《材料 2人分》

かぶ 1個(170g)

生ハム 35g

かぶの葉 適量

塩 適量

  <ドレッシング>

 オリーブオイル 大さじ1

 白ワインビネガー 大さじ1

 にんにく(すりおろし)1/2かけ分

 塩     少々

 黒こしょう 適宜

《作り方》

① かぶは皮をむいて厚さ2mmの輪切りにし、塩を加えてもみ込み、10分ほどおいて水気をしぼる。

② かぶの葉は小口切りにし、①と同様に塩もみし、水気をしぼる。

③ ボウルにドレッシングの材料を入れ、よく混ぜ合わせる。

④皿に①のかぶと生ハムを交互に敷きつめ、②のかぶの葉をちらし、③をかける。

 

 

 

昨日は堆肥を入れてもらった。ヤギの糞だそう。匂いも良いし、良い感じ。

持ってきた時を見ていなかったのだけれど、かなり大型のトラックで持って来たみたいで、地面のへこみ具合にびっくり。置いてもらった場所が結構狭いので、どうやって方向転換したんだろうか、想像するとドキドキするので、見てなくてよかった。

これ運ぶの大変だなー、春の前に大仕事いっちょ追加だな。

さようなら、私の冷凍オクラ。お父さん、今年もがんばって畑やって下さい。私収穫する人、食べる人。

 

「ママ、チルクレって何?」

「チルクレ?知らないイタリア語だなぁ」

「何言ってんの、イタリア語なわけないじゃん、英語だよ」

「英語でチルクレ?」

Circle、チ・ル・ク・レ。

「英語はね、チルクレって読まないんだよ、サークル」

「違うねー、チルクレだね。そう書いてあるもん!先生もそう言ってるもん!」

まあね、あんまり英語が得意そうな先生じゃなさそうだけど、でもチルクレとは読んでいないだろう、と思います。そう願います。

チルクレをサークルと読めるようになるのには、英語のABCが分からないと無理だわね、と思っていたら、ようやくABCソングを覚えるのが宿題で出された。

「エービーシー」

「アービーチ―」

「英語はエービーシーなの。はい、エービーシー」

「アービーチ―」

はー、ガンコ者。大変だ。

「ママ、髪に白いのある」

「えっ、白いの?おばあさんになっちゃったのかな。どうしよう」

「あ、違った!白じゃないよ。銀だよ、銀!きれいな色ねー・・・でもとった方が良いと思う」

娘に白髪を一本抜かれました。全部抜かないでくれて、ありがとう。

夫「昨夜イノシシ来たよ!犬吠えてるの聞いた?」

私「知らない」

夫「昨夜足がつって苦しかったー。起こしちゃった?」

私「あ、そう?」

夫「本当に知らないの?」

私「・・・うぅ」

本当のこと言ったら夫婦の絆が崩れるだろうか、ここはちょっとは気が付いたふりをするのが夫婦円満の秘訣??

ここ連日そんな会話ばかりです。

みなさん、眠くない?

春眠暁を覚えず。あ、でもちゃんと夜明けには目を覚ましています。