猿はスペイン語ではmono(モノ)といい、女性形はmona(モナ)。

 

一般的には「可愛い」という意味合いが強く、赤ちゃんなど連れているとよく

「¡Que mono!」(ケ・モノ!)=「なんて可愛らしい!」と声をかけられます。

 

日本語や英語と違って、スペインのスペイン語では蔑称の意味合いはほぼないと思います。

 

 

デパートで見かけて、買わずにはいられなかった。子どもに似ている - と言うと語弊があるけれど、

子どもを連想させる^^

 

「おさるのように可愛」かったんです^^