蓮の花
のつぼみが
私に何かを忘れていないか?
と
訴えかけてくるかのように
私の視界に入って来ました。
🙄😳🤔

今回の参拝のメインテーマ
だったりするのかな?
🤔🙄
危険な暑さ一歩手前くらいの
暑い日の午後
深川不動尊
に行ってみると
この暑さのせいか境内の人もまばら

ま〜この暑さなら仕方ないか〜
って思いながらも
出世開運稲荷
へ願掛けに。
門仲に住む者としてとことん狐さんに
守って頂こうと決めたので、何の躊躇もなく
願掛けをしています。
🙄😁

まずは稲荷の社務所へ。
暑いですね〜の挨拶と共に
御札を頂き火打石で
カラダの前後、そして御札自体も
お祓いを受けます。

今回も
選んだのは青色の木札
病気平癒
に
災難消除
も書き加え稲荷社に持っていきます。

線香に火をつけるのですが
なかなか束ねられた線香すべてに火を
いき渡らせるのも時間がかかるものの

すべてに火が行き渡ったらそれを燭台に
さしていざお社へ。
燭台にさした線香の束が倒れて
しまうので何度かさし直してみたのですが
燭台の内部が結構熱持っていて
火傷しないように注意しながら
なんとか立てて
🙄😅

いよいよ
吒枳尼天を守る
狐さんの前へ。

健康祈願と
災難消除を狐さんにお願いします。
翌日から始まる仕事の日々。
無事に乗り切っていけるようにと
手を合わせて

木札を納めます。
開運出世太鼓
を叩いて
我の願い叶えたまえ‼
ノウマクサンマンダ
ボダナンキリカクワカ
と御真言唱え
念を送りました。

日々感じる事で、他の神社の狐さんからも
試されているのだと
最近思うようになりました。
神仏関係なく
狐さんは私の稲荷信仰というものを
ちゃんと見ていらっしゃる。
👀👀👀😅稲荷社近くに小さな
稲のプランターが置かれていました。

稲成るで稲荷ですからね。
🤔🙄😁
もうそういう時期だってことですね。
🤔🤔😄😁
狐さんの次は
深川龍神

手水盤に彫られた
心洗浄清
の文字に
最近の己の心の汚れを浄化される
ような気になりながら

龍神様の前へ

蓮の花の修行
かな〜って
思ったりしておりました。
水面にはきれいな花を咲かせる
今の私は
泥水にまみれまくって
花にも泥がついているのかも知れませんね〜
🙂↕️😮💨😣
その泥を
龍神様の前で水で流し
不動明王
に悪しき波動
身に絡みついているであろう負の波動を
焼き切り、迷いを断ち切っていただくため
ご祈祷の時間にお堂に
上がろうとしたのですが
ここからちょっと
事態が変わることになりました。
🙄🙂↕️
私の目の前に男女のカップルが
現れてそのまま過ぎ去っていったのですが
男性の方から妙に重くて荒い波動圧を
感じたんです。
🙄🤔
でもま〜そんなことも
あるよね〜くらいでそこまで気にかけることもなく
そのままお堂へ。

護摩焚供養が始まり
大太鼓の大反響がカラダの隅々まで
響き渡ると細胞の一つ一つが
活性化していくように感じます。

今回は
不動明王のお力で負の波動の鎖を
断ち切っていただくことと
もう一つ
金運アップもお願いしたいと
思っていました。
護摩焚きの途中に
祓って欲しいモノを持ってお焚き上げの
場に持っていくと
それを炎🔥の煙にかざして
いただくことでそれらを清めてもらえるんです。
私はお財布を持って列に並び
お財布を煙で浄化していただくことで
金運アップもお願いして来ました‼
🙄😄😄
それが終わって
また席に戻ると私の前方に座っていた
おばあさんが熱心に御真言を唱えて
おられたのですが、急に階段下に降りて
いかれました。
誰かに何か話しかけているのが
遠くに見えました。
堂内って暗いので誰かと話している
姿に、息子さんとでも来ていたのかな〜?
って思ったのですが
おばあさんが元の椅子に
戻って来ると
とんでもないことが起きました
😩😱😖
男の人がおばあさんのところまで
上がってきて何か文句を言い始め
怒りを露わにしておばあさんに
詰め寄ってきたんです‼
その男性とは
なんと私が荒い波動圧を
感じた男だったんです‼
😳😱
すると
お前なんて死ねばいい〜‼
😳😱
とおばあさんに言い放ちなんと
中指立ててfuck you〜って態度を取って
元いた席に戻っていったんです。
😱😱😱😱😱😱😱
😳😳😳😳😳😳😳
太鼓の音で
二人のやりとりはそこまで堂内で
目立つことはなかったのですが
そのおばあさんの近くにいた
私や他の人達からしたら超ビックリ‼
何かおばあさんに注意されたことが
その男性には気に入らなかった
のでしょうかね〜?
🤔😩
その人とおばあさんの間で
どんなやり取りがあったのかは分かりませんが
どんな理由があったにせよ
不動明王の前で中指立てるという
行為にいたるなんて
なんと
罰当たりなことなんでしょうか‼
😱😰😩😱
これはきっと天罰がくだるでしょう
って思いました。
おばあさん大丈夫かな?
って思ったのですが、おばあさんは
毅然と座っておられました。
護摩焚供養が終わると
お坊さんの締めのありがたい話を
聴けるのですが
お坊さんがそこで
引用したのが蝉を詠んだ芭蕉の句

これは有名な句ですか
私は
やって来たと
話を始められたんです。
😳😳
おばあさんに死ねと
酷い言葉を吐き捨てた男
やがて死ぬ・・のはお前さん
かも知れないね
と化け物と化したその男性に
ふとそう思ってしまいました。
😱😑
もちろんこの句は誰かを呪うためではなく
夏の短い命の生命の輝きを詠んだ句
ですが、お堂の中で己の感情の高まりに
コントロールを忘れて
他人様に向かって死ねと吐き捨てる人を
不動明王がお助けになるはずはない。
でも
私もその悪態をついた男に
そう思ってしまうのは=私がその男に対して
そうなって欲しい(死を望む)と
思っていることになってしまうので
その気持を
古いお札納め所
に置かれた不動明王像前に持っていき
手を合わせ
私に生まれた負の念を納めていきますので
その念を焼き切って下さい‼
と
お願いしてきました。

そこから先は
神の領域

不動明王へ手を合わせて来ました。
不動尊を出ると
ひまわりがきれいに咲いているのが
目に入ってきました。

蓮の花の次はひまわりか〜🌻🌻
🤔🤔🤔
花は無償の愛元気をくれますね。
私にも
そうなれってことなのでしょうか?
蓮の花修行
それを実践していくことを
神仏は天から見ていらっしゃるので
しょうね。

にしても
お堂内で起こった揉め事
あんな酷い態度をとるなんて・・・
ありえないですね。
でも
そういう光景を目にしたということは
直接関係はしなかったけど
私に何かを考えなさい
何かに気付きなさいってことでも
あるのですよね。
🙄🤔🙄
にしても
まさか不動明王を祀るお堂で
中指立てる人をみるなんて
ただただビックリでした。
きっと不動尊に
来る前から機嫌が悪かったのでしょうね。
その男性にずっと憑いていた魔が
この日は不動明王への願いの御真言の
鎖に苦しくなって
依り代のその男性を攻撃的にさせた
のだとしたら
それは密教の持つ別の一つの側面
なのかも知れませんね。
🤔🤔
でも
男性に注意したおばあさんには
不動明王のお力がシンクロした結果
そのおばあさんを動かした
のかもしれません。
🤔🤔🤔
蓮の花が咲く
その下の泥沼ではいろんなことが
起きている
でもその泥沼から
養分を吸い取って、成長して
綺麗な花を咲かせる。
その姿を天にいらっしゃる神々に
みてみらうことが
この世に生まれてきた意味なのかも
知れませんね〜
🤔🙄🤔🙂







