」精神が重要だと言うことを伝えたい。


結局二兎ではなく一兎ずつ追ってはいる。兎を捕まえるならまず目の前の一兎を。次に二兎目を追いかけ、最終的に全て捕獲する。


それはそれとして余裕があればダブルアップ捕獲チャンスも見逃さない。更に良い捕獲方法が無いか常に模索と試行錯誤も行う。


RPGの枝分かれしたスキルツリーにて、伸ばしたい所に振ったついで余ったポイントを他の分野に振り分けるようなモノに近い。


コレが仕事や日常生活、スポーツなどにも当てはまる事だと最近痛感している。


例えるなら興味本位で始めたウォーキングが健康維持に繋がった、通勤中に聴いていた音楽でリラックス出来た、などだろう。


🐰捕獲に飽きたり疲れたりした際の逃げ道にもなるので健康に良い。


そんな事はどうでもよくて、ウサギ肉って美味しそうだから取り扱っている専門店を探したい。最近気になっている。