最近おすすめの漫画ある?
▼本日限定!ブログスタンプ
そんなに漫画を読んだ記憶がない
ちいさいころは貧しく 漫画雑誌を買うお金もなかった
姉たちが呼んでいた 別マとかは読んだが
どうでもいいが セブンティーンも読んだりした 「俺は男だ」とかやっていたな
大学生になったころは めぞん一刻とか うる星やつらとか
高橋留美子先生の漫画をよく読んだ
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姉たちが呼んでいた 別マとかは読んだが
どうでもいいが セブンティーンも読んだりした 「俺は男だ」とかやっていたな
大学生になったころは めぞん一刻とか うる星やつらとか
高橋留美子先生の漫画をよく読んだ
選挙 20時に終了後 投票箱3つを上田の体育館まで
運搬 といってもタクシーで運ぶ
そして元の投票所に9時過ぎにもどり
投票所の鍵などをかけて漸く帰宅
朝 6時ころからの長い一日
もっと退屈すると思ったが
途中昼過ぎ眠くなりうとうと
午後はさすがに来ないだろうと思ったら
夕方5時に家族4人で投票に来た
その後6時ころに一人着てそれが最後
午後に来る人いるのかねと思ったが
意外に午後の方が多かった
雪というのもあったのだろう
あーあ 3月にも市会議員選挙
8月?には県知事選挙だ
まあ真冬の選挙よりはましだろうが
少なくともあと1回はやらないといけなさそう
今年は選挙の当たり年
個人的感想だが
期日前投票がこれだけ浸透しているのだから
朝8時から夜7時くらいでいいのではないか
あるいはよる6時とか
それと各地区ごとに投票所を設けているが
あるていど統合したらどうだろうか?
ご提示いただいた集英社オンラインの記事「『演奏が始まると観客が帰り始めた』無名だったカーペンターズが初来日で味わった屈辱…武道館で起きた“大番狂わせ”」の要約は以下の通りです。
カレン・カーペンターの命日に寄せて
1983年2月4日、32歳の若さで亡くなったカレン・カーペンター。世界中で愛される兄妹デュオ「カーペンターズ」として数々の名曲を残しましたが、彼らの日本での歩みは、初来日時の意外な「屈辱」から始まっていました。
初来日の舞台は「世界歌謡祭」
1970年、カーペンターズは日本で開催された「第1回世界歌謡祭」に出場するため初来日しました。しかし、当時の日本では彼らの知名度はほぼゼロに等しく、観客の関心も非常に低い状態でした。
屈辱の武道館公演
日本武道館でのステージ。彼らの演奏が始まった途端、多くの観客が席を立ち、会場を後にし始めるという残酷な光景を目の当たりにします。後に世界的なスターとなる彼らにとって、この「無関心」と「空席」は大きな屈辱となりました。
その後の大逆転
しかし、この初来日から間もなくして、彼らの楽曲は日本でも爆発的なヒットを記録。屈辱を味わった武道館は、後の来日公演ではファンで埋め尽くされる聖地へと変わりました。この記事は、伝説のデュオがスターダムに駆け上がる直前の、知られざる苦いエピソードを振り返っています。
結論として:
今や誰もが知るカーペンターズも、最初から日本で受け入れられたわけではなく、観客に背を向けられるという厳しいスタートを経験していた。その屈辱を乗り越えた先に、現在も語り継がれる数々の成功があったことを伝える内容です。