昨日は、年にいちどのゴッドマザーの家族が拙宅にいらしてくれる日だった。
レイエスと呼ばれる「東方の三賢人がやってくる日」 - 「公現祭」 - 当地では1月6日です - の前にバルセロナ出身の夫君が帰省するので。ゴッドマザー自身はサン・セバスティアン(=ドノスティア)の出身なので、そちらにも寄るみたいですが。
もう、彼女に子どものゴッドマザーを引き受けていただいて、ご家族と交流が続いていることは「恩寵」だと思う。感謝している。すごく明るくて、腰が低くて(いつもものすごく褒めてくれる)、ポジティブなことしか言わない。夫君のほうと夫は仲がいいので、夫も嬉しそう。
1時間半ちょっといらしていたけれど、夫、一度もノイズは出さず。やっぱり精神的なものだと確信。
別居するくらい悩んだら、その前にこのゴッドマザーにご相談しようと思う。や、ご迷惑だろうとは思うけれど。