今回は、Re:ゼロから始める異世界生活の35話の感想を書いていきたいと思います!
ネタバレあります。ご注意ください!

今回のあらすじとしては、
ガーフィールに他の全員が死んでしまったことを知らされ、ガーフィールとリューズの複製体の数でサテラを倒そうとしますが、やられてしまいます。

そして、「愛してる愛してる」から、影に飲まれ、死ねないまま愛し続けられるスバルでしたが、ペトラハンカチにエキドナが仕込んでいた光のナイフで自殺します。

死に戻りをしたスバルですが、サテラとエミリアを重ねてしまい、スバルが動揺してエミリアに慰めてもらいます。

この周回では、エミリアの心も折られず、ガーフィールも中立でスタートします。
そして、スバルは、サテラに飲まれたときの記憶から施設にたどり着き、リューズからエキドナの実験による複製体や強欲の使徒についての話を聞きます。

戻ろうとしたスバルは、散歩をしていたというエミリアと話をします。その後、オットーとも話しましたが、スバル一人で行動すると決めます。

置き手紙を書き、パトラッシュと屋敷に戻ろうとしたところでガーフィールに止められます。そして、エミリア達を助けるということや隠していることについて話をして、聖域を立ち去ります。

屋敷に着いたスバルは、フレデリカとペトラに村に身を潜めるように言い、ベアトリスと話をし始める
というようなものでした、

今回は、いつも以上に内容が濃い😲
本当に情報が多すぎる!!

そして、スバルのガーフィールに対しての地獄を「知ってるよ」や知らないことを知っていくという言葉がかっこいいし、少し怖かったー
ガーフィール敵側にならないでほしいー

エキドナから聞いたことで、スバルの死に戻りに対しての覚悟が…😱
スバルが情報のために捨て周回を!

リューズへの質問やガーフィールの止めるタイミングや隠していることが今回の謎ですねー
嫉妬の魔女の正体もガーフィールのことわざ並みに分からない!

次回やっとベアトリスとの話が!契約も!
どんな展開となっていくのかとても気になります😃


ありがとうございました。