http://ameblo.jp/macurosuzero/entry-10999366540.html
↑『anotherLetters from Iwo Jima もう一つの硫黄島からの手紙 01』にここからいけます。ブログ読んでくれるなら絶対読んで下さい御願します(T-T)
読
んでくれた方も居ましたでしょうか?今回書かせてもらった小説ですがパート01で書いた通り映画『硫黄島からの手紙』の二次創作です。終戦記念日である8
月15日にupする予定だったんですが、思っていた以上に手間取ってしまい一ヶ月近く遅れてのupとなりました。何度がなうやブログで書いてたんで楽しみ
にしてくれてた方にはホント申し訳ないくらい遅くなりました(≧0≦)自惚れにもほどがあるか…。
映画ではどっちにしろ主人公の栗林中将は自決しましたが、西郷はしっかりと見たいな感じでしたが、今回の主人公『鈴木新一郎(スズキ シンイチロウ)』は栗林中将の戦死の事や西郷の存在に至っては一緒に動いてた一人程度でしか見てませんでした。かっこいいとこもなく、ただ生きたいだけの一兵卒が書きたかったんです。今回は『伊波勇(イナミ イサム)』と言う関西人も鈴木と一緒に出しましたが、彼が居たからこそ僕の書きたいことがかけました。
やっぱり本家には足も及びませんが、僕なりに頑張って書きました。読んでくれると嬉しいです。僕の自作小説人生はなんやかんや言ってもう5年位になりま
す。『anotherLetters from Iwo
Jima もう一つの硫黄島からの手紙』はその中で最も本気で書いたものです。基があったとはいえ、キャラクターは全て自分で考えました。戦闘の状況も考
えながら書いたので本当に疲れました。本家と途中から合流させたりしたのでそれで何度も本家を見ました。
主人公と伊波は話中に言った通り二等兵曹、つまり軍隊の中の下っ端中の下っ端、発言権のほとんど無い者です。だからこそ職業軍人と違うものの見方があるのです。そう思います。
長い物になりましたが、僕のたぶん今年では最高傑作です。御願します、読んで下さい。
読んでくれた方は御願します、感想をコメントしてください。達成感があるからこそ、読んでくれた方には感想を書いて欲しいのです。
この作品は大事にしたいし、沢山の方に読んで欲しいんです。