私などにしましても、若い時から美しくはありませんでしたが、愛されてはきたと思っています(自分では)。

100回書いたけれど、自分で自分にOKを出せるひとがいちばん強いし、紆余曲折があっても幸せになれるひとではないかと思っています。

 

 

”愛し、愛されることと美醜はほとんど関係ないように思う。

 

むしろ、密接な関係があるのは、愛し愛されることと自己肯定感だと思う。

 

自己肯定感が高いひとから「よくない」リレーションシップから抜け出していくのではないかと思う。”