Twitterのアドオン その1(Chromed Bird)
chromeのアドオン紹介第3弾はTwitter用のアドオン。
今回chromeではTwitterのアドオンは2つ入れている。
両方ともいわゆるTwitterクライアントというタイプのアドオンだ。
自分は普段使いのTwitterのIDが2つあるので、それぞれを設定して利用している。
Twitterアドオンについては、今回を含めて3回に分けて紹介しようと思う。
まあ、2回分は使ってるアドオンとして3回目は何かって?それは3回目のときにww
1回目の今回紹介するのはこのアドオン。
Chromed Bird
Chromed Birdは、拡張機能のサイトでもかなりの高評価で、利用者も多分1番位に多いTwitterクライアントアドオンだ。

インストールして、最初にアイコンをクリックすると、Twitterにconnectionの許可を求めるサイトに飛ばされる。
許可すれば、使い始められるようになる。
ツールバーに表示されている、アイコンをクリックすると、このような画面が表示される。

基本的にはタイムラインが表示される。
タブは左から「Home」「@~(自分宛のreplyの事ね)」「DM」「Favorities」「Select a list」。
わかりやすい分の説明は省略する。
「Favorities」は自分で☆をつけたコメントが表示される。

「Select a list」は設定されているリストの分のタイムラインの表示だ。


で、各Tweetをみてみると、未読(一定時間以上フォーカスされていない)のTweetには青い枠が掛かるようになっている。(この辺は、optionで設定できる表示形式によって微妙にちがう)

replyやRetweetに特に色がつくようなことはない。
また、アイコンやスクリーンネーム部分をクリックするとTwitterのサイトが開くようになっている。
前にも書いたが、自分は外国の作家をフォローしているので、翻訳を要するような場合はブラウザの方が翻訳アドオン等を利用できるので都合がいい。
それぞれのTweetにマウスを乗せると、右端部分に4つほどアイコンが現れる。

上から「Mark as Favoritie」「Reply」「Retweet」「Share(old school RT)」となっている。
ここも判りにくそうなのだけ説明すると、「Retweet」は今のTwitterに実装されているRetweet機能だ。そのままRetweetで投稿される。
「Share(old school RT)」の方は、旧来の自分たちでRTを行っていたタイプのTweet方法になる。なので、こちらの方だとTweetするテキストエリアに選んだTweetがコピーされる。
ちなみに自分のTweetにマウスを乗せた場合は、「Mark as Favoritie」と「Delete」のアイコンが表示される。

自分がTweetしたいときはウィンドウ上部にある「Compose Tweet」をクリックするとテキスト欄が表示される。


ここで呟きを入力し、必要があれば赤丸をつけた部分をクリックすると現在表示されているサイトのurlを挿入することができる。
挿入されるurlは短縮urlになる。デフォルトはbt.layだがoptionで変更も可能だ。
ちなみに、新着のTweetが来た場合は、echofonの様にポップアップの通知はなく……
………???
あああーー、ん、ん…。
新着のTweetがきた場合はポップアップが表示され、アイコンの横に未読件数が表示される。

実はこのポップアップ機能、この記事を予約投稿した直後位のタイミングでアップデートされたらしい。投稿が終わってボケッとニコ動眺めてたらいきなりTweetがポップアップして慌てて更新情報確認して記事を訂正しているww
なのでポップアップの画像とかは撮れていない(;^_^ A
結構使い勝手はいいので満足はしているんだが、いくつか気に掛かるところもある。。
アイコンクリックしたときに表示されるのが、前回表示して閉じた所を開くようになっている。
そのせいか、新着があって表示させようとした時に、前回画面を閉じた位置が古いコメントだった場合に、新着分が上まで(新しい方に)戻っても見れない。
リフレッシュボタンを押すか、一番上まで戻ってから、一度閉じて開きなおさないと新着分が表示されない。これはちょっと面倒くさい。
もうひとつが、Chromed Birdのウィンドウからフォーカスが外れると、Chromed Birdが閉じてしまうこと。
Firefoxで使っているechofonだと、閉じるボタンがついているので、それを押すまで閉じない。Tweetを見たり、Tweetを入力したりしている途中で別の作業をしてもそのままの状態を保持していてくれる。
だか、Chromed Birdでは、Tweetする文章を入力中に何か調べたいことができて、他の作業をするとウィンドウが閉じてしまうので、また開きなおさなければならない。
一応、記入途中の内容を保持はしていてくれるので、再開は簡単なのだが…。
人気・評価ともに高いこのChromed Birdは、実際に使ってみてもかなり優秀なTwitterクライアントアドオンだと思う。
デザイン的にもすっきりしていて、使い勝手も上々のTwitterクライアントアドオンとして、お勧め度は1・2を争うだろう。
【今日のおすすめ動画のコーナー】
今回も踊ってみた動画を紹介。
投稿されたて。昨日の夜投稿されたばかりの作品だ。
踊っているのはぴょんきちさん。ぴょんきちだけど、女の人だよ。
とってもキュートな人で、とても残念なことにAKBヲタの人。なんでこんなにニコ動には残念な美人さんが多いんだろうww
踊っているのはAKB48の「涙サプライズ!」。
ぴょんきちさんの踊りは元気があって、見ているこちらも元気になれる素敵な動画だ。
今回chromeではTwitterのアドオンは2つ入れている。
両方ともいわゆるTwitterクライアントというタイプのアドオンだ。
自分は普段使いのTwitterのIDが2つあるので、それぞれを設定して利用している。
Twitterアドオンについては、今回を含めて3回に分けて紹介しようと思う。
まあ、2回分は使ってるアドオンとして3回目は何かって?それは3回目のときにww
1回目の今回紹介するのはこのアドオン。
Chromed Bird
Chromed Birdは、拡張機能のサイトでもかなりの高評価で、利用者も多分1番位に多いTwitterクライアントアドオンだ。

インストールして、最初にアイコンをクリックすると、Twitterにconnectionの許可を求めるサイトに飛ばされる。
許可すれば、使い始められるようになる。
ツールバーに表示されている、アイコンをクリックすると、このような画面が表示される。

基本的にはタイムラインが表示される。
タブは左から「Home」「@~(自分宛のreplyの事ね)」「DM」「Favorities」「Select a list」。
わかりやすい分の説明は省略する。
「Favorities」は自分で☆をつけたコメントが表示される。

「Select a list」は設定されているリストの分のタイムラインの表示だ。


で、各Tweetをみてみると、未読(一定時間以上フォーカスされていない)のTweetには青い枠が掛かるようになっている。(この辺は、optionで設定できる表示形式によって微妙にちがう)

replyやRetweetに特に色がつくようなことはない。
また、アイコンやスクリーンネーム部分をクリックするとTwitterのサイトが開くようになっている。
前にも書いたが、自分は外国の作家をフォローしているので、翻訳を要するような場合はブラウザの方が翻訳アドオン等を利用できるので都合がいい。
それぞれのTweetにマウスを乗せると、右端部分に4つほどアイコンが現れる。

上から「Mark as Favoritie」「Reply」「Retweet」「Share(old school RT)」となっている。
ここも判りにくそうなのだけ説明すると、「Retweet」は今のTwitterに実装されているRetweet機能だ。そのままRetweetで投稿される。
「Share(old school RT)」の方は、旧来の自分たちでRTを行っていたタイプのTweet方法になる。なので、こちらの方だとTweetするテキストエリアに選んだTweetがコピーされる。
ちなみに自分のTweetにマウスを乗せた場合は、「Mark as Favoritie」と「Delete」のアイコンが表示される。

自分がTweetしたいときはウィンドウ上部にある「Compose Tweet」をクリックするとテキスト欄が表示される。


ここで呟きを入力し、必要があれば赤丸をつけた部分をクリックすると現在表示されているサイトのurlを挿入することができる。
挿入されるurlは短縮urlになる。デフォルトはbt.layだがoptionで変更も可能だ。
ちなみに、新着のTweetが来た場合は、echofonの様にポップアップの通知はなく……
………???
あああーー、ん、ん…。
新着のTweetがきた場合はポップアップが表示され、アイコンの横に未読件数が表示される。
実はこのポップアップ機能、この記事を予約投稿した直後位のタイミングでアップデートされたらしい。投稿が終わってボケッとニコ動眺めてたらいきなりTweetがポップアップして慌てて更新情報確認して記事を訂正しているww
なのでポップアップの画像とかは撮れていない(;^_^ A
結構使い勝手はいいので満足はしているんだが、いくつか気に掛かるところもある。。
アイコンクリックしたときに表示されるのが、前回表示して閉じた所を開くようになっている。
そのせいか、新着があって表示させようとした時に、前回画面を閉じた位置が古いコメントだった場合に、新着分が上まで(新しい方に)戻っても見れない。
リフレッシュボタンを押すか、一番上まで戻ってから、一度閉じて開きなおさないと新着分が表示されない。これはちょっと面倒くさい。
もうひとつが、Chromed Birdのウィンドウからフォーカスが外れると、Chromed Birdが閉じてしまうこと。
Firefoxで使っているechofonだと、閉じるボタンがついているので、それを押すまで閉じない。Tweetを見たり、Tweetを入力したりしている途中で別の作業をしてもそのままの状態を保持していてくれる。
だか、Chromed Birdでは、Tweetする文章を入力中に何か調べたいことができて、他の作業をするとウィンドウが閉じてしまうので、また開きなおさなければならない。
一応、記入途中の内容を保持はしていてくれるので、再開は簡単なのだが…。
人気・評価ともに高いこのChromed Birdは、実際に使ってみてもかなり優秀なTwitterクライアントアドオンだと思う。
デザイン的にもすっきりしていて、使い勝手も上々のTwitterクライアントアドオンとして、お勧め度は1・2を争うだろう。
【今日のおすすめ動画のコーナー】
今回も踊ってみた動画を紹介。
投稿されたて。昨日の夜投稿されたばかりの作品だ。
踊っているのはぴょんきちさん。ぴょんきちだけど、女の人だよ。
とってもキュートな人で、とても残念なことにAKBヲタの人。なんでこんなにニコ動には残念な美人さんが多いんだろうww
踊っているのはAKB48の「涙サプライズ!」。
ぴょんきちさんの踊りは元気があって、見ているこちらも元気になれる素敵な動画だ。
chromeの小技系便利アドオン その1(Right Click ~)
今回はchromeのアドオン紹介第2弾で小技系のアドオンを紹介。
本当はTwitterアドオンの記事を書いている途中なんだが、結構量があるので先に小技のアドオン紹介で、間を空けないようにしている。
単機能(もしくは少ない機能)だが非常に便利になるという類のアドオンを紹介しよう。これだ。
Right Click Opens Link in New Foreground Tab
何をするアドオンかというと、リンクを右クリックしただけで、そのリンクを新規タブでアクティブ(Foreground状態)で開いてくれる。
そうアドオンの名前どおりの機能だ。
しかもほぼ機能はそれだけ。
ただし、このアドオンは使い始めると非常に<快適だ。
はっきり言って即インストールを誰にでも勧めるくらい快適だ!
一応他には3ボタンマウスだと中ボタンクリックでリンクをイナクティブ(Background状態)で開く機能と、Shiftを押しながら右クリックで通常のリンクを右クリックした時のコンテキストメニュー表示ができる様になっている。
中クリックはホイールクリックでは代替出来ない様だ。3ボタンマウスを持っていないので、実際の動作は自分は確認していない。
また、前の記事でも書いたが、Chromeの拡張機能ギャラリー等のちょっと特殊なサイトではこのアドオンは機能しない。
ただし普段使う分にはすごく便利で強力なアドオンだ。
Chrome使いは今すぐインストールをお勧めする。
【今日のおすすめ動画のコーナー】
今回は歌ってみた&描いてみた。
といっても、歌い手さんや絵師で有名な人ではなく、踊り手さんの別ジャンル挑戦だ。
前回、そおらん踊ったのを紹介した「くるみ☆」さんがmagnetを歌って、描いている。
踊ってる感じから比べると、声質はちょっと意外だったかなって思う。
ただ、ちゃんとミク・ルカの声も使い分けているし、結構上手いんじゃないかなと思う。
よかったら聴いてみて。
本当はTwitterアドオンの記事を書いている途中なんだが、結構量があるので先に小技のアドオン紹介で、間を空けないようにしている。
単機能(もしくは少ない機能)だが非常に便利になるという類のアドオンを紹介しよう。これだ。
Right Click Opens Link in New Foreground Tab
何をするアドオンかというと、リンクを右クリックしただけで、そのリンクを新規タブでアクティブ(Foreground状態)で開いてくれる。
そうアドオンの名前どおりの機能だ。
しかもほぼ機能はそれだけ。
ただし、このアドオンは使い始めると非常に<快適だ。
はっきり言って即インストールを誰にでも勧めるくらい快適だ!
一応他には3ボタンマウスだと中ボタンクリックでリンクをイナクティブ(Background状態)で開く機能と、Shiftを押しながら右クリックで通常のリンクを右クリックした時のコンテキストメニュー表示ができる様になっている。
中クリックはホイールクリックでは代替出来ない様だ。3ボタンマウスを持っていないので、実際の動作は自分は確認していない。
また、前の記事でも書いたが、Chromeの拡張機能ギャラリー等のちょっと特殊なサイトではこのアドオンは機能しない。
ただし普段使う分にはすごく便利で強力なアドオンだ。
Chrome使いは今すぐインストールをお勧めする。
【今日のおすすめ動画のコーナー】
今回は歌ってみた&描いてみた。
といっても、歌い手さんや絵師で有名な人ではなく、踊り手さんの別ジャンル挑戦だ。
前回、そおらん踊ったのを紹介した「くるみ☆」さんがmagnetを歌って、描いている。
踊ってる感じから比べると、声質はちょっと意外だったかなって思う。
ただ、ちゃんとミク・ルカの声も使い分けているし、結構上手いんじゃないかなと思う。
よかったら聴いてみて。
Google chromeの翻訳アドオン
さて、前回もちょっと書いたが、Google chromeを入れた。
今までも、入れてはいたんだが、アドオン入れるのにβ版を使う必要があったので面倒でわざわざ使っていなかった。
今回アドオン(chromeでは拡張機能って言うのかな?)を使える安定版がリリースされたので、それを機にアドオンを含めて色々やっている。
ところで、chrome確かに軽いな。
ってか、現在Firefoxとchromeの両方を使っている。
まだ、Firefoxのアドオンで強力な奴がいくつかあるので、メインはFirefox。
でも考えてみれば、Quad使ってるんだから、ブラウザ複数種類あげれば、不可分散してFirefoxも軽くなるな。
で、何のアドオンから見て行こうか悩んだが、実はこのブログの検索で一番多いのが翻訳アドオンの検索で来る人が多いので、翻訳アドオンを最初にする。
使用し始めて約4日目で、とりあえず決めた翻訳アドオンは2つ。
一つ目がこれ。
Google Translation Bar
サイト全体を翻訳するタイプのアドオンだ。
インストールすると、翻訳できるサイトを表示した際に、アドレスバーにアイコンが表示されるようになる。

アイコンをクリックすると、表示部分の上部にこのような表示がされて、ページ全体が翻訳されて表示される。

機能的にはFirefoxのGoogleツールバーの翻訳機能とほとんど同じだ。
全文翻訳のアドオンなので複雑な設定はない。
翻訳先の言語を変更するには、「このページは日本語▼に…」の▼からドロップダウンメニューで選択しなおせばいい。
そして二つ目だが、以前にもちょっと書いたが、自分は英文のサイトを見るよりは、Twitterでフォローしている人の英文をちょこっと翻訳したいことの方が多い。
したがって、サイト全体を翻訳するアドオンより、マウスで選択した範囲を翻訳してくれるようなアドオンが非常に必要となる。
そこで選んだのがコレだ。
Auto-Translate
これは、テキストを選択するさいにctrlボタンを一緒に押していると、選択された範囲を翻訳してくれる。
翻訳したいctrlを押しながら範囲を選んで、

手を離すと、翻訳された結果がポップアップで表示される。

単語一つでも、一文でも、かなりの量の文章でも翻訳可能だ。
一応現時点で通常時に必要とする翻訳機能を提供するアドオンは確保できた…。
と思いがちだが、翻訳アドオンが実は使い勝手が重要な部分で役に立っていない!
それはchromeのアドオンを入れるために、このサイトを見ているときだ。
Google Chrome 拡張機能
何が役立たないかというと、このサイトで翻訳機能を含む各種アドオンの機能が大きく制限されるせいだ。
多分セキュリティ保護されたサイトでの機能制限をchrome自体がかけているようだ。
はじめは、その事に気づかず、インストールしたアドオンで翻訳しようとしても、全然上手く動作しないので、「使える翻訳アドオンない!」って思った。
実はTwitterでも愚痴ってしまったww
ちょっと今ぐぐってみたら、使えない理由はわかった。
けど、拡張機能紹介のサイトで、翻訳アドオンが使えないのはかなりマイナスだろう。普通の人は入れる気なくなるぞ。
各国語に翻訳済みのサイトとかは用意できないものかな…。無理か(´・ω・`)
それでも、翻訳系はあまり複雑な設定やオペレーションを要しないアドオンを確保できたので、充分満足ともいえる。
現状色々なアドオンをインストールして試してみているので、他のアドオンも順次紹介していこうと思う。
【今日のおすすめ動画のコーナー】
さて、今回の紹介も踊ってみたから。
あの影子さんとくるみさんのコラボ動画!
そおらんを踊ってるんだけど、二人ともすごくかっこいいです。
今までも、入れてはいたんだが、アドオン入れるのにβ版を使う必要があったので面倒でわざわざ使っていなかった。
今回アドオン(chromeでは拡張機能って言うのかな?)を使える安定版がリリースされたので、それを機にアドオンを含めて色々やっている。
ところで、chrome確かに軽いな。
ってか、現在Firefoxとchromeの両方を使っている。
まだ、Firefoxのアドオンで強力な奴がいくつかあるので、メインはFirefox。
でも考えてみれば、Quad使ってるんだから、ブラウザ複数種類あげれば、不可分散してFirefoxも軽くなるな。
で、何のアドオンから見て行こうか悩んだが、実はこのブログの検索で一番多いのが翻訳アドオンの検索で来る人が多いので、翻訳アドオンを最初にする。
使用し始めて約4日目で、とりあえず決めた翻訳アドオンは2つ。
一つ目がこれ。
Google Translation Bar
サイト全体を翻訳するタイプのアドオンだ。
インストールすると、翻訳できるサイトを表示した際に、アドレスバーにアイコンが表示されるようになる。

アイコンをクリックすると、表示部分の上部にこのような表示がされて、ページ全体が翻訳されて表示される。

機能的にはFirefoxのGoogleツールバーの翻訳機能とほとんど同じだ。
全文翻訳のアドオンなので複雑な設定はない。
翻訳先の言語を変更するには、「このページは日本語▼に…」の▼からドロップダウンメニューで選択しなおせばいい。
そして二つ目だが、以前にもちょっと書いたが、自分は英文のサイトを見るよりは、Twitterでフォローしている人の英文をちょこっと翻訳したいことの方が多い。
したがって、サイト全体を翻訳するアドオンより、マウスで選択した範囲を翻訳してくれるようなアドオンが非常に必要となる。
そこで選んだのがコレだ。
Auto-Translate
これは、テキストを選択するさいにctrlボタンを一緒に押していると、選択された範囲を翻訳してくれる。
翻訳したいctrlを押しながら範囲を選んで、

手を離すと、翻訳された結果がポップアップで表示される。

単語一つでも、一文でも、かなりの量の文章でも翻訳可能だ。
一応現時点で通常時に必要とする翻訳機能を提供するアドオンは確保できた…。
と思いがちだが、翻訳アドオンが実は使い勝手が重要な部分で役に立っていない!
それはchromeのアドオンを入れるために、このサイトを見ているときだ。
Google Chrome 拡張機能
何が役立たないかというと、このサイトで翻訳機能を含む各種アドオンの機能が大きく制限されるせいだ。
多分セキュリティ保護されたサイトでの機能制限をchrome自体がかけているようだ。
はじめは、その事に気づかず、インストールしたアドオンで翻訳しようとしても、全然上手く動作しないので、「使える翻訳アドオンない!」って思った。
実はTwitterでも愚痴ってしまったww
ちょっと今ぐぐってみたら、使えない理由はわかった。
けど、拡張機能紹介のサイトで、翻訳アドオンが使えないのはかなりマイナスだろう。普通の人は入れる気なくなるぞ。
各国語に翻訳済みのサイトとかは用意できないものかな…。無理か(´・ω・`)
それでも、翻訳系はあまり複雑な設定やオペレーションを要しないアドオンを確保できたので、充分満足ともいえる。
現状色々なアドオンをインストールして試してみているので、他のアドオンも順次紹介していこうと思う。
【今日のおすすめ動画のコーナー】
さて、今回の紹介も踊ってみたから。
あの影子さんとくるみさんのコラボ動画!
そおらんを踊ってるんだけど、二人ともすごくかっこいいです。