みなさま同士の励ましのコメントの数々、感謝いたします。シスターフッド、健在なり。
I am proud of you, Girls!
では、ランダムに参ります。別に秘密ではないのですが^^、マダム、人の子の親です。ので、子供の話になると、あまり冷静ではいられないかも知れませんね。
人生の真実をひとつ。
自分の子供を大切にしてくれるひとに対して、にんげんは邪険にはなれないものです。
もしも先の結婚でお子さんがいらっしゃる方と恋愛関係におちいったり、結婚するような流れになったとき。
できればそのお子さんを愛してさしあげてください。できなくても、せめて大切にしてさしあげてください。“大切にする”というのは、具体的には、彼(あるいは彼女)と過ごす時間をお子さんとシェアする、ということにもなるかも知れません。たぶん、それがいちばん喜ばれるカタチではないかと思います。
でも、繰り返して言います。まっとうな親なら自分の子供を慈しんでくれるひとを、必ずや大切にすると思います。
かりんさまに関しましても、かりんさまも彼も、にんげんとして、カップルとして、成長途中にあられるのかな、とも思わないでもないですが、彼は家庭的な、子煩悩な方のような印象を受けます。家庭的な、子煩悩の男性、夫としては最高の素材ではないかと・・・。
そういうお相手でしたら、おふたりの間のお子さんの子育てにがんばっている限り、ものすごく悪い結果には結びつかないと思います。
繰り返しですが、かりんさまのお悩みは、「キミと結婚してよかった。キミはすばらしい」と夫君に言ってもらい、そういう風に扱ってもらうことではないかとマダムは理解しました。
「キミと結婚してよかった。キミはすばらしい」と言ってもらいたいときに、いちばんしてはいけないことは、「元の奥さんといっしょにいたほうが・・・」云々の発言なのは今朝がた申し上げました。
どうしたら、言ってもらえると思いますか? 相手に微笑んで欲しかったら、まずは自分から微笑んでみることです。相手が怒鳴っているのを止めたかったら、自分は囁くほうが効果的です。
「好きだ」と言って欲しかったら、自分から「好きよ」と言っていけばよいのです。「キミと結婚してよかった。キミはすばらしい」と言ってもらいたかったら、「赤ちゃんがいるし、ここは私にとって外国だし、いろいろタイヘンなこともあるし、寂しいときもあるけれど、いまでも夢みたい。私、あなたと結婚して、あなたの赤ちゃんを授かったのね」と、
彼が疲れていない、機嫌のいいときに言ってみてください。
PS
マダムはセックスよりは子育てが得意ですよ☆ 猫育ても得意です♪ あとはケンカも得意かな?^^