整形外科・階段落ち編(86回目)。左膝1回目。
レントゲン撮影の日でした。前日に痛めた左膝もついでにレントゲンを撮ってもらおうとしましたが正規の手順を踏まないとダメとのことで問診票を書いて提出、そして看護師さんによる面談がありで現在治療中の右手の治療と平行して新規で。
看護師さんの問診が終わって次はレントゲンと思っていたら、かなり待ってから診察室へ呼ばれました。まずは先生による診察とのこと。
両足を比べて膝の動きと角度を記録されました。
その後にやっとレントゲン。担当は元新人さん。的確で親切なセッティングでした。
いつもの右手の手首と肘を2枚ずつ、そして左膝は3枚。一番最後の下から?撮るのかな?板を持つのは私の役目になってました。
その後にまた少し待ってて呼ばれました。先生による画像診断。
気になる膝の診断。骨折してませんでした!良かったです。

レントゲンに写ってない細かいヒビはあるかもしれないけど、自然治癒できるそうです。
右手首は驚異的な回復、先生もビックリするぐらい。先生は手首は治らないと思ってたらしいです。それは言われてましたが、治らなくても日常生活は大丈夫とのことでしたが、やはり骨折している部分をちゃんと自分で把握できたのが良かったと。

そして肘も順調でした。まだ骨折の線が見えているとのこと。

湿布は限界の8パック。受付にて新しいスタッフさんが袋をつけてくださいました。ありがとうございます!