「バナナブレッドのプディング」だとか、「綿の国星」など、大島弓子先生の作品にはちょくちょく出てくるのですが・・・。
私、昨晩、あと一歩のところで修羅になるところでした^^
ノルアドレナリンが爆発的に出て、「気持ちがいい」のとは違うけれど、確かに中毒性がある興奮状態。こうなるともう眠れなくて☆
(人間、眠れて食べれているうちはなんとでもなります)
最後になったのはちょうど5年前だったかな。そう、高校時代の級友の自死を知ったときでした。
その前は9年くらい前かな。もうね、にんげんを壊したいくらいの憎しみを覚えました。なにもかも失ってもいい、こいつを潰す、的な^^
ノルアドレナリンは出なくていいから。優しい脳内ホルモンだけに包まれて暮らしていたいの。
でもそれは、ほんとうに、紙一重のことで、堕ちたり救われたりするみたいです。