今回は、Re:ゼロから始める異世界生活の34(二期9話)の感想を書いていきたいと思います!
ネタバレがあるため、ご注意ください!
また、間違いがあったら、是非教えてください!
今回の簡単なあらすじとしては、
再びエキドナのお茶会に呼び出されたスバルは、エキドナの考えから死に戻りという能力がどういうものかを簡単に知り、自分がやられた大兎を倒すためのヒントを手に入れようとします。
そこで、白鯨や大兎などの産みの親である暴食の魔女ダフネに会うことを決め、エキドナから傲慢の魔女テュフォン、憤怒の魔女ミネルヴァとかわり、最後にダフネとなります。
ダフネから魔獣を生み出した理由を聞き、エキドナに記憶を残すための対価としてペトラからの白いハンカチを支払い、スバルはお茶会を去ります。
神殿で目を覚ましたスバルは、エミリアがいないことに気付き外に出ると、人は居らず辺りが影におおわれていました。
そして、影の中から近づいてきた嫉妬の魔女サテラからガーフィールと一緒に逃げます。しかし、サテラはロズワールの屋敷に向かってしまうというように終わります。
最後にロズワールが叡知の書らしきものをもって、謎の話をしながら影にのまれる…
という感じでした。
いやー 今回も本当に❓️や❗となるような展開でした!
腕取ってバラバラにしてくる傲慢に、
助けてくれたけど突然殴ってくる憤怒に、
魔獣を食べる目的でつくったという暴食に、
さらにスバルを何故か愛し生かし続ける嫉妬が登場して、エキドナが魔女の中でもまともというのがよく分かりました(-_-;)
そして、ダフネがスバルに対して挑発をするようなシーンや
嫉妬の魔女の「愛してる」からの今回のサブタイトルの「らぶらぶらぶらぶらぶらぶゆー」と出たシーンはもう一瞬で鳥肌がたちました。
今回は助けてくれたガーフィールが味方になってくれれば、心強いですよねー
大兎に黒蛇、エキドナからのダフネの忠告、エキドナの最後の言葉、魔女、そして、ロズワールとベアトリスの関係などまだまだ謎過ぎるので、これからの展開が楽しみですね!
今回の章は、本当に屋敷へのタイムリミットも生まれる問題も厳しすぎるーー
分かったことが増えれば増えるほど分からなくなっていくことが多くなっていく気が…
本当に面白い作品ですね!
改行や書き方が全く上手くできていないと思うので、もっと書いて見やすくしていきます!
ありがとうございました。