コメントのタイトル: デーティングって
コメント本文:こんにちは、たのしみに拝読させていただいています。
デーティングは私が20年ほど前にアメリカにいたときから出会い系なしで普通にあった気がします。
(マダム:
デーティング自体は戦後からあった、など、いろいろな説を見るのですが。それがdatingと動名詞で呼ばれていたのか、いつから呼ばれるようになったのか、自分ではまだ調べがついていません。また、以前にも書いたとおり、自然な出会いのときも、実際には「デーティング」であってもわざわざカテゴライズしないこともあるでしょうし・・・。ですが、誤解を与えてはいけないので、本文に1フレーズ付け足しておきました。みやびさま、ありがとう)
ある意味ケミストリーとか自然の成り行きに任せるという理論から成り立っているように思うので、あっというまにステディになることもあれば、だれとでもセフレ状態で意中の人がみつからない状況もありということ。
(マダム:
おっしゃるとおりです。まさに私が危惧するところです。デーティングを適当なところで切り上げないと、(複数と)セフレみたいな状態が何年も続くことも珍しくないですよね?)
どうなるかは、各人のそのときの状況、環境、気分、希望等によってかなり差がでてくるので、私としては個人の意志による状況の変化は割と難しいと思います。日本人女性は複数同時進行に時々抵抗があって、ついつい一人の人に執着してしまうのかもしれません。が、女性も同じようにデーティンを複数していれば、自然にマッチする人と落ち着くというケースがあることも事実のような気が。マダム、とうでしょうか?
(マダム:
おっしゃるとおりだとは思いますが。私が独身ならそうしますけれど、みなさまにお勧めするには勇気が要ります。これをやって傷つかないタイプの方ならなさるといいとは思います)