皆さんご存知の通り、台風19号は今朝方から、

日本に最接近し始め、上陸予定は夜の9時頃のようです。

 

テレビ各局では台風情報を逐一放送してますでの、

情報収集は的確に確実になされるようお願いします。

 

今回の台風はかなりの勢力を保ったまま上陸する恐れがあるので、JRを始めとする、各公共交通機関は電車の本数を減らすまたは最悪運休を決めるなどの対策が事前に取られました。

JRの思惑はひとえに暴風による架線の飛来物等の断線や倒木等で線路が塞がれる恐れを考えた上での行動であり、どちらかと言えば台風が過ぎ去った後が問題なんですね。

 

また、大手スーパーを始めとする各民間企業等も、従業員の安全確保を最優先とし、時間短縮営業や閉店を決めています。

これも身の安全もそうですし、遠方からの電車通勤の場合、

JR等自体が運休ですので、物理的に通えない話も絡んでですね。

 

一方で、全ての民間企業が休みかと言えば、時間短縮等で

通常営業するお店のあるので、この動きを見て、SNS上では「ブラック企業」と言われる人達いますが、これは現実的にそうも言えない事情もあります。

それはたとえ正社員でも自然災害で休みになったその分の給与は出ません。

もちろんアルバイト・パートも一切賃金出ません。

これは当たり前な話ですよね。

しかもたとえ一日分でも、日雇いなら数万円です。

消費税増税されますます困窮する中、

これはかなり大きな痛手とも言えます。

現実的に考えれば、喜ばしい話だとはとても思えません。

休業補償なんてありませんから。

誰だってこんな災害時まで仕事したくありませんが、こういう事情もあることを認識してから、批判なりするべきだと思います。

 

こんな状況ですから、

その結果、いわゆる「買い溜め」が起きてしまい、

まず、水が無くなり、

カップ麺類が無くなり、

お餅も無くなりつつ有り、

パンに至っては全滅ですwww

別の店舗でも、

なにか?新しい商品棚でも設置されたのか?と言うぐらい、

何も無いですね・・・。

ちなみ、台風は一日経てば、過ぎ去るので、被害状況にもよりますが、普通に翌日は各スーパー等は営業されて、こうした食品等もちゃんと補充されます。

恐らく「3・11」や「洪水被害」を連想されて、こうした行動に先走りしてるのでは無いかと思います。パンはともかく、いわゆる「保存食」系はあっても困らないとは思いますが、肝心の欲しい人達に行き渡らないのは問題かと思います。

 

今後、更に台風は近づくにつれて雨風強くなりますので、災害情報は、随時確認し、避難指示出た場合は、速やかに退避しましょう。

先月のブログでも紹介しました、

9月の初旬からスタートした歯の治療が、

トータル一ヶ月長で終了しました。

 

自身の治療経過として、簡単に記載して置こうと思います。

 

8月31日

 突然銀歯が取れて其の歯から異臭がしたので、

 直ぐに別の歯医者に予約を入れました。

 *触りの細かい部分は前回のブログで記載したので省きます。

 治療の流れとして、

 患部の状態をレントゲン撮影し状況説明受けたのち、

 伝達麻酔の後、根管治療を行いました。

 料金は初診料及び治療と痛み止め3日分の支給あり、

 合計「4200円」でした。

9月7日

 前回同様に局部麻酔を行い根管治療を行いました。

 料金は「1880円」でした。

9月14日

 根管治療完了し根管部分を封鎖しました。

 料金は「1840円」でした。

9月22日

 メタルコアの形成及び銀歯作成作業に掛かりました。

 また、局部麻酔を行い一部切開もありました。

 料金は「2030円」でした。

10月4日

 銀歯の合わせ作業そして治療終了になりました。

 料金は「4230円」でした。

 

 一週間間隔で予約を入れて掛かった日数は約一ヶ月、

 金額は「14180円」でした。 

 

この歯科医のケースでは、このような流れで治療を行いましたが、

患部の状態や主治医の休日等のズレで、多少変わると思います。

 

特に治療期間ですが、歯科医曰く最低?でも治療後一週間は開ける規則?とのお話でしたが、これは推測ですが、根管治療後に細菌を殺す薬を根管内に入れるのですが、浸透させて死滅するのに数週間は掛かるとのお話も絡んで来ると思います、逆に用事等で数ヶ月歯医者に通えないで居ると、今後は薬自体が腐敗し、そこから細菌感染を起こす二次被害になる恐れもあることを、初めて知りました要は「薬が毒になる」ということですね。

前回の悪い?歯科医では中3日で治療出来た話をしましたが、今から考えるとそもそも根管治療してないので、歯の治療自体、削るだけしか行わない?ので、その時点で「異常」と判断すべきですね。

てか、メチャクチャ痛い治療の時点で解るべきですねwww。

ただこの時点でも歯医者の知識が乏しく予約入れられる以上、普通に通うしか無いですからね。

 

私が今回代えたこの歯医者での感想ですが、初診料が4200円ですが、調べると余程の歯医者は概ね治療込みでも「3000円」前後ですから、率直に高いのと、細かい話ですが、先に来店したのに、順番飛ばされれた事があるのは、若干違和感?はありました。あとある意味確信部分?ですが、院内の窓が常に開けており、空調は効いてますが、どうしても外気を取り込んでるので、無菌状態で治療が必要な根管治療では「どうなのかな?」と精神的に気になる部分はありました。窓の外は普通に歩行者通行する道路ですからね・・・。

もちろん医者自身は常にシリコン手袋付けては居ますが、根管治療でよく見かける「ラバーダム」や「マイクロスコープ」などの使用しない(そもそも設備がない)、ある意味昔ながらの?歯医者でした。ただ前回のブログでも記載しましたある意味「良い歯医者」の条件的には、まあ問題ない?感じだとは思います。

それ以外では、特段問題ないと思います。

治療最後もちゃんと丁寧に説明してくれましたし、質問疑問には答えてくれくれました。

ただいずれにせよ、銀歯取れるまで歯の定期検診をしないで放置した自身が一番の問題なので、自業自得と反省し、歯磨きや糸ようじ等で食後は直ぐに歯ブラシに心がけたいと思いました。

 

皆さんも、歯医者に罹る場合は、事前にちゃんと精査し、

自身が納得出来る歯医者さんを選びましょう。

 

 

 

追記

治療後、噛み合わせ?が悪いのか?噛むたびに痛くて、治療がうまく行かなかったのか?と思い、ネットで調べたところ、やはり噛み合わせが正しく無いようで、一週間後ぐらいになると、丁度噛み合わせが整ったようで、痛みは無くなりました。

 

 

今日から消費税増税になりましたね。

 

早速、各方面でトラブルが続出してますwww

 

大体無理なんです。

 

政府が付き焼き場的、場当たり的な考えで作られた、

 

「定率減税」なる対策が、徹底周知されておらず、

 

結果的に、各企業や消費者にしわ寄せが始まったんです。

 

この状況を、政府は取り敢えず「静観」するようですが、

 

今後被害が広がるのは確実であり明白ですから、

 

一刻も早く、政府は消費税増税を撤回し、

 

税率を元の「8%」に戻すべき策を検討するべきです。

 

 

 

     私は、消費税増税は断固反対です!!

 

 

 

皆さんは「スウォッチ」ってご存知ですかね?

 

今から31年前の1983年から販売されてるスイス製の安い時計なんですね。コレクターが居るほど、多種多様な種類が今日まで販売され続けます。

丁度1990年代頃ですか?

スウォッチがブームになった時があって、それでもまあ普通に定価数万円前後しますので、確かにスイス製の時計では破格ですが、日本の時計と比べるとまだ高いぐらいなんですね。

当時はカシオのGショックが一大ブームだった関係で、このスウォッチに関しては、余程手に入れる事もなく、興味もありませんでした。

時が経ち、リサイクルショップ等で、偶にジャンク品でスウォッチを見かける機会があると、買うようになりました。

と言っても300円などの完全ジャンク品しか買いません。

動作品はそれなりの値段するのが理由ですね。

 

今回紹介するのは、今まで買い集めたものです。

基本は箱なし付属品なし保証書なしの「裸」の状態です。

ですから安くて300円から高くて1000円等、

リサイクルショップや某オークションで手入れたものです。

流石に箱付きで動作確認等取れてる代物は、普通に1500円前後はします。

こちらはいわゆる「ベーシックモデル」になる時計です。

ブルーのものは「DROPA (1993 GK708)」で、残念ながらある時期、秒針が止まってしまい、時計合わせでもびくともせずで、そのままお蔵入りになります。因みに、スウォッチの時計なのか?解りませんが、秒針が動かなくなると、時計自体も時を刻みません。このモデルは地味に曜日と日付が解り、色使いも綺麗でベルトもメタルバンドなので、付けるのは楽でした。

真ん中のモデルが「Once Again (2000 GB743)」で、一番シンプルなデザインで、文字盤も見やすく、曜日と日付が解る、使い勝手が素晴らしい時計です。某WIKIでも、スウォッチの「象徴」として、写真掲載されてるぐらいデザインがスタンダードです。

最後は「BLUE CHOCO (2004 GM415)」で日付のみ解るタイプです。これも何気にシンプルで気に入ってます。実はこの時計のオリジナルのバンドは「革ベルト」でしたが、経年劣化で粉々に壊れてしまって、別のスウォッチのメタルバンドを移植しました。

幸い本体が透明だった為に普通に違和感無いですね。

ちなみに、この年代のベルトはクロノグラフモデルや一部のアイロニーモデル(サイズ大きいタイプ)、その他特殊形状のタイプ以外はサイズが一緒なので、ベルトの付け替えが可能です。ですから仮にジャンク入手で動作しなくても最悪、ベルト交換用の部品の意味で買う事もあります。

次は「スクーバモデル」で、一応水深200M防水です。

なので、電池蓋はゴムとプラスチックの2重蓋になってます。これらも300円で買いましたね。お気に入りは真ん中の「COOL WATER (1995 SBN102)」でこれも何故か?300円で売られてましたwww

このクロノグラフを見つけた時、ジャンクとは言え300円だから取り敢えず「部品取り」で買った程度でしたが、電池入れたら普通に動作したので、かなりラッキーでしたね。クロノグラフは普通に高いですから。

左は「KLIRR (1995 SDK904)」右は「SEA SPELL (SDN902)」で、双方共、別途ライトボダンが付いてるモデルで、ライトなし?がデフォルトだと思います。

最後はベーシックな「クロノグラフモデル」で、左の黒いモデルは「COLOSSAL (1992 SCB109)」これは1000円で買いまして、経年劣化等で、ご覧の通り風防に傷がありますし、本来革ベルト製ですが、こちらも壊れたので、別のバンドに変えてます。

*革ベルトは時代に寄って耐久性に難有りなようです。

ブルーのクロノグラフは「OCEAN BREEZE (1994 SCK107)」で最近手に入れて、状態は本体は若干黄ばみ掛けてますが、これもジャンク品で300円で入手し、これまた動作したので良かったです。

 

ちなみに、モデル名はこちらのサイトで調べました。

SWATCH FINDER

© SWATCH AG 2019, ALL RIGHTS RESERVED: SWISS WATCHES

歴代のスウォッチ製品が調べられて大変便利です。

ちなみに、スクーバダイビングモデルのクロノグラフと、

通常のクロノグラフとの比較の意味で裏側を撮りました。

やはりスクーバモデルが一回り大きいです。

*どちらも革ベルトですがオイルを塗ってみると、

色合いに違いが出るのが解ります。

厚みも比べましたが、回転ベゼルが付いてるのもあって、

やはり一回り大きい感じが見て取れますね。

なんでしょう?重厚感?があるので、付けてる感じ貫禄出ますね。

 

なお、クロノグラフシリーズに使われてる電池は特殊でして、元の製品は「RENATA394」が入って動作し、互換製品としてはソニーやパナソニック、マクセル製の「SR936SW」が使えますが、マクセル製は300円前後、それ以外の電池が400円前後します。クロノグラフだけはこの電池でないと物理的に入りませんし動きません。

マクセル製がソニーやパナソニックより若干安く売られてるので、前回手に入れたときは、某家電量販店でたった一つの在庫の取り扱いでしたwww

これ以外のいわゆるベーシックモデルの電池はRENETA389で、

100円ショップでも売られてるLR1130ボタン電池(アルカリ電池)や家電量販店で売られてるSR1130Wボタン電池(酸化銀電池)で動作致します。*電池交換に関しては自己責任でお願います。

 

なお、全ての時計に電池は入れてませんwww。

使うときに別の時計から拝借してますwww。

使わないのに電池入れて作動させても意味無いですからね。

なので、クロノグラフ用とそれ以外で2個使用です。

 

また、今回した紹介した以外のモデル、本体ケースがステンレス製の「アイロニーモデル」、他モデルは、基本的にジャンク品としては余程見かけませんね。それは玉数の問題だと思います。特に「オートマチックモデル」は、駆動が自動巻きなので、すぐに動作確認取れるので、すぐ値段が付くのでジャンクになりにくいですね。*あくまで個人的見解。

実際オートマチックモデルも見かけますが、普通に2.3000円前後で普通の中古の時計と同じ値段付いてます。

 

今の時代はスマホでアップルウォッチ等のウエアラブル製品で時計の代替出来るので、時計をする機会が無いと思いますが、私はファッション小物としても、レトロチック的にも、更にはスイス製の時計として価値の意味等含めて、収集してますwww

とは言え破格の値段で買うことを一応決めてます。

こういうビンテージものは値段は際限無いですからね。

某オークション見ると普通に数千円から数万円ですから。

また素晴らしい出物に会えると良いですね。

卵が余ったので、突然チャーハンを作って見ました。

実は、何度かトライしたことがあるチャーハンですが、

どうしても「パラパラ」にならず「ダマ」になったり、

炒めすぎてカチカチになったりと、

失敗続きでした。

で、これ以降全く作る気力?を無くし、

突然ふと思って作りました。

 

材料はとてもシンプルです。

 

卵                      2個

長ネギみじん切り             適量

ご飯                    300g

サラダ油             若干多め

市販の鶏ガラスープ          適量

*鶏ガラスープなければ 塩&胡椒適量

 

こんな感じですww

適量部分は、作りながら味を見て足してください。

 

なお、調理手順内での、卵に関して、直ぐにかき混ぜる方法や、

半生状態でご飯と絡めて混ぜる方法、直接フライパンに落としてかき混ぜる方法等色んなバリエーションが存在し、調味料に関しても、先に具材と混ぜて炒めるのか?全て投入後徐々に入れるのか?更にサラダ油の量や、今回入れませんでしたが、火が通りにくい具材等、いわゆる「先か?後か?」系の関しては好みにお任せします。

 

私は取り敢えずこの手順で作りました。

 

手順ですが、

1、まずご飯を炊き、炊きあがったら大きめのお皿に、

  移し替えて広げるようにして冷ます。

*これは炊きたて時のご飯の「ねばり」や表面の水分を乾燥させ、

  炒める際のご飯が「ダマ」にならない工夫です。

  要は冷ませれば良いので、炊きあがり後、ご飯をかき混ぜて

  炊飯器の電源切って数十分放置でも良いです。

2、調理直前に卵2個を器の中に割り、鶏ガラスープを少々入れて、ダマになら無いように「さらっと」なるまでかき混ぜます。

3、長ねぎをみじん切りにする。

4、大きめのフライパンを用意し、強火(最後まで強火です。)

  でフライパンを温めて、全体に火が通ったところで、

  若干多めにサラダ油を入れて、万遍なく馴染ませます。

5、先程溶いた卵をフライパンの中央に落とし焼き上げます。

6、その上に冷ましたご飯を入れて中央から外側に広げながら、卵の上全体に散らす感じでご飯を敷き詰め広げます。

7、更に長ネギのみじん切りも投入し、ここで全部かき混ぜます。

8、炒めながら全体的にパラパラに近い段階で、

  最後に鶏ガラスープを適度に入れて、

  味とご飯の質感(パラパラ度)を見ながら炒めます。

*この間、フライパンを動かすこと無く、菜箸や木ベラで、細かくかき混ぜながら、ご飯や卵を更に解きほぐしてください。

 完全にパラパラになった段階なら、いわゆる「フライパン返し」で、適度にひっくり返し全体的に炒め続けます。

 

以上で完成になります。

これが完成品になります。

 

因みチャーハンのコツは、

まさに「火加減と油」、それと「ご飯を冷ます」事、

これに尽きると思います。

 

十分にご飯を冷まし粘りが薄くなったら、

フライパンに火を入れ、調理が終わるまで常に強火にし、

油を入れてフライパン表面の熱量を高め、一気にご飯と材料を焼き上げる事で、具材の表面が常に焼かれ中はふっくらを保ちながら、段々パラパラに仕上がる仕組み?ですから、ご飯が十分冷めてない、フライパン表面の熱量が低い、火力が弱い、油が少ないもしくは油無しでは、恐らくキレイに仕上がらないと思います。

ご飯もちゃんとお米が一粒ずつバラけた感じで、

火が通ったパラパラ状態、卵もきれいな焼色も付き、

長ネキも程よく歯ごたえあり、更にガラスープの絶妙な味加減等、

まさに中華料理店のチャーハンが出来ましたwww

 

失敗続きでしたが、

完璧なチャーハンが出来ました。

これで焼豚入れれば更に美味しいですが、

私はシンプルを求めるので、これで大満足です。

 

 

追記1

 

数日後、チャーハン弁当を作りましたwww

タッパーを弁当箱代わりにしてます。

 

材料は前回+にんじんと玉ねぎを軽くみじん切りにしてます。

また、日の通りにくいにんじんを先に軽く炒めその後、玉ねぎと長ネキ入れて軽く炒め、フライパン中央を開けて、そのままダイレクトに卵2個入れて、鶏ガラスープ少し加えかき混ぜ、卵にある程度火が通った時点で、ご飯を入れて中火ぐらいに落として(弁当なので強火で炒めると時間と共に更にパサパサになる恐れあるため)そのままかき混ぜながら塩と胡椒、鶏ガラスープを若干多めに入れて味を少し濃くして(弁当なので時間が立つと味が薄くなるのを防ぐため)炒め、最後火を止めてシャモジでかき混ぜながら予熱を取り続けます。湯気が出なくなり手をかざし熱気や湯気等が無いことを確認し弁当箱に入れて完成です。

 

多少焦げましたが、作り続ける内にコツを掴むと思います。

 

 

追記2

 

キムチチャーハンも作って見ました。

ピンぼけしてますが、味は良かったです。

作り方も簡単で、市販のキムチを最後に投入し、水分無くなるまで炒め続けて完成です。味付けは鶏ガラスープのみです。

キムチの量は適当です。入れすぎると辛いと思うので、色がほんのり赤くなる程度の目分量で良いと思います。この辺はキムチの好き嫌いでかなり変わると思います。入れ過ぎればキムチ味しかしない感じですし、少なければキムチ味が刷る程度のいずれかですね。このチャーハンは後者の感じです。

クローズアップですが、適度に赤みを帯びた感じですね。

キムチ好きなら一度試されると料理のバリエーションも広がる万能食材だと思います。松屋の「豚キムチ定食」も最高ですからね。

 

数年前にリサイクルショップで、何時ものように物色してた時に、

とあるバックパックを見つけて、メーカー名もアウトドアブランドの「グラナイトギア」だったので、そこそこの値段付いてるだろうな?と思い値段を確認したところ、なんと「500円」でしたwww

最初目を疑いましたが、他のバックパックは普通に数千円の値札なんですね?なんでこれだけ破格なのか?と思い、破損箇所が無いか細かく確認してもさして何も問題なくて、まあ中古レベルの使用感程度なんです。ただポケットを調べると何故か?

シートゥーサミットの「ウルトラSILパックカバー」が入ってましたwww

勿論これ込みで500円ですwww

マジで何なんだ?って感じで、思わずその場で即決で購入しましたwww。

レジにて店員さんが、ちゃんと中身を確認し、レインカバーも何事も無くそのまま「付属品」と判断されて購入出来ましたが、なんでこんな値段で売られていたのか?振り返って見ても未だに謎ですね・・・。

これがそのバックパックで、

モデル名は「GRANITE GEAR Vapor Day」と言う、

32Lの容量サイズのバックパックになります。

グラナイトギアは主にシルナイロンを使った軽量バックパックを作る質実剛健なアウトドアメーカーで、製品の品質も多分にもれず最高です。

名前の通り「デイハイキング」向けですから、低登山向けならこれで十分ですし、大きさ的にも、普通にストリートバックとしても申し分ないです。取り扱いサイト見ると、どちらかと言うとストリートファッションに絡めた説明が強い印象です。

アウトドアメーカーだけあって、ウエストベルトは本格的な分厚いクッション搭載で、しかも必要に応じて取り外し可能なので更に便利です。ショルダーベルトもしっかりクッション効いてるので疲れません。

上部のジッパーもちゃんと防水仕様なので、雨も多少防ぐことが出来ます。手前のジッパーは小物入れやレインカバー入れに使えます。

中はこんな感じで寸胴型+敷居袋とゴムハーネスで固定出来るように、配置されています。

これは側面ですが、黒い部分がメッシュ素材なので、ドリンクやペットボトル等を収納することが出来ます。

ナイロン素材も「コーデュラナイロン」なので丈夫です。

 

とにかくどんなシチュエーションで使うにも使い勝手良かったんですが、本格的な登山になるとスペック不足ですし、単体でも「1.2kg」と意外に重量あるので、そこまで使う事無く、残念ですが売却しました・・・。

 

ちなみに、

これが付属扱い?されたレインカバーでして、

シートゥーサミットのウルトラSILパックカバーで、

SEA TO SUMMIT - ウルトラSILパックカバー XS(15~30L)

普通に3000円する代物です。

まあこんな感じで収納されており、当たり前ですが、

ちゃんとこのバックパックに被せて使うことは出来ます。

これは勿論他のバックパックで今でも使ってます。

恐らく前の所持者が、別途レインカバー買ってこのバックパックと併用されて、そのままリサイクルショップにセットで持ち込んだと推測出来ます。リサイクルショップも単体販売すること思いつかずに、セット販売されたんでしょうが・・・。

私に取ってはラッキーな買い物でしたね。

そういう意味で思い出ありますww。

定番中の定番、ラルフ・ローレンのボタンダウンシャツですね。

しかもこれは「ボーイズサイズ」と言って、名前の通り「子供・高学年向け」のシャツで、サイズで表記も数字で確か12から20までの2サイズアップずつ有ると思います。

*数字表記の他に普通に「S」等のアルファベット表記も存在します。ですからボーイズサイズでの「XS」表記と、いわゆるレギュラーサイズの最低サイズの「XS」はほぼ同サイズとも言えます。

 

それ以降のサイズがレギュラーでいつもの「S」表記になります。

とは言え、これでも袖が長いので、どんだけ体格差が有るのかと思いますよねwww

普通のレギュラーシャツのSでさえ事実上「L相当」ぐらいありますから。ただ今売られてるレギュラーサイズは解りません。

この時代のラルフ・ローレンはまだ日本人向け商品無くて、全て輸入物ですから、無理してサイズ合わせてました。

古着屋行くと必ず置いてあるシャツですが、写真のものは、

貴重な「Made in USA」製なんですね。

私の場合は、サイズは「18」か「20」が丁度良いんです。

ですから選択肢がかなり厳しいので、何時も古着屋行くと探していますが、絶対数が少ないので、徐々に減りつつありますね。

この3点も数十年の間にようやく手に入れたぐらいですから。

 

私の中で、ラルフ・ローレンはやはり「USA製」が強いので、極力アメリカ製を探しては購入してます。勿論妥協する部分もありますね。

今では部分的に穴が開き始めてる場所は縫って修繕してますww

捨てるには勿体無いですからね。

そこまでさせる魅力を持ったシャツはそう無いと思います。

と言っても昨日の出来事になります。

3年ぶり以来の台風の上陸とのことですね。

台風15号、首都圏直撃=記録的暴風、2人死亡-交通乱れ、93万戸停電

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しかも上陸時間が日曜日の深夜3時ごろだった為に、

月曜日の通勤ラッシュに丁度台風が重なるとの予報もあって、

JRを始めとする各交通機関は事前に運休を発表しました。

これには賛否両論あるんですが、各交通機関に刷れば、人的被害を出さない最善策を設けた結果ですから、例え大混乱になっても、人の命には変えられないわけですね。

 

一方で前から思うに、日本企業のガン?である、天変地異でも自然災害でも、何時もどうり朝出社させる悪しき風習?や悪しき慣習は未だに存在してる事に驚きますね。

大体事前に各交通機関が運休決めてる時点で、一般企業も「右へ倣え」刷るべき、午後出勤に刷るとか?輪番出社刷るとか?最悪会社を休みに刷るとか、従業員の身の安全を第一に考えない姿勢はもう「ブラック企業」と言っていいと思います。

中には自宅が被害に有ってその片付けや修復作業すら必要なケースだって想定される訳です。更には親戚等が災害にあって助けるケースだってあります。

それなのに、利益優先?ビジネス優先?と人を大事にしないこの態度、或いは「働き方改革」に逆行する態度には、改めて改善を要求したいです。

勿論、週明けの月曜日、色んな事で忙しい事は会社員なら理解できますが、もう時代は代わりつつあるので、いわゆる「社畜根性」のマインドは現経営幹部達は捨て去るべきです。

時間が作れたら毎年行くようにしてる祭りが近場にあります。

それが、埼玉県川口市で開催されてる「たたら祭り」です。

これは川口市内の掲示板に貼られていたポスターです。

ただですね、令和元年なのか?今年から、開催地が「川口オートレース場」から「SKIPシティとその周辺」に、しかも期日も通常は8月2日から8月5日の間の土日開催だったのが、祭りの時期すら終わる「8月31から9月1日」と言うことで、異例?ずくめの状態だったんですね。因みに以前は、

これは第35回なので、6年前ですね。

たまたま写真が残ってましたwww

まあオートレース場を借りて行わる規模なので、場内に出店があるんですね。で、これも恒例だったんですが、オートレース場のコースで「打ち上げ花火」も開催されてたんですが、これも中止になってしまったんです。SKIPシティですから防火上ですかね?

これは地味に寂しいですね。お祭りに打ち上げ花火は正に「花」を添えるものだと思いますし、毎年開催されてましたから。

まあ文句?言っても始まらないので、色々写真を撮りました。

これは建物の裏の敷地に当たる部分で、所謂「その周辺」になります。SKIPシティ自体を知らない人だとピンと来ないと思いますが、ここはNHKのアーカイブスを中心としたNHKの映像資産を補完刷る場所なんですね、後はパラボラアンテナも2基設置されていたり、所謂「科学館」的な施設も同時に隣接されてる場所です。

そしてこの「その周辺」は本来巨大な「空き地」なんです。

こんな感じで、所謂「屋台」が並べられてました。

まだこういう「お化け屋敷」ってあるんですね・・・。

お店は何処にお祭りでも見かけるものばかりです。

物価上昇の為?か比較的高いですね・・・。

某有名店舗を模したお店も沢山ありました。

これは建物の裏側ですが、まあとにかくデカイ建物です。

これは受信料で作られたと思うと・・・複雑ですね。

とにかくこの周辺何も無い場所なんですね。

そのド真ん中に突然現れるんですからね。

この場所もバスで無ければ普通に30分以上掛かる辺境地?ですし、何を刷るにも交通手段が必要です。

この日は臨時バスの為に空き地が開放されてました。

バスで来るとこうして裏側から入る形になります。

とにかく何もかもが狭くでゴチャゴチャしてましたwww

これでまだ午後2時ですから、クライマックスの夜だと・・・。

かなりの密集地帯だったと想像すら出来ますね。

まあそもそもSKIPシティ自体建物が巨大なだけで、こうしたプロムナードや広場?は狭いんですね、そりゃそうですよ、そもそもお祭り規模の大人数想定して作られてないんですからwww。

この時点ですでにたたら祭り自体が如何に急ごしらえで作られたかって話なんですね。以前のようなオートレース場だったらそもそも集客目的の構造物だから成立するようなものですし、肝心のトレイ施設も工事現場の簡易トイレを並べたのも添え付けてですからね・・・。

申し訳無くひっそりと置かれてました・・・。

もはや名前だけ借りた別物の存在でしか無いですwww

とにかくこの中央広場?が先に述べたように狭いので、こういう出店が鎮座すると存在感?圧迫感?が楽しめますwww

いろんな出店を見た結果、一番値段が良心的な?ものが、

このかき氷屋さんでしたね。一律「100円」でした。

 

これがSKIPシティの正面に当たるゲート付近です。

建物はとにかく巨大ですね。

この時は町内会?の踊り手さんたちが盆踊りを披露されてました。なんでしょう?「阿波踊り」を模した?感じの演出でしょうか。

 

なんだか愚痴ばかりになってしまいましたが、

思うにとにかく急ごしらえで作られた感じが満載でしたねwww

今回何故?SKIPシティ開催なのか?腑に落ちないほど、

大失敗だったと個人的には感じます。開催時期も疑問でしたが、

これらの理由が書かれた記事を見つけました。

川口たたら祭り日程 猛暑避け8月末に

©2019 The Sankei Shimbun All rights reserved.

猛暑対策ですね・・・。

 

まあ確か昨今の異常気象で年々熱中症で倒れる人達は居ますが、これらはちゃんと対策を打てば済む話だと個人的に思いますが、一方で、今まで8月の上旬の暑い中でお祭りの雰囲気を味わいつつ、夕暮れを迎えて夜の打ち上げ花火を見ながらビールを味わう?あの感動?と言いますか?「夏の風物詩」を一年に一度味わう事で、時代を感じたり人生を感じたり思いも思いに夏を感じるものが、こうした代々伝わる地元のお祭りなのに、そういう不文律をすっ飛ばして、ご都合主義的で無理矢理作られたこうしたお祭りでは流石に気分は興ざめしか無かったですね・・・。

来年?はぜひ元の状態に戻して貰いたいと節に願います。

 

始めに申し上げますが、当方は専門家でも評論家でもありません。ので、これはあくまで個人的見解ですのでご了承ください。

 

今から2年前に下の大臼歯の銀歯が取れて治療の機会を伺ってましたが、中々時間が取れず、そうこう刷るうちにかなり痛み出して、その痛さはかなりのもので、所謂「今治水」を使って、痛みを麻痺させてなんとか凌いでましたが、痛みが下顎周囲を周り上顎まで全体に広がり、寝汗も書くなどの尋常じゃ無い「遂にアカン!」状態になったので、なんとか時間を取ってようやく歯医者に行きました。*そもそもここまで放っといた自業自得なんですね・・・。

 

その歯医者は以前から何か?あったらお世話になって居た関係と(別に知り合いでは無く、以前罹って問題無かったという意味です。)、家から近い事もあり、営業時間も、夜、土日祝日もと言うことですね。しかし、行ってみると、別の歯医者に代わって?居たんですね?でも中は以前と全く変わらない設備やレイアウトでした。どうやら前の歯医者は営業を終了し、別の歯医者がそのまま設備を引き継いだ?ようです。

実際の治療に関しては、何処の歯科医でもおこなう、問診から始まり、状態チェック、患部のレントゲン撮影、結果報告と治療方法、そして治療になりますが、この時受けた説明は状態がかなり悪いので「根管治療を行います。」とのお話でした。

麻酔を行い、いざドリルで虫歯を削るのですが、これがメチャクチャ痛かったんです!!どのぐらいと言いますと、とにかく痛くて、麻酔を追加する始末なんです。(歯科医が言うには下顎は骨の密度が薄い為に麻酔が流れる?と言った記憶があります。)常に背筋が伸び切るぐらいに力む感じの痛みで、歯医者の治療で過去に経験無い異常な痛さでした。時折歯科医から「出血酷くて治療が上手く進まない。」とか痛みに関しては「我慢して!!ここまで放置したあなたの責任なんです。」と半ば諦めたような?感じで治療を続けてました。そしてこの治療を3回?ほど行い?詰め物入れて、銀歯を被せてトータル6回の治療を行いました。*この時も中3日?ぐらいのペースで歯医者に通院したんですが、これも後から考えるとおかしな話なんです、と言うのも根管治療の場合、細菌を殺す為に最低でも数週間ほど薬で菌をじっくり殺す必要があるのと、見えない根管にまでちゃんと薬を浸透させて確実に菌を殺さないと治療にならないんですね。ですから、中3日で通院の時点でもうこれ根管治療ではないと・・・これも後々解るですけどね・・・。

 

治療後も数ヶ月?ぐらいがズキズキしてて噛み合わせ?が悪いのか?根管治療したので、知覚過敏だと感じ、でもあの歯医者には行きたくない?感情があったので、暫く様子を見てその後は痛みも無くなりました。

 

そして、この治療から二年後の数カ月前から、治療したはずの大臼歯から「異臭」がし始め(指で触ると異臭が刷る。)、その後、銀歯も取れて、悪臭が酷く感じるようになったので、

今後は敢えて、別の歯医者に治療刷ることにしましたが、

ここで衝撃的な事を聞かされて唖然としました。

 

別の歯科医の見解では(今回治療受けてる歯科医です)、

悪臭の原因は歯の根っこが腐って「腐敗臭」が出てたと言うんです。要するに根管治療して無かったんです・・・。

 

「え!?、そんな馬鹿な!?」

「前回の治療では根管治療行ったんですよ!?」

と歯科医に説明し、

再度レントゲン撮影をして、状態を確認したところ、

 

歯科医から

 「いや、神経残ってますよ?2本とも。

この時はもう悔しい気持ちがこみ上げてビックリしました。

更に、

 「銀歯の一部が歯肉にちゃんと被されて無かった治療だった?為に、おそらくここから唾液を通して内部に細菌が入ったと思います。」

 

もう唖然としました。

じゃあ、あの尋常じゃ無いぐらいの痛みに耐えて我慢したのは、

一体何を治療してたのか?と、只々怒りが込み上げて来ましたね。歯肉の件だって、今思い出すと、たしかにそこは虫歯で既に失われいたから覆いかぶさる?方法せんとそりゃ底が常に隙間なんで入りますよね・・・。

 

これは私の推測ですが、治療中の出血が酷く、勝手な判断で、

根管治療を諦めた?外面だけ削って?もしくは見えてる根管だけを削って?蓋したんだと思いますwww。で、この時点で細菌は根まで行き渡った状態なので、本来この時点で根管治療をちゃんとするべきだったのを、しなかったので、結果的に、この時から、徐々に歯根が腐って腐敗臭が刷るほど手遅れ?になったと素人でも想像出来る結末だったんですwww。

もう笑い話にもならない、この時の治療判断ミスで救える歯が救えない結果になったんです。*今回は奇跡?的なのか、抜歯に至らず、根管治療で温存出来るようです。

 

歯科医の話では、根が腐って居るので、根管治療しか無いので、結局、ここから再度?根管治療を行う羽目になってしまったんです・・・。

何時ものように麻酔を行い虫歯を削り、根管治療を行ったのですが、ただですね、幸い?なのか?歯根が腐って居た手前、痛みはそれほどなく、作業を行ったんですが、今思い出してみたら、この根管治療で行う「神経を掘り起こす作業」は、前の時ヤってなかっか?感じ刷るんですよね?それ以前に痛すぎましたからwww

治療後一日はズキズキ刷るのと薬の味が刷る感じで、今ではそこまで痛くも無く、次回の治療までこの状態が続きます。

 

結果的に歯医者を代えて大正解だったと思います。

前回の事が有って、今回歯医者を代えましたが、

所謂「ヤブ医者」の定義?ではありませんが、

こういう部分がある歯医者はまず止めるべきだと勝手に思いました。

ここからは私の経験則ですので、

一概に当てはまらないと思いますので、深く考えないでください。

 

悪い歯医者

1、HPを見ると2店舗以上、地方都市で構えて居る。

2、HPの説明内容に最新設備医療機器の紹介が無い。

3、HPは当たり障り無い抽象的な歯医者の説明しか無い。

4、設備は昔ながらの物、旧態依然である。

  *これは実際掛からないと内部が解りません。

  また設備が旧態依然という事は、ある意味最先端医療の

  勉強等をされずに?歯の治療の進化が止まって居る?

5、インフォームド・コンセントが不誠実?である。

  *簡単な説明で終わらせ、直ぐ治療に入る。

6、治療が比較的短時間で終わり、数を熟す事に重きを置いている?

  *患者さんを同時に複数抱え、一人で治療の処置を

   行うケースの場合、特に根管治療は「無菌」が絶対条件

   ですから、幾ら院内が抗菌状態だろうと、

   人の往来が多い時点でもう感染のリスクもありますし、

   万が一にも、器具の「使い回し」も無きにしもあらず

   だと思います。

 

一方で、これらとはある意味「真逆」の歯医者は、

良い歯医者だと思います。

 

良い歯医者

1、地元に長く根付き、常に予約で一杯な状態。

  *良い悪い含め、評判が信頼性の証明でもあります。

2、HPは最新設備の紹介がされてる。

  *レーザー治療等やラバーダム、マイクロスコープ。

  (勿論最新機器があるのと「使いこなせてる」は別です。)

3、レントゲン撮影の画像はデジタル化されアイパッドに表示し、

  インフォームド・コンセントを丁寧に行う。

  *単なるレントゲン写真の往診でも説明が丁寧であること。)

4、患者が納得するまで治療に入らず、とにかく説明する。

5、治療中も患者の質問に答えてくれる。

 

しかし一方で、最新設備にしても情報のデジタル化にしても、その歯医者の取組み状況や資金の関係もあるので、一概に指標になるとも断言は出来ませんし、HPの判断にしても、仮に素晴らしい文言で飾り立てても、実際治療を受けて初めて分かるケースが現実だと思います、実際私がそうなっていますから・・・。

また、所謂「ヤブ医者」の定義は、こうしていろんな状態や状況、

物理的問題等を考えて適切な処置を行えるか否かなので、

細かく比較すると、自ずと見えてくるものだと思います。

ただし、これが全ての歯医者に該当刷るわけでも無く、全く逆のケースで実は「良い歯医者」だったり刷るので、私のように実際こうした経験をして、初めて「ヤブ医者だった・・・。」と解ると思います。

それと昔と違いインターネットの発達やHPを活用する時代でもあるので、調べてみると、以外?とこうした歯科医の治療に関しての「失敗例」や「医療ミス」は上げられて居るので、歯科医に限らず、病気になっての病院選びや主治医の選択は慎重にされたほうが良いと思います。

 

美容院と歯医者は腐るほど有る?と言われています。

 

皆さんも歯医者に行かれる場合は、複数の歯医者をHPや評判等で調べ、治療中でも何か違和感を感じたなら、歯医者を変えるセカンド・オピニオンを行う事をされるべきだと思いますね。