帰ってきたお前ってホント、変わってるねぇ~ -15ページ目

ゴルフ

今日は天気も良く、ロード日和。


(決して天気が悪いとMTB日和ということではないのですが・・・)


コースの途中に去年までなかった看板が・・・





「ほぅ、新しいゴルフ場か・・・」


でも良く見ると、パークゴルフ場でした(笑)



パークゴルフは結構楽しいので、年に何回か家族でプレイします。


本当の?ゴルフよりお金もかからないし、歩ければ誰でも出来るし。


本当の?ゴルフのほうはといえば、私いつもNo練習ぶっつけ本番!


男らしいといえば男らしいのですが、


スコアはいつも百獣の王です(爆)


いいこと

ひさしぶりに旭川へ。


クルマは虫まみれになるし、ナビは故障するし・・・。


でもいいことひとつ。


それについてはいずれ明らかにしましょう。


明日はMTBに乗ろう、久しぶりに。

ガン

LOUDNESSの樋口がガンで入院治療するというニュースはショックだった。


肝細胞ガン。


復活することを祈るばかりだ。

トウキョウニシュウゴウセヨ!

突然、東京本社に全社員集合命令。


何かと思ったら、現社長が退任、新社長の就任式を執り行うとのこと。


新しい社長はまた外人さんだ。


どんな人か、楽しみでもあり不安でもある。

じてんしゃ日和

まずは言い訳から。


世間一般の年度末でバタバタして、まったく更新することが出来ませんでした。


新年度、このようなことがないことを祈って(?)また書くなり。



4月に入り、XCスキーから自転車に乗り換え、今日は久しぶりに2時間ほどみっちり乗りました。


気温も高く、風も穏やかで走りやすかったですが、着込みすぎて熱苦しかったです。


とても疲れました(笑)

保存すべくいろいろと・・・

スウェーデン ストックホルムでのW杯で3位になった夏見さんのレースを保存すべく悪戦苦闘!


Snowtime.comより、SVT(スウェーデン放送)の画像が良いようなのでそちらでトライ。


ダウンロードソフトをあれこれ試行錯誤して何とか保存。


FLV形式なので、それをWMPで再生できるように変換。


ずっと気になっていて、やっとのことさ歴史的レースをうまく保存できて一安心。

欲しい!



後ろはさすがに頭が窮屈だったなぁ。

でもこういうクルマは雰囲気で乗るもんだし、広いのが欲しかったら日本車乗ればいいし。


お店も割り当てられる台数がが少なくて、色とか選べられないらしい。

それでもいいから欲しいなぁ。

納車はだいぶ先になるようだけど。

娘が入院してしまいました。


段違い平行棒から落下して、ひじを骨折。


週明け手術です。


私は昨日夕方北見に到着、夜9時頃妻から連絡を受け、翌日未明ホテルを出発、9時半頃札幌に到着、娘の入院する病院に向かいました。


北見には寝に行ったようなものです。


仕事はキャンセル。


3,4時間しか寝ていないので眠かったです、一日中。


娘は元気にしてましたが、競技に復帰するのが思っていたより時間がかかりそうなことを告げられ、少しショックを受けてました。


夏の中体連等は間に合わないだろうし、早くて市民大会かな?


これからの競技人生を考え、どうすることが娘にとってベストか、考えてやりたい。


私に似て、娘はケガが多い(笑)


へんな所が似てしまいました。

ジャージ

先日、所属する自転車チームの新年会がありました。


3月で新年会というのもどうなの?って感じですが、忘年会も流れ、1月の新年会も流れてしまい結局3月になってしまうようなチームなのです(笑)


新メンバーも加入し、今年は特にロードで活躍が期待できそうです。


今回の新年会、メインの議題は新ジャージです。


いまのジャージが2代目、もう5,6年になるので、みんな傷んできたので、新しくすることとしました。


まあ、気分転換や2代目の評判が悪いということもあるのですが。


基本は評判の良かった初代をベースに、5点ほど案を作ってもらいました。


しかし、新年会の席上では絞りきれず、結局チームのブログで多数決をとることに。


どれになるか楽しみではありますが、一式そろえるとかなりの出費になるので、妻を説得すべく今から作戦を考えています(笑)



その日は酒があまり入らず、最後はウーロン茶を飲んでました(笑)


2次会も今回不参加。


いつものチョイ悪激エロオヤジ連中が、どうしたのかと心配してくれました(笑)


ただ単に次の日レースだったからです。





白旗山観戦

今日は白旗山でXCレース観戦。


天気は最高、気温もどんどん上がっていき、観るのには絶好の一日でした。


昼過ぎに帰宅後、自分も練習に行きました。


もちろんXCスキーです。


先週の耐久レース、そこそこ走れたのはXCスキーのおかげと信じています。


来シーズンはもっとXCスキーのトレーニングをふやそうと思います。


そうしたら、多分中学生や50歳以上の人に負けることもないと思います(負けてんのかい?!)


子供の成長は早く、去年まで追い抜きざまに「がんばれよ!」などと声をかけていた子供に、一冬こえるとあっさり追い抜かれてしまうことはよくあることです(笑)



「おまえががんばれよ!」って感じです。



シニアも侮れません。


子供に手がかからなくなって、いっそうトレーニングに精を出せるシニア世代は意外に速く、尊敬の念を禁じえません。


しかもレース後、そのシニアがタバコを一服していたりすると、喫煙者に負けた自分に強い自己嫌悪を抱くこともあり、立ち直るのにけっこう時間がかかったりします・・・orz