「神戸ニニンガ日誌」(第3,036号)
○日曜は「スポーツの秋」だった。厳密に言うと「スポーツテレビ観戦の秋」。ビールでカウチしているだけでも疲れた。厳密に言うと「河内のカウチ族」だ。
○サッカー独戦が朝4時から。目覚まし無しで起きる。老化の利点だ。独には昨年のW杯にて堂安・浅野のシュートで辛勝したが、今回は4対1の完勝だった。独は監督を解任させた。
○17時からはロッテ対オリックス戦。佐々木朗希と宮城大弥の投げ合いで、2対1でオリ勝利。宮城は3年連続2桁勝利でチームも優勝マジックを10にした。十月下旬から、阪神と「なんば線シリーズ」を戦い、日本一になる。
○20時からはラグビーW杯のチリ戦。先制されたが、後は旨いビールが飲めた。先のテストマッチ伊戦ではトライ後のキックも決まらずダブルスコアで敗戦したが、42対12の横綱相撲であった。あっ、大相撲も始まっていたが見逃した。
○今夜はサッカーのトルコ戦だ。ビールの消費が止まらない。
ⓜⓐⓓⓐⓘⓜⓐⓓⓐ まだいまだ。