こんにちは!
ワンコのお仕事で自立を目指して
マッサージを勉強中のまでらです。
お立ち寄りいただきありがとうございます!
昨晩、スクールの先輩TさんからLINEがあり、
なんと来月、ドッグカフェで開催する施術会を
手伝ってほしいとのこと。
もちろん「喜んで!」です
もしかすると私が施術するチャンスもあるかも!
ドキドキですが、楽しみだなあ
しかし、問題はスクール(=校長)。
プロコースの技術指導をまだ受けていないのです。
スクールのM先輩に相談したときも不思議がられ、
昨晩はT先輩にも
「えっ?!じゃあ、いったい何を教わっているんですか?
」
と驚かれてしまいました。
別資格のウォーターに何度も参加したり、
前回は、飼い主のお客様に教える練習をしたり、
貴重な経験ができたのは感謝
なのですが。
下手な例えをするなら、
美味しい
お寿司が食べたくて、
お寿司屋さんへ予約を入れて先に代金も払ったのに、
サービスで珍しい
地酒や、
贅沢な
スイーツばかり出てきて、
結局最後までお寿司が出てこなかったって感じ?
以前、校長の奥様に相談したときは、校長から
「俺が教えているんだゾ!
」と一喝されたので
カリキュラムの進捗についてはもう何も言うまい、
と決めたけれど、やはり何かおかしい、
ひょっとして忘れてる?

卒業後も失業給付期間は開業準備の予定だったので、
校長の言う通り、たまに補修に通う覚悟はしていたものの、
具体的なデビュー?を控えて先送りはできません。
それで昨夜のLINEの後、
奥様に相談するメッセージの文面を考えたりしていたのですが、
奥様経由はかえって角が立ちそうだし、
かと言って校長とのホットラインがない

次回の朝一で校長に直談判するしかないか~。
やはり逃げては追われるだけですね。
師匠(勝手に言っている)に弟子入り志願したときも
予想外の回答「勉強してください」に動揺して
怖くて「確認」ができませんでした
本当は怖れずに
「先生から指導していただけるとしたら、
どのようなステップを踏んで、
いつ頃どんなカタチで実現できそうでしょうか?」
と具体的にお聞きするべきだったんですよね
校長には、暗く深刻にならず、明るく笑顔で、
「最後のこの2日間で絶対全部教えてください!」
とお願いするぞ~
そんなこんなで昨夜から悩んでいたせいか、
昼ごろ胃痙攣の発作が
年に3~4回ほど起きるのですが
前回は9/4だったっけ。
今日は床でのた打ち回る私に、
愛犬エム(トイプー♂3歳)が優しく前足を
乗せてきてくれました
発作は最悪2~3時間続いたこともあったけど、
今回は約15分で収束。
エムのおかげだね
心配かけてごめん、ありがとうね
お耳がちょっと痒いエム。
最後までお読みいただき
ありがとうございました!