こんにちは、美智です。




ストーリーでは呟きまくり。

たまには、ブログでも

つぶやきのように記事を書いてみよう。




ボタニカルアート。細かなことは向いていないと知っている。でもやりたいからやる。もちろん最初は思うようにはいかない。でも没頭できる。今にいる。




自分の本当のところを

伝えてくれるのは体の感覚。




これが本当に好きなのか?

もしかして頭で思ってるだけなのか?

自分の感覚がわからない時は

その手前の時期に頭ばかり使ってきてる。

 



本当の好きは

頭では分からない。

頭ばかり使った時間が

続いたならば

要リハビリ。




歌を歌う。

大自然に身を置く。

料理する。

絵を描く。

ナンプレする。

手芸する。

日向ぼっこする。

片付けをする。

勉強する。

寝る→ある意味究極!




夢中になれること

集中できることなら

なんでもいい。




なぜ好きなことをしよう!と

あちこちで言うのか?

大好きなことをしていれば、

没頭できるからだ。




集中、夢中、没頭=今にいる。




頭であれこれ考え過ぎている時

私たちは今にいない。

(特に変えられない過去と

分かりようがない未来のこと)



これ思ってる以上に

疲れるし、混乱する。

本当に好きかどうかの感覚を

キャッチできなくなるくらいに。



   

好きなことが分からない時には

どうしたらいいのか?




好きでなくても

集中できれば

それで構わない。




体を動かすのもいい。

得意なことでは考え事をして

頭を使ってしまえる余裕な人は

全く新しいものに取り組むのもおすすめ。

頭で考えてる余裕なし!がいい(笑)

上手にできなくても全然構わない。

頭を止めるのが目的だから。




頭を止めた時間を過ごした後

自分の感覚を観察してほしい。

そこには快がないだろうか?




スッキリ!

清々しい!

気持ちいい!




快の感覚を味わっているうちに

頭ばかり使ってサビついていた

感覚をキャッチするアンテナから

少しづつサビが落ちていく。

話はそれから、かも知れない☺️