ナニ?
この感じる違和感
波動が弱くなってる?
🤔😨🤔
狐さん
なんなんですかこのグレーで
思い波動が澱んでいるかの境内は・・
な〜んか元気のない
ことになっていませんか?
🙄😨🤔
新年を迎えて
私のお気に入りのお稲荷さんに
参拝してきたのですが、その参拝の
最後になったのが
神奈川
相模大塚に鎮座する
櫻森稲荷神社
毎年一度、必ず訪れる私の
お気に入りのお稲荷さん。
境内の小さな鳥居を
くぐる時から感じる鈍くて低調な
波動
🤔🙄😨
社殿に向かう参道の両方に
置かれた狐さんの石像からも
去年まで感じた覇気というものが
弱く伝わってくる。

どうしちゃったのかな〜
と思いながらも社殿に向かいます。

私が受け入れられていない
ってことなのか?
って不安にもなったのですが
であれば、ここに来る途中、いやその前の
段階で何らかのコトが起こって来れなく
なっていたはず。
🤔🤔
だからそれはない。
じゃ〜いったい私が感じる違和感とは
一体何なんだろう?
それとも
私の勘違いなのか?
まずは
拝殿前で
御祭神に手を合わせます。

1年ぶりの参拝になります。
都内からやってまいりました。
今日はここまでお導きいただき
感謝しております。
今年も1年無事に過ごしていけますよう
御守りいただきありがとうございます。
と感謝の念を送ったあと
社殿の裏側に回って
本殿の横っちょに置かれた
大きな狐さんの石像2体

そして
寄せ集められた石祠にも手を合わせます。

狐様
なんか元気なさげなのは
私が勝手にそう思っているだけなので
しょうか?
それとも他に何かそうなる要素が
あるのでしょうか?
😳🤔🙄
と
念を送ってみたのですが
これといった反応もなく。
🤔😑🤔
やはり私の勝手な思い込み
かもって気分を変えて、おみくじを
ひいて見ることにしました。

すると
でてきたのは吉
だったのですが、そのくじの内容に
目を通して見ると、これまたな〜んだか
今の私にはチグハグな内容。
これって本当に私に対する
メッセージなのかな?

ってな罰当たり?なことを
思いつつも😅
一旦境内から外に出ることに。

氏子募集の看板が
去年同様張られていました。
神社の運営、管理って
大変でしょうからね。
手を差し伸べる人がいないと
せっかく神様の降りてこられる場所が
持てても、そこが荒れていては
神様の御霊は降りてこないですからね。
🤔😑🙄
神社を離れた私は
ここに来るとお決まりのコースで
近くのしまむらに行って掘り出し物が
ないかを探しに行き、そのあとマックで
チキンフィレオを食べる。
稲荷神社に行くと
チキンを食べたくなるのは狐さんが
欲しておられるせいなのか?
🤔🙄😁
しまむらでは気に入ったニットセーター
を購入。
洋服=要福と位置づける私的には
遠くまで参拝に来て福をゲット‼
と気持ちを切り替え、🙄😁
マックで食べた
再度神社に戻ると
これまたビックリ‼
😳😳
今度は
雰囲気が少し変わっている。
っていうのか、お巡りさんが
巡回中で留守だった交番にお巡りさんが
戻ってこられたような感じで
狐さんの石像から凛々しい波動を
感じるようになりました。

何が
起こっていたのでしょうか?
私の気持ちの問題?
いやいや
ここに来る時はいつもうれしい‼
って思いで来ているので
私の気持ちがダウンしていたから
そう感じたということではないはず。
🤔🤔🙄
再度社殿右側の狐さんに
向かって手を合わせると

⚡️⚡️
過去のしがらみはどんどん薄れていく
未来を見据えて行動すること
未来に不安を投げかけるな
己を信じて生きていけ
お前はその為に
ここに来たのだろう?
⚡️⚡️

との
お言葉が降りてきました。
🙄😳😳
神社から元気のなさを感じたのですが
って狐さんに聞いて見ると
それは
お前が考えなくてもよいことだ。
とのこと。
🤔🙄😳
ならっと思い
もう一度くじを引いたら
をもたらしてくれる狐さん
今年もよろしくお願いしますと手を合わせ
神社から去りました。

神社に元気がなかったのは
(あくまでも私が感じた中で)
参拝者の減少によるエネルギー不足と、
ここがここから歩いて15〜20分くらい
離れた場所にある熊野神社の鬼門除け
としてここに桜の木を植樹して置かれた
稲荷社であるという歴史。
狐さんの石像が多いのも
見えないところでの攻防があるのだとしたら
たまたま私は狐さんが他事に集中されていた時に
ここに着いたのかも知れませんね。
🙄🤔🙄
ここは相鉄線が川のようにすぐそばを
走る場所なので
電気という媒介を通して
色んなものが集まってくる。
それに
空を見上げれば近くの厚木飛行場から
飛び立つ飛行機が結構低空で
飛んでいる。

この辺りって
結構複雑なパワーの渦が巻きやすい
土地なのかも知れませんね。
🤔🤔🤔

櫻森稲荷神社に参拝できて
良かったです‼
😁😁😁
観音様とのお約束です。






