夏休みからあんまりメモを残してないけど、その割に上手くやれてる理由を考えた。
 
対戦ゲームにおける言語化って勿論大事だけど行動が固定されやすいって弱点あるかもしれない。
 
状況毎に固定化した動きが通らなかった時に凄い焦るし対応遅れる。柔軟性消える。
例えば「コチラ側の対応に対応された時の対応」が咄嗟に出てこない。そのまま流れで押し通されると焦りが出る。
 
攻めは特にそう感じるから、敢えて言語化せずにパッション全振りでもセンスでゴリ推せる。今がそうでフラットに考える時間が増えたからか柔軟に動かせるようになってきた。
 
逆に防御面は理詰め部分強く感じる。仕込むベク変ズラしジャスガ増やしてから感触かなり良い、あと意識配分何となくでも掴んでから崖狩り時間増えた、えっちだ。
 
裏択の透かし〇〇とか咄嗟の内回避、キャラ固有の動きまで警戒出来ると上手くなる気がする。
 
とはいえ対策知らないから負けた、やる事分からん相手のキャラ知らんから負けたとかいう7年目のゲームでは有り得ない言い訳を消せるので最低限は必要。
 
という事で授業中に3ヶ月くらい前の大会からキャラ対振り返る必要がある。