はっきり言って自分では何も実現していないが
GitHubにアップされていたディープラーニングがらみのチェッカープログラムを半年以上前にダウンロードしていたが
実行の仕方がわからずに放っておいたが
最近Geminiと仲良くなったのでリードミーを見せて実行の仕方を教えてもらった
ただし 開発環境の設定でくじけたのでいろいろ方法を教えてもらった
この開発環境を整えるというのが一人プログラマーにとっては大きな障壁である
Geminiはというか多分ほかのAIもいろいろ教えてくれるだろう
メンター(師匠)としてAIがいてくれるのは大変ありがたい
そして 必要なライブラリをダウンロードして構築 この際 Pythonのバージョンが新しすぎて
ライブラリが構築できなかったが 2つくらい前のpythonにしたらうまくいった
こういう細かいところでくじけるのだ
さて そして実行したのが上記の図
人間対人間
人間対ミニマックス
人間対ディープラーニングの3種類が選べる
ミニマックスはまあまあ 相手の陣地の裏を取ったので勝てた もう少し深読みさせたらもう少し強くなるかもしれない
一方のディープラーニングは 駒を取る手があるのにそれを無視して別の手を選んでいた
おそらく動かせるすべての手について最も評価の高い手を選んでいるのだろうが
駒とりがあるときはそれを選ばなければならないという制限がかかっていないのだろう
これからこれをベースにGeminiにブラッシュアップをしてもらうことにする
