仕事やキャリアなど、(基本的に)相手がいなくて、自分の実力や努力でなんとかなることなら、

 

“足るを知る”必要はないように思います。

 

その地で第一人者を目指しても、年収2倍を目指してもいいと思う。

というか、もがいて、人や周りにぶつかっているうちに、自分の輪郭や限界が見えてくると思う。

 

(ロクに稼いでもなく、成功もしていない私が言うのは申し訳ないのですが^^)

 

で、目標が達成できてもできなくても、自分は納得できるでしょうね。

 

ただ、彼公認の愛人とか3Pは、相手がいることです。ので、相手がオープン・リレーションシップを望んでいない限り、お勧めできません。

 

つまみ食いや浮気、私もしたことありますけれど、実は、していたときは、それですべてを捨ててもいい、くらいの覚悟はありました。それだけの覚悟がないなら、やらないのがいちばんだと思います。(いやいや。覚悟があってもやらないに越したことはないけれど)

 

相手がいる場合。“足るを知る”のは必須かと。

最高のもの、最善のものを追求すると滅びるようですよ?

 

肉欲のことなら(爆)、マスターべーションとか器具などで満足するほうが無難かも知れません。

 

コンサバでごめんよ。でも本心です。