昨日は地区の会合で 小学校同級生のYとあった

会議が始まるまで雑談で近況を確認 先月の総会で同じ部会に属することを初めて知った

 

どうやら現在は退職しているようだ

健康診断はしていないらしい 結構チャレンジ

内臓の病気はないみたいだが

肩や 腰などが痛むらしい

 

健康診断も市で実施してくれるのだから受けた方がいいと思ったが

 

さて もう一人 同級生 というかクラスは一緒になったことはないが

同じ地区出身で 幼馴染の Tがいる

Tとは 正月の地区総会以来あっていないが 今 自分の中で結構ホットな人物だ

 

というのも 地区の役員の後任候補になっているからだ

 

大体同級生だと前後して地区の役員になるので珍しいことではないのだが

もともと 近所の 年上の人が次遣ると名乗りだしていたのだった

 

ところが仕事の関係か(その人は東京で働いている) 来年役員をやれないと

言い出した ということで 同級生のTがにわかに候補になっているのだが

まだ Tにはそのことは話していない

正月の総会で Tが成る確率は50%とは言ったが

別の候補が辞退したとは思っていないのでTが候補になっていることは知らない

早く知らせて 来年役員をやることを受託してもらわないといけないのだが

自分の優柔不断さでぐずぐずしている

今週末には行ってみようか

何か健康面で不安を抱えているみたいなことは正月に言っていたが

自分も癌を患わった経験があるので 五体満足な人間はこの年ではいないと言って

説得したいところだが

 

 

 

かつて貿易で黒字を誇っていた信州の養蚕

しなの鉄道の大屋駅は養蚕の絹の出荷で大賑わいだったらしい

駅前には旅館や飲食店が軒を連ね往時の栄華をしのんでいる

 

その蚕がまた注目? 信州大学繊維学部も関与しているだろうか?

 

蚕自体 たんぱく質の塊のような気はするが

また信州が蚕を資源に産業が復興するだろうか?

 

それとは別に山が豊富だが 山林が産業の起爆剤になるのは難しいか?

欧米に比べて山が急峻すぎて木を伐りだすのが大変

 

ご提示いただいたテレビ信州(NNNニュース)の記事(2026年4月30日公開)の要約です。

記事タイトル

【特集】信州の蚕がワクチンに!?人への臨床試験も開始予定 かつての「蚕糸王国」新たな可能性に再び脚光

要点まとめ

  • 「蚕糸王国」の衰退と新たな挑戦

    かつて長野県(信州)の基幹産業だった養蚕業は、最盛期の16万軒から現在はわずか5軒にまで激減しています。その中で、糸をとる目的ではなく「ワクチン製造」という新たな役割で蚕が注目されています。

  • 蚕を「工場」にする技術

    九州大学発のベンチャー企業「KAICO」が開発した技術で、遺伝子情報を組み替えたウイルスを蚕に注入し、その体内でワクチンの原料となるタンパク質を生成させます。

  • ノロウイルスワクチンへの期待

    現在、年間20万人が亡くなっているとされる「ノロウイルス」のワクチン開発が主目的です。2026年夏には、日本国内でヒト用のワクチンの臨床試験(治験)が開始される予定です。

  • 海外での実用化と地域プロジェクト

    ベトナムではすでに、蚕で作ったタンパク質を粉末にして豚の餌に混ぜる「経口ワクチン」としての活用が進んでいます。長野県駒ヶ根市では、一般家庭でワクチン用の蚕を育てる「養蚕プロジェクト」も始まっており、産業の活性化も期待されています。

今後の展望

かつて日本の近代化を支えた蚕が、現代では「バイオテクノロジーの拠点」として人の命を救う存在に変わろうとしています。伝統技術を次世代の医療に繋げる、信州の新しい産業モデルとして期待が集まっています。

 

 

ジャコパストリアス  ウエザーリポートで演奏していた天才ベーシスト

ティーンズタウン 10代の町 はベースだけで曲になっているなと思わせるほどの

演奏力だった

 

しばらくウォッチしていなかったが

田舎の新聞に なぜか死亡の記事が  どうやら コンサート中に

殴られて死亡したらしい  ジャコ自体 酔っぱらっていたのか 薬物をやっていたのか

わからないが 非業の死だった  おそらく天才ならではの苦悩があったのか?

惜しまれた 1990年代初頭だと思う ウィキで調べたら1987年だった

 

ジャコ・パストリアス (Jaco Pastorius、本名 ジョン・フランシス・パストリアスIII世、1951年12月1日 - 1987年9月21日) は、アメリカ合衆国出身のジャズとフュージョンで活躍したエレクトリックベース奏者、作編曲家である。

 

この動画は、伝説的なベース奏者であるジャコ・パストリアス(Jaco Pastorius)による名曲「The Chicken」のベースソロパフォーマンスです。

動画のハイライト

  • 超絶技巧のベースプレイ: ジャコ・パストリアスの代名詞であるフレットレスベースを用いた、滑らかでパーカッシブなソロが堪能できます。

  • アンサンブル: ドラムやギターとの息の合ったセッションが行われており、後半では他の楽器との掛け合いも見られます [00:48]。

  • ライブ感: 演奏の合間にジャコが笑顔を見せたり、アイコンタクトを取ったりする様子から、セッションの楽しさが伝わってきます [00:30]。

曲情報

  • 曲名: The Chicken

  • アーティスト: Jaco Pastorius(ジャコ・パストリアス)

  • 特徴: ファンクやジャズのスタンダードとして知られ、ベースプレイヤーにとってはバイブルのような楽曲です。

ジャコ・パストリアスの唯一無二のトーンと、圧倒的なグルーヴ感を感じられるショート動画です。