ちょっちゃん  加津子(黒柳徹子)が急に足が痛くなった

   慢性リュウマチ?らしい

   医者に診てもらって痛み止めをしたが

   それでも治らない  別の医者に連れていくか?という

   ところで終わり

 

あんぱん  薪鉄子から いやならやめろと言われたのぶだが

     経済的なこともあり 仕事を続けさせてほしいと

     頼む 一方の鉄子はのぶが見つけたいものは何か

     知ろうと 八木の店に来た たまたまいた

     崇にそのことを聞き 逆転しない正義を

     見つけたいのだと思うといわれ 納得する

     八木は雇われ店主として雑貨店を営んでいた

 

     崇は独立系漫画集団に所属しながら

     仕事をこなしているが、漫画家としては

     まだまだだった