質問してみました
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何故
ずっと抱えていた
奴と女に(るみさんが呼ぶそのままの表現しています)
対する憎しみや怨み辛みなど
そういったものを
浄化したいと
思ったのでしょう
昔に思っていた
手放したい、浄化したいと言っていた
感覚とは
今は何か違いはありますか?
ずーっと言っていた課題でしたね
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るみさん
これらの感情を手放してからでないと
前に進めないと思いました
物事には順序がありますよね?
幸せになるためには
まずは負の感情を手放す必要があると
思っています
いつまでも、手放せないでいるから、
一歩進んでは二歩も三歩も
下がっていたんです。
以前は、「ただ辛いから手放したい」
ただそれだけだったような気がします。
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真面目な会話がちょっと続いて
書きながら
シリアスモードだなぁ
と。
昔こんなシリアスやったかなと
ふと(´・ω・`)
でもまだシリアスモード続きます
飽きてたら。。。
チャンネル変えてね(+_+)
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そうですね
物事にはひとそれぞれのペースで
また
進む過程は様々だったりします
うんうん
負の感情を手放すことは
一見手っ取り早く感じる方法に受け取られていますね
そこで
また質問させてください
どうして
るみさんは
断定して
『いつまでも手放せないでいるから
一歩進んでは二歩も三歩も下がる』
と
言い切れるのですか?
そうですね
以前は
根治をせずに
とりあえず 痛みが取れればいいと言う
叫びにも似ていたようにも
思います
断定しているその根拠を
教えてください
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相手を
赦せていないからです
何度も何度も赦そうとしましたが
嘘をつかれたり
遊んでいて返金が無いと
また怒りがこみあげる
その繰り返しだったからです

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彼女は
とても
理論的で、正義感が強く
データをもとに整理整頓した
話し方をします
こうやってはなしていると
とても理想的なステキな女性に
感じます
彼女の昔からの口癖のように出てくるのは
『普通は』
『常識は』
『こうに違いないんです』
『こうやって生きてきました』
いいんです
それもあなたなんです
『普通の基準』も
『常識の基準』も
『こうに違いないという判断』も
『こうやって生きてきた世界』も
全て
あなたが
ひとつひとつ
『そうしたい』
からしてきたこと
何にも
誰にも
間違ってるだなんて
責められる事自体
ほんとうは
ありえないんです
『物事には順序がありますよね?』
と
同意を求める彼女がいる
同意が欲しい彼女がいる
仲間が欲しい
共感して欲しい
認めて欲しい
その裏には
同意してもらえなかったことが
仲間がいなかったことが
共感されなかったり
認めてもらえなかった
彼女がどこか知らないところで
叫んでいるかもしれません
誰も責める権利なんて
無いのに。。。です
皆さんも
ついつい
言っていませんか。。。?
わたしも
同じように 感じていた
時期があったからこそ
彼女がとても愛おしいのです
だから
公開カウンセリングをしようと
決めることができた
もし
わたしがその時に
出会いたかった場所を
いま
こうやって
作らせてくださっている
彼女に感謝しか
出てこないんです
逃げ出さずに
ここまで辿り着いてくださって
嬉しい(*´ー`*)
こういうわたしとおはなし
してみたいな
と
思ってくださったなら
ここからどうぞ
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