「神戸ニニンガ日誌」(第3,388号)
○ご縁があり、万博初日に入場。会場内店の広報支援をする。
○曇天だったが「一万人の第九」が始まると青空に。合唱参加の群馬からの女性は「佐渡さんは晴れ男」と私に言った。花火が鳴り私は北朝鮮に爆撃されたかと思った。
○私でも知っている人が通る。コシノジュンコ、西川貴教、ハイヒール・リンゴ、NHK高瀬アナ、中谷防衛大臣、ゆうちゃみ、NMBの数名。
○関空から6機の内3機離陸したが、ブルーインパルスは中止となった。試験飛行日も曇天だった。飛んだとしても映えない。
○入場2時間待ち、住友館3時間待ち、夢洲駅で転倒する人も。風雨と寒さで多数が木製リング下に密集。インド、ネパール、チリ、ベトナム、ブルネイ館はまだ開館出来ない。
○そういうこともあらぁな。70年万博では月の石に5時間並んだ。
○各国の民族衣装や楽器を持った人達が居る。全身万博衣裳の万博ファンが居る。ミャクミャクも見慣れた。やはり万博はすごいし面白い。
○噂によるとドイツパビリオンのお姉さま方が異様に美しいらしい。これは必ず拝見したい。
ⓜⓐⓓⓐⓘⓜⓐⓓⓐ まだいまだ。