マルさま、こんにちは。

 

だいたいの状況は分かったように思います。

 

 

ただ、余談から入ると、6年付き合って結婚していない、ということは

彼にとってその彼女は人生の伴侶ではないのかも知れません。

 

個人的には、現在学生であるとか、キャリア構築のためにぜったいに動けないとかは別として、

 

結婚願望があるひとは5年も6年も「長すぎた春」をやってはいけないと思うし、

 

逆に真剣に(楽しく)付き合っているのに、5年経っても進展がない、というのは

 

「運命のひと」ではないのではないでしょうか?^^ (ご存知のとおり、「運命のひと」というのは私の語彙にはないですが)

 

 

付き合いが長くなればなるほど、新しく知り合ったひとに取られる確率が高くなるのは事実だと思います。「絶対に手にいれたい彼」なら、特殊な事情がある場合を除いて、短期決戦で行きたいところです(あくまで理想的な展開としては、です)

 

 

話を元に戻して、

 

肉体関係を持ってから、「やっぱり友達に・・・」というのは個人的にはちょっとズルいと思います(私の好みの問題です)。女性がこれを言い出しても、男性は執着のある女性の「友達」にはあまりなりたがらないようです(特に付き合いが短かった場合。それこそ何年も付き合ったあとで「友達」に戻るのは、むしろ離婚した夫婦の関係に近いように思う)。

 

 

男性から言い出す場合には、うーん、やっぱり一分の「スケベ心」みたいなのはあるように思います。キープしていたい、というのが言葉が悪ければ、繋がっていたい、スッパリ切りたくはない、みたいな。

 

 

だから、私がそういう状況に陥ってしまったなら、やはり「魅了」しようとするだろうし(それこそ、力の限り^^)

 

 

>話せる時は楽しくをモットーに

 

というのは大正解かと思います。

 

今度彼の国に行かれるときに、勝負を賭けることを私も強くお勧めするものです。

 

 

それでもダメなら、あまり長く友達づきあいを続けないほうがいいようにも思いますが。

 

ご参考になりましたら幸いです♪