紅葉の葉が
頭上から
清々しい波動を降ろしてくれる
もうじき
紅葉もなくなっていくのでしょうね。
この紅葉を見ていると
胸のつかえが取れる
というのか、ここに来れたコトに
感謝しかないって
思えます。
😄😃

里帰りの2つの目的
の一つを前日にクリアーした私が
翌日向うは2つ目のターゲット
それは
お稲荷さん
実家ご加護をお願いしている
お稲荷さんに手を合わせるということ。
都内の自宅から
毎朝遠隔で感謝の念を
送っているのですが
やはり実際に足を運ぶことの
嬉しさには敵わないのかも
知れませんね。
毎朝持つ少しの時間ですが
稲荷神とここの狐さんに感謝の念を
送る。
ま〜手間のかかることを
って傍からするとそう思われそうですが
やっている本人からすると
義務感ちょいですが
むしろ嬉しい時間
ってかんじなんですよね。
🙄😉😅
だからこそ
里帰りをしたなら
欠かせないこと・・
必ず参拝します。

私の実家の辺りって神社は
多いのですがお稲荷さんとなると
意外と少ないんです。
⭐️山王稲荷神社⭐️

私の想いが通じていたのか
お社から放たれるオーラと波動の
強さに心熱くなるのを感じながらも
まずは狐さんに里帰りの挨拶。
実家がご加護いただけていることに
感謝の念を送ります。
お社内に入ると

今回は提灯に電気がついて
社内が明るくなっていました。
山王稲荷大明神
の胎内に入ってきたような
神秘的な世界観となっておりました。

ただ単に
電気のつく時間帯?
だっただけのことなんでしょうが
何度もきているのにこういった状態と
なっているのはあまり記憶にないので
私にはとても新鮮に見えて
ちょっと天井の提灯を
見上げながら数分静止してました。

防犯カメラに映る私は
どう映っているのか?
怪しい不審者と思われてもかなわない。
ただ提灯の明かりが放つふんわりとした
オーラと、カラダ全体を覆い尽くす波動の
圧にただただ手を合わせるのみでした。

実家をお守り頂きありがとうございます。
父をお守り頂きありがとうございます。
実家にも
山王稲荷のお札をおいて
おります。
狐さんがちゃんと宿っていただけるように
立ち寄っていただけるように
してあります。
それに
父には私から話をしたので
ここに手を合わせにくるようになった
ようです。
親子共々
山王の狐さんに手を合わせております。
我が家の安寧、平和、無病息災
この先も叶えて頂きありがとうございます。
と
狐さんに念を送りました。

これは私的には
おもかる石
なんですが
叶えたいコトを想いながら
この宝珠の形の石を持ち上げて
その重さでそれを占う。
ただの置物かも知れませんが
お賽銭が置かれているところを
見ると、ま〜おもかる石的な役目の
ものと未だに信じております。
🙄😅🤔

今回も持ち上げて見ると
ちょい重って感じでした。
その先にはお猿の大絵馬
お猿さんが沢山いらっしゃいます。

月一位でここに手を合わせに
来るようになった父がこの大絵馬の中に
いお猿さんが何匹いるのか数えたら
父曰く23?
とかって話してました。
実際の数がどうであれ
それがもし23だとするなら
少なくとも父からは23の
困難なコトが🐵サルって行った。
ま〜去っていったのかも
知れませんね。
それを
山王の狐さんは
どう見ていらっしゃったのか・・
🤔🙄🤔
年越し前にと新しいお札を
いただいて父に渡し、古いものと
交換するようにとアドバイスしたのですが
このお札を
私もいただいて都内の自宅に
祀ろうかどうか悩みました。
というのも
自宅にお札関係を持ち込みすぎるのも
あまり良くないのかなっていう思いを
ここんとこ強く感じています。
って
そこまで多くのお札があるわけでは
ないのですが、最近なんだか
色々と感じる事の重さってのも
あって
そういったことも
断捨離したほうが良いと
思えるコトが
チラホラと出てきたんです。
🤔🙄🙄
でも
実家との繋がりを考えて
今回はお札を余分にいただいて
都内の自宅に
祀ることにしました。

ただ私的には一体感を持ったほうが
強く想いを届けられるかな〜って
思うのみなんですが、自宅には
既に別のお稲荷さんをすでに
祀っているので、狐さん同士で
気まずい想いをされないかな〜
お前浮気しやがって
😵💫😥😵💫
って
お叱りを受けたらどうしよう
ってことを思ってしまったのですが
どうもそういったことでの
障り
はないよう。
⚡️⚡️
何社でも
同じようにできるなら
何の波風も立たない
⚡️⚡️
と狐さんからの
お言葉にホッとしました。
🙄😁😄
でも
自宅で神棚をおいて
神を祀るという行為においては
もうじき年が明けるこのタイミングに
少しづつ改良していこうかな
って思います。
前のこの12月
いろんなひらめきや
あっそうかと納得させられたり
ある言葉が降りてきたり
と
私のスピリチュアルな感性が
磨かれています。
そんな私に狐さんが
⚡️⚡️
お前さん
順序ってもんがあるだろう?
⚡️⚡️
っておっしゃるし
私もうっかりしていたことがありました。
🫣😨😅
それは
実家のお札に手を合わせてなかった
っていうコト。
いつも実家帰ったら必ず
手を合わせていたのですが、今回は
いろんなコトに敏感になりすぎて
肝心なコトができずにいたんです。
😰🤔😣
狐さんを結ぶ赤い糸
お札には狐さんが
宿られます。
ま〜休憩所ですかね。
私の中ではこの山王稲荷から
深夜から明け方にかけて四方八方に
狐さんがパトロールに放たれ
お札のある家々を回って
負のパワーからその家を守ってくださり
時には少し宿っていただいて
大丈夫だぞって
安寧と平和を与えて下さる
目に見えない朱色の鳥居の道が
その家と神社を繋げてくれる。
だから
手を合わせるというのは
その道を綺麗に心地よく狐さんに
お越し頂くための儀式
でもあるのかなって思ったり。
今までいろんなお稲荷さんに
参拝をしてきました。
いろんなお稲荷さん、狐さんが
いらっしゃいましたが、私がよく言う
狐さんネットワークによって
今まで良い意味で回されて来たんだと
思います。
それは、過去に参拝した
お稲荷さんに行った時の感じ方で
分かることが多いです。
ま〜私も歳を重ねていく中で
ひ弱さがだんだん強さへと
変わってきたのかも知れないですね。
😅🙄🤔
山王稲荷さんに望むのは
ただただ
父親の健康と実家の平和
私の
私なりの稲荷信仰は
年が変わっても
ずっと続いていくことでしょう。
😁😁😁
観音様とのお約束です。




