カタラン人の女友達(英語の先生)とカクテルをいただいてきました・・・。

 

先日、バスで会ったときに、夫の髪型(自分で剃って後頭部にハゲが3つできてたときね)から発展してグチっていたので、話を聞いてくれようとしたみたいです。

 

それは純粋にありがたいんだけれど、スマフォでメッセしていたときには、

 

「どうして 離婚したいの?」と言われ、「???」。

 

テラス席で会って話をしたときには、

 

「どうして 離婚しないの?」と言われ、「???」。

 

要は - 彼女がそう言ったんですけれど、

 

1. 友人たち - ブルジョアの友人たち、経済的にはほぼ全員苦境に立たされている。→だから、あなたの夫が経済的に困窮しているのもその時勢の流れで、近い将来、なんとかなるよ。

 

2. あなたの夫はあなたと対等な存在なんだから、子ども扱いしないで、たとえば別居でもしたら自分のことは自分で面倒を見るようになるよ!と。

 

ごめん、そのどちらにも同意できない。いや、銀婚式過ぎてもまだ別れていないんで、パートナーは自分の鏡・・・みたいな話は分かるんだけれど、ごめん。同意できない。

 

3. 夫にフォーカスせずに自分の人生を生きろ、とも言われたんだけども、もうやってない?やってないの、私?

 

うーん、まだ狐につままれたような気持ちなんで、落ち着いたら書き足すか書き直すかします。