昔の写真など見返してみると、けっこういろいろなことをやっているなと自分でもびっくりすることがある。

 

一日いちにちの積み重ねの大切さは誰よりも分かっているつもりだけれど、新しい体験、新しい舞台というのの尊さが変わる訳ではない。自信にも直結するように思う。

 

「畳の上の水練」という表現があるように、水泳について、スキーやスケボーについての本を5冊読んだところで、実際に半日、あるいは1時間でも試してみるのには敵わない。

 

私はオバサンなのでますます億劫に感じるお年頃だけれど、チャンスがあれば億劫がらず新しい経験にもチャレンジしていきたい。

うー、チャレンジしてみるのも悪くないんだろうと思う☆