一時期スランプだったのか?

負けが続いていたが

最近の王将戦 1勝三敗からの三連勝での

防衛

 

同じく

1勝2敗で崖っぷちだった棋王戦も2対2のタイにして

今日最終局で決着

 

防衛なるか 増田八段の初タイトルなるかということで

現在中盤?なのかわずかに藤井棋王がリードしている

 

新たな勢力が出てほしい気もするし

藤井7冠にタイトルをキープしてほしい気もするし

 

また八冠総なめも狙ってほしいが

現在伊藤叡王が1冠保持

 

 

 

 

本来は 上田市市長 市議選挙の立会人候補だったが

夏の知事選に立会することにしたので

今回は免除してもらった

2月の衆議院選挙は寒くて閉口したが

今回はだいぶあったかいので過ごしやすいか

実は夏の方がクーラーが無いのできついらしいと

上田市役所の職員が言っていた

 

さてその代わりに

6:30からせんげさらい=用水路掃除

9:00に畔お越しのために耕運機を運び

午後は 裏山の竹切り 5本程度

その後 ジャガイモ様に畝を建て

肥料として生ごみを蓄えたものを撒いた

もみ殻とかぬかとかいっぱい入れれば

ちゃんと発行したのだろうが

そのままにしたので野菜の形や虫などが

いっぱいだった まあ土に埋めれば分解されるだろう

 

ジャガイモは来週植えようか

 

ほかに野菜の苗床を作れば 種まきなどできるが

そこまでやる ずく は無かった(面倒 根性?)

 

 

 

 

 

 

ご提示いただいた「乗りものニュース」の記事(2026年3月23日配信)の要約です。

中部地方を南北に結ぶ高速道路**「中部横断自動車道」**の全通に向けた動きと、現状の課題についてまとめられています。

1. 「最後の未開通区間」が事業化へ前進

  • 中部横断道は、静岡県(新東名・新清水JCT)から山梨県を経由し、長野県(上信越道・佐久小諸JCT)を結ぶ計画の道路です。

  • 現在、山梨県側の「長坂JCT(仮称)」から長野県側の「八千穂高原IC」までの約34kmが未開通として残っています。

  • 2026年2月〜3月にかけて都市計画案の縦覧が行われるなど、全通に向けた手続きが具体的に動き出しています。

2. 現道(国道141号)が抱える「冬の過酷な難所」

未開通区間の代替ルートである国道141号には、地図上の数字以上に厳しい走行環境があります。

  • 標高差と急坂: 須玉から清里にかけて、S字カーブを伴う高低差100m超の急坂や、大型トラックには厳しい長い上り坂が続きます。

  • 冬季のスタックリスク: 最高地点の標高は1300mを超えます。凍結や降雪時には、坂道で速度が落ちた車両が立ち往生(スタック)するケースが頻発する難所となっています。

3. 開通による期待(「革命」的な変化)

  • 広域ネットワークの完成: この区間がつながることで、太平洋(静岡)から日本海(新潟・上信越方面)までが高規格道路で直結されます。

  • 物流・観光の安定化: 災害に強く、冬場でも安定して通行できるルートが確保されることで、山梨・長野両県の物流や観光に劇的な改善をもたらすと期待されています。

結論

中部横断道の全通は、単なる時間短縮だけでなく、冬場の交通難所を解消し、中部地方の南北軸を強固にする「革命」的なインフラ整備として、着実に計画が進んでいます。