以下、しきぶさまからのコメントを膨らませてまいります。しきぶさま、ありがとう。

“今の彼と出会うまでにいろいろありましたし、出会ってからも彼との関係で悩んだこともありました。
そんな中マダムの記事やコメントで学ばせていただいたわけです。まだまだ学習中ですけど・・・^^

私、某国に住んでますが、家族がいない淋しさ、親友と呼べる友がいない虚しさに何度もくじけそうになりましたが、やはり彼の力が一番大きいです。愛されているという自覚があればなんでも乗り越えられる。ちょっと言いすぎかもしれませんがそう信じてるところです。
かりんさんがんばってくださいね!!”

そうですね。やっぱり、いくら覚悟をして海を越えても、想定外の苦労が出てきたりもしますし、“覚悟”ってふつう、想像の上でするものではないですか。想像していなかった事態が出てくると、パニクったりもするのが人情ですよね(しんみり)。

マダム、個人的には、愛があっても住めない国はあるなあ、と思い、そんな自分の経験もあって、

国際結婚はあまり手放しでお勧めしておりません。

が!

すでに外国人の夫君があり、特にお子様がいらっしゃる場合、できるだけ明るい家庭を築けるよう、お手伝いしたいと思います。

“ちなみに私よりも8歳年下なダーリンですが、日本人同士では絶対にありえない愛情表現が私は大好きです!!
もちろん私も素直に愛情示してますよ? いつまでも仲の良い関係でいるには愛情表現って必要ですね
これをエックスと出来ていたら離婚はなかったかなぁ(苦笑)”

いやあ。よく分かります・・・(またまたしんみり)。

マダム、親愛の情をカラダで表そうとすると、夫に押し倒されるのが悩みです☆ (もうその話はいいって?^^) だから、彼が好きそうな御馳走を買ってきたり、彼の着る物を取り寄せたり(支払いは私)、違うところで愛情を表現しておりますよ。

ご参考までに・・・。