惚れてしまったらまた別なのかもしれないけど・・・。いや、惚れてもアクションをとるかはまた別問題だしな。

 

NY時代、大臣のアテンドを5~6回したけれど、当事すでにセクハラのようなことはみじんもありませんでした。だいたい夫人同伴なのは別としても。

 

だって、バイリンガルで身元がはっきりしていて口が堅くて・・・というアシスタントのほうが、エスコートの何十倍も見つけにくいと思うんですよね。替えがなかなかいない。数カ月くらいじゃトレーニングできない。

 

私も同僚や仕事関係のひとと色恋沙汰になったことはゼロです。

 

ビルの管理人さんや、腕のいい指圧師さんなども同じカテゴリー。色恋の相手なら潜在的には数千人でもいるけれど(グローバルな規模ならその100倍でも?)、かけがえのないひとは避けたほうが無難でしょう。

 

教え子と結婚するひととかもいらっしゃるし一概には言えないけど、本気でないなら避けたほうがいい。