前回の続きではなくて恐縮ですが・・・。


私は恋愛に対してかなりクールな方ですが・・・。

一般的にはさらに、男性と女性とでは温度差が大きいようですね。

女性の場合、フルタイムの仕事を持っていようが、残業が多かろうが(あるいは家庭を持っていようが)、フルタイムで、体当たりで恋愛してしまうひとが多いように見受けます。


反対に、男性は恋愛というのはあくまで刺身のツマのようなもので、どんなに社会的には重要でないとカテゴライズされる男性でも、フルタイム、あるいは体当たりで恋愛する人は少ないようです。


逆に、これを実行しているひとは「ジゴロ」、「だめんず」などと呼ばれて、避けたほうが無難なようです。


フルタイムで恋愛していた最後の男性といえば?


与謝野鉄幹や高村光太郎あたりでしょうか?


ああ、私もフルタイムで、体当たりで恋愛するひととめぐり合いたいような、めぐり合いたくないような・・・。私の場合、仕事をきちんとしていない男性はいやなので(というか論外)、ますます難しいところです。もう少し年を重ねたら、ミュージシャンやアーティスト、デザイナー志望の男の子たちと付き合おうかな?