たとえば通訳に出かけたとき。英語のできないクライアントさまがいてもなんとも思わないし、英語があやしいクライアントさまがいてもなんとも思わないです。なにか思うとしたら、「呼んでくださってありがとうございます」ですね。
いや、「ああ、品詞を混同するのを止めて、区別できるようになったら飛躍的に上達なさるだろうな」などと、チラと思うときはあるかもしれないけれど、もしも下手な方がいらしても、その方の人格やライフスタイルまでジャッジするわけない。
誤字脱字が著しいブログなど見ても、間違いが多いなとは思うけれど、バカにするというのとは違う。プロが書いている記事で誤字脱字や文法間違いが多いと腹が立つけれど。最近は海外の記事を見つけてくる人、訳す人、それを日本語の記事にする人が同じ人である場合が多いんだろうと思う。翻訳の出来が言語道断に悪いのを見ると怒りを覚えるけれど、無料のブログに職業倫理は関係ないもの。
・・・ということで、プロのアスリートががんばっている運動嫌いのおばさんを外見だけでジャッジするというのは、ちょっと想像がつかない。みんな、「オレは左の前腕筋群が弱いんだよな」とか、自分のことで忙しいんじゃないでしょうか。
いや、「ああ、品詞を混同するのを止めて、区別できるようになったら飛躍的に上達なさるだろうな」などと、チラと思うときはあるかもしれないけれど、もしも下手な方がいらしても、その方の人格やライフスタイルまでジャッジするわけない。
誤字脱字が著しいブログなど見ても、間違いが多いなとは思うけれど、バカにするというのとは違う。プロが書いている記事で誤字脱字や文法間違いが多いと腹が立つけれど。最近は海外の記事を見つけてくる人、訳す人、それを日本語の記事にする人が同じ人である場合が多いんだろうと思う。翻訳の出来が言語道断に悪いのを見ると怒りを覚えるけれど、無料のブログに職業倫理は関係ないもの。
・・・ということで、プロのアスリートががんばっている運動嫌いのおばさんを外見だけでジャッジするというのは、ちょっと想像がつかない。みんな、「オレは左の前腕筋群が弱いんだよな」とか、自分のことで忙しいんじゃないでしょうか。