Maikoさま
おっしゃるとおりだと思います。
“そもそも、全員が運命の人に出会っていたら、「運命の人っているのかしら?」という疑問も
出ないわけだから、そう考えてみると、
マダムのおっしゃるように
出会えない人や出会っても気づかない人も
多いのかな~とも思いました。
私は「運命の人と結婚した」と宣言できるけれど
「いる・いない」という世間的な位置づけは、
あまり気にしてなかったりします。(^^;)”
これが書きたかったのだろうと思います。私も。
あと、付け足すとすると、運命のひとが複数いらっしゃる方もいらっしゃいますよね?
「いる・いない」という世間的な位置づけは、実は私もぜんぜん気にしていないんですよ。「あなたの夫が運命のひとですよ」と言われても、「あなたにはそんなひといませんよ」と言われてもぜんぜん平気。
ただ、「運命のひと」を探している,特に「探している」と公言する方は、リセット願望が強いのではないか、と私が言っているのは、ひとつには、
リセット願望がない方は、むしろ、Maikoさまのように
“「何か分からない何か」をずっと探していたような気がします。
どちらかというと自分探しだと思っていたのです。
4年前に、ここアメリカに来たのもキャリアアップだけではなく、
探し物を見つけに、
という気持ちも心のどこかにありました。“
(Maiko さまのブログより抜粋)
http://ameblo.jp/lafashiongirls/
自分を探すんじゃないかな、あるいは運命に自分のほうから立ち向かっていくんじゃないかな、
という思いが消せなかったのです。
運命のひと、というか、王子さまにさえ出会えたら、恋愛はもちろん、生活もキャリアもすべてがうまく行く、と思っているのかな?と。
これだけ日にちとページ数をかけておいてアレですが、
違っていたらごめんなさい(ぺこり)。
PS
Maikoさま、禁止されたタグの対処法を教えてくださってありがとうございました。