デスクトップPCのディスプレイが壊れてしまいました。




新しいディスプレイ買う?


でもPCはXPだし、ノートPCもあるし・・・




少し悩みましたが、この際ディスプレイとデスクトップPCの両方を処分することにしました。


ラベルに「PCリサイクル」のマークがついていたら、メーカーが無償で引き取ってくれるようです。

(送料等の負担もないようです)




梱包材が届いたらすぐに送れるように分解して部屋の隅に片付けたら、それまでのスペースが

がら空きになり部屋が広く見えるようになりました。


物が減って、身軽になった感じがします。




このPCは診療情報管理士の通信教育を受けていた頃、東京のスクーリングで実家泊した際に

親に「PCがほしいけどお金がない」という話をしたところ、使っていない古いPCがあるということで

送ってもらったものでした。


診療情報管理士試験もDPCコースも医療情報技師試験も大学3年前期の課題もこのPCを使ったので

お別れは少し寂しい気持ちもしますが、お別れすべき時が来た・成果はPCではなく自分自身にあると

考えるようにし、古いものにしがみつかずどんどん新しいものを得ていきたいと思います。

医療情報技師育成部会のHPを見に行ったら

関西医科大学の求人(情報関連事務職員)が掲載されていました。



応募資格は


「平成26年3月四年制大学卒業見込みの者」


とのことです。




応募資格には該当していますが、応募してもよいのでしょうか!??(笑)

今の家は投票所が徒歩圏内になく、

ここに住みはじめてから4年くらい?選挙に行っていませんでした。


今回の選挙は、ツイッターの分析等ゼミで話題になったり、時事経済論をとっているので

気が向いて行ってみようかなと思っています。




でも誰に投票すればよいのかわからなかったので、Yahoo!の相性診断を受けてみました。

http://senkyo.yahoo.co.jp/


回答後に自分の考えに近い政党や候補者が表示される他、

政党や候補者毎の考えを把握しやすいです。


憲法改正関連は「やや」も何もなく断固「反対」しかないのですが、

アベノミクスはこのまま見てみたい気もします。


この場合、どこに入れたらいいんでしょうね?




よくわからないのが・・・


「Q.農業分野の聖域を堅持できない場合でも、TPP(環太平洋経済連携協定)に参加すべきだ」

という問いに対して、維新・みんなが「中立」、その他の政党は全て「反対」としているようです。


ついこの間「日本に「再交渉、蒸し返し認めぬ」…TPPで米 」という記事が出ていましたが


「Q.日本のTPP(環太平洋経済連携協定)参加は必要だ」

という問いに対して、「賛成」としている維新・みんなや、「中立」としている自民・民主・公明は

どういう立場なんだろう?と思いました。




授業では


「貿易をすると国全体では必ず得をする」


と聞きました。


日本と外国の交換比率を比較することにより、「日本で生産して国内外に売った方が得なもの」と

「生産量を減らして外国から輸入した方が得なもの」に分かれるというようなお話でしたが・・・


それを受けて単純に考えると、


安い原材料輸入により「利益増加→所得増加→消費拡大」(製造業)、「低価格化により多くのものを

買える」(消費者)となる?得な分野の利益を損な分野に分配すればよい?自給率の問題もあるのなら

国が一定量まで買い上げる保証でもするとか?買い上げた農産物は生保の世帯に現物支給して

支給費を減らすとか?TPPが必ずよいものなら、農家に分配案を示して理解を得たらよいのでは?


などと思ったのですが、インターネットでいろいろ見たところ、


「【TPPで得をするか教えろ】と言うのは【株を買うから2年後の株価を教えろ】と言うのと一緒だ」


と書かれていました・・・付け焼刃の勉強では追い付けない感じですね。

大学が終わってジャスコに行ったら、真アジの刺身が安くなっていたので(1パック100円)、

買って作ってみました。


日記帳


なめろうは私の得意料理かもしれません。


・・・と言っても、味噌や大葉を混ぜて叩くだけなんですけどね。


味噌が多すぎて塩辛くなったことがあるので、そこだけ気を付ければ誰でも簡単に作れます。




そういえば20代前半の頃、

出張先で胃のあたりに経験したことのない激痛を感じ、(ちぎられるような痛みが脈と同期して続く)

1時間くらい我慢していましたが収まるどころか冷や汗が出てきて

当地の病院に連れて行ってもらったことがあります。


30分くらい待って診察室に入り

「はいお腹だしてーじゃちょっと叩きますねーとんとんとんとん痛いですかーじゃこっちはとんとん・・・」

という感じの診察を受けた後に


「ここは救急で今日は土曜だし検査もできないので平日にまた来てくれる?」

「僕眼科なのでよくわかんない」


と言われて内心毒づきましたが、

「昨日何か当たりそうなもの食べた?」と聞かれて食べたものを答えたら


「あっそれかもしれないね!アジとか虫がついてることがあるんだよね」


とのことでした。




前日に川崎の自宅でなめろうを作って食べていました。


あとアジの鮮度によってもおいしさが変わります。


休日に近所の相鉄ローゼンで買ったものはおいしかったですが、

仕事帰りに寄ったスーパーで買ったものは、大した味覚を持っていない私でも

上記より確実に落ちているのがわかりました。



ちなみに当地では魚よりも肉コーナーが充実しているお店が多く(特に豚)、また高いので

作るのはかなり久々でした。

あるシステムの相談・情報提供・見積依頼のため、数社をお呼びし担当者にお会いしました。


当地の営業はどこもイマイチ、

こちらが期待しているイメージを理解していないと感じられることがこれまでは多かったのですが、

1社だけ期待以上の説明や提案をしてくださった会社があり、とってもうれしかったです。


(どの会社にも同じ説明をして来ていただいています)


また、この分野は不勉強で苦手意識もあり、勉強の必要性を痛切に感じた時間でもありました。

時事経済論のレポート検討中です。(まだ一文字も書いていませんが・・・あせる



関連する記事をリンクを辿って読んでいますが、

すばらしくわかりやすくまとめられているサイトがありました。


【「アベノミクス」ってどんな意味?】

http://www.asagaku.com/jkp/2013/1/0119.html


【税金の仕組みをどう変えるの?】

http://www.asagaku.com/jkp/2013/2/0201.html



うちは読売新聞だったので知らなかったのですが、

楽しい読み物感覚でニュースを理解できるような構成になっています。


(基本的に月極で契約して紙面で読むようで、

インターネットでは一部の記事を読むことができるという形のようですね)




私も小学生と一緒に勉強した方がよいかも。。。

「授業で出てきたキーワードを掘り下げてレポートにまとめよ」という課題が出ています。


ノルマは5,000字。


A4用紙に4~5枚ということで、図表はカウントしてはいけないそうです。

環境経済のレポートはこの手を使いましたが、先手を打たれてしまった感があります(笑)




キーワードは

「TPP」とか「韓国中国台湾の急成長企業」とか「アベノミクス」とか「食糧自給率問題」などです。


正直どれもあんまりわからない・・・汗




けど、だからこそ勉強しなければならないんですよね


もうすぐ選挙もあるし、これからどうにかしたいと思います。。。

昨日の記事を書いた後、インターネットをしていたら、そのメーカーさんのブログに当院の批判が


書かれていました。


まぁ言われることには納得はしているのですが、それでも○○病院のmadopingとして窓口対応を


行っている以上、正直あまりいい気持ちはしません。




せっかくなのでブログを全て拝読しました。




そこには製品や会社、社員や家族、納入先病院への想いがたくさん綴られていました。


どのようなことを思い、考えながら創業からここまでやってきたのかがわかるようなものでした。




それだけに残念でした。




電子化する目的や戦略が曖昧だったり誤っている(?)病院や、


導入の決断がなかなかできない病院の経営者を小馬鹿にしているようにも受け取られる内容もあり、


「かくあるべき顧客像」でも持っているのかなという印象も受けました。


当初は、会社を背負っている重圧や、受注の喜びがビシバシ伝わる内容でしたが・・・









【病院情報システムの導入を成功させるために~病院とベンダーのより良い関係を目指して】(H24/8/12)


http://ameblo.jp/madoping/entry-11325453434.html




でも書きましたが、




病院に就職して以来、医療ITの営業に対して「病院をナメていていい加減な見積もりを提示してきたり、


システムのことをよくわかっていないのに確認もせず適当に回答したり、仕事を受注するためなら


平気で嘘をついたりする人たち」という不信感がありました。




今回、シス担として、継続した長い取引になるであろうシステムを自分のものさしできちんと確かめて


納得したかったので、機能についての疑問・要望への対応・現場の不安など思いついたものは全て


問い合わせをし、回答および対応を確認していました。




更に、製品問わず同システムを導入している県内の同機能の病院全てに連絡し、選定理由や導入後の


感想も教えてもらいました。




このメーカーさんに関しては、機能は期待以上で、対応も迅速で、できないものに関しても回避策の


提案がきちんとなされており、上記の不信感を払拭しかけていました。








あちらにとっていい客ではないとわかっていながらもし購入することになったら何だか辛いですね。

ってどこなんでしょうね・・・








消費者として最小のコストを望むのは当然ですが


その中でも正当な対価はいい仕事をしてもらうためにも支払うべきと思います。




けど自分の立場では「上の方針」と言って理解を求めるしかありません。




なーんか新しい建物なのに不具合がいくつも発生しているし、


SWでも同じようになったら嫌だなと思ったり。。。




「得して損する」みたいな?




自分も元々開発側の人間だったということで甘くなっているのか?とも何度も自問しましたが


批判のあったメーカーさんへの回答に一晩悩み、メールを1通送るためだけに土曜日に出勤したり


仕事と自分の器がマッチしていないんじゃないか・・・なんてことを考えました。










昔、プログラマーとして他社に常駐して仕事をしていた時に、先方の部長さんがたびたび差し入れを


してくださったことを思い出しました。






残業の時にマックのセットはうれしかったなぁ~




日中に爽(アイス)や富士家のぜんざいをいただいたこともあったなぁ~


こちらはすぐに食べないといけないし、食べるのに時間がかかるし、プログラミングが中断されて


正直当時はあまりうれしくなかったなぁ~・・・(今思うと「なんて我儘な・・・」って感じですね)






こういうのって、気持ちとかやる気が俄然上回りますね!


「頑張ってくれてありがとう」という気持ちや「自分の努力を知ってくれている」と認められたように


感じられるからですかね?




部長さんも元々技術者だったので、このような気持ちがわかってのことだったのではないかと


思います。








なので、物とか金額では全くないのですが


逆に「金払っているんだからできるだけこきつかった方が得」って考えている人の下で働く時には


どうなるかって考えてしまいます。










部長元気かな~