えっと2回で約6ヶ月も書いていないという状況でしたが、リゼロが本当に面白すぎたのですこしでも書いていきます!

しかし、実は自粛中に一気にみてはまったにわかファンなので色々と間違えていたらすみません🙇

今回は、33話の命の価値の感想を書いていきたいと思います。ネタバレのようなこともあるかもしれないので、ご注意ください!

あらすじとしては、
前回ガーフィールに捕まっていたスバルをオットーが助けだし聖域から逃げるということになりました。
そして、ロズワールにいくつか質問をした後、いざ逃げようとしますが、エミリアの試練を見ているはずのガーフィールに見つかってしまいます。
そこで、ラム、オットー、アーラム村の人、パトラッシュの犠牲によってスバルだけが聖域の外に出ることになります。
聖域の外に出たスバルでしたが、雪が積もっているなか、大兎の群れに殺されてしまいます。死に戻りをしたスバルは、精神がおかしくなりかけますが、再びエキドナのお茶会に招待されます。そこで、エキドナが死に戻りのことを知っているということが分かる
というような感じでした。

ロズワールの発言とかベアトリスの魔女のなんかとかやジュース?など気になることが多すぎる❗
そして、今回のオットーかっこよすぎ!!!

大兎のシーンの絶望感だったり、エキドナとスバルのシーンだったり今回も気持ちの動きが半端なかったです!しかも終わりの音楽も次が気になる感じで

今回の章、エルザに、試練に、ガーフィールに、豪雪に、大兎に、もうどうやっても無理な気が…

これからどうなっていくのか本当に楽しみです(^^)
これからは色々と書いていこうと思います。よろしくお願いします!
というかもっと語彙力が…

何か間違えていたり、大きく抜けていることがあったりしたら、是非教えてください!

ありがとうございました。