前回こちらLubuntu 入れて見ました。で色々遊んでいたんですが、

先週?頃ですか?いつものように電源を入れて起動したところ、

突然、この画面が表示されて以降、増設メモリーが最初の数分認識したり、その後応答なくなり画面が固まったりと使いものにならなくなりました。

よく見ると最初の増設メモリー1024MBは認識されてるのに、

最後にエラーを吐いて終了します。

何回か起動を繰り返してるうちに遂には、

はい、最も見たくない「ブルースクリーン」で強制終了するなど、とにかく起動が極度に不安定になりました。

前日までは普通に起動もしちゃんと使えて、最後は普通にシャットダウンしたんですね。

まあ普通に焦りまして、色々打開策を講じました。

最初はメモリーの指し直しや別のメモリーを刺し直しをしましたが、

状況は改善されず、次にメモリーダンプエラーの文言について調べましたが、有力な解決策がなく、メモリーに起因してることだけしか解りませんでした。そして打開策が尽きたので、増設メモリーなしのノーマル状態、内蔵512MBのメモリーだけで凌いでたんですが、如何せんメモリーが少ないので、Windows7はほぼ動かず、最後の砦?のLubuntuでさえ、ようやく使えるレベルと、これでもかなり厳しいことから、四苦八苦してたところ、ふとあることに気が付きました。

何気にメモリーを挿し付けた直後に思ったです、それは・・・

写真では解りにくいですが、増設メモリーが外側に向かって若干上に浮き気味で跳ね上がってるんですね。

ノートパソコンのメモリー増設はいわゆる「跳ね上げ式」で、増設メモリーを斜めから挿し込んだ後、そのまま倒して左右の金属金具で増設メモリーをロックする構造ですが、この跳ね上げ防止の抑えである金具が若干抑えきれない「緩い」感じ?がしました。

このように指で端を押し下げると水平になるわけです。

抑え込みの深さは数ミリなんですけどね。

これは増設メモリーの現状をイラストにしました。

左端の「正常」が本来のあるべき姿で、恐らく中央の「異常」状態がいわゆる「斜め挿し」の状態で、増設メモリーの下に当たる部分の接点がしっかり接触してない可能性があったんです。

*もちろん専門家でも無いのでどのぐらいの接点で接続されるか不明ですし、別の原因も十分考えられます。

 

なので、これを右端の状態に矯正することで、

もしかしたらなんとかなるかと考えつきました。

こんな形でシリコンゴム(元は100均の耳栓の柄)を「柱状」に加工して増設メモリーに乗せただけですwww

丁度メモリー部品等の端子に被らない部分に乗せてます。

こうして抑えることで、シリコンゴム故の適度な弾力性と滑り止めの効果と一定の力加減で抑えられて、しかも熱に強く電気も通電しないので、これならなんとかなりそうだと思いました。

 

・・・しかし・・・これも上手く?行かないので、

このようにプラスチックのポイントカードの端を切り落とし、問題?のある増設メモリーの抑え金具の隙間に挟み込んでダンパー方式にしてみました。

その上からメモリー蓋でネジ止めし(写真はまだ留めてません)、起動したところ、なんと!何事も無かったかのように、メモリーエラーもなく、OSも無事起動し通常通りパソコンが使用出来るようになりました!

 

これはほぼ間違いなく、増設メモリーの若干の浮き上がりが、メモリーの差し込み口の接続接点と上手く接続出来て無かったために起動時に、メモリーダンプエラーだったり、起動時のRAMエラーを引き起こしてたかも知れないですね。

 

ただですね、このノートパソコン、LetNoteCF-W5も発売から12年経過したオールドPCでして、それを中古で手に入れて、HDD交換したりマザーボード交換したりで、かれこそ10年近いく使用してる年季ものなんです。ですから、先に述べた増設メモリーの左右の金具も増設メモリーの跳ね上げを抑える力が徐々に「金属疲労」か?何かで、抑えきれなくなって居たかもしれません。

*ただ完全に抑えが効かない状態では無いです。

 

今の所、特段起動エラーは起きて無いので、このまま様子見ですが、皆さんもメモリーダンプエラー出た際は、増設メモリーの接点を確認された方が良いと思います。

 

今回は、たまたま復活出来た?話ですが、いわゆるメモリーダンプエラーの際は内蔵メモリースロットの収まり?を確認されたほうが良いと思います。

 

 

 

追記1

 

改めてメモリーダンプエラーについて調べたところ、

あるサイトでは、Windows側のC:windows\system\minidunpフォルダーのメモリーダンプエラーファイル(.minidunpファイルはファイル設定ですべてのファイル閲覧可能にしないと見れません。)を削除後に、

スタートメニュー→コンピュータを右クリックプロパティを開き、

システムの詳細設定→詳細設定タブを開き、写真の仮想メモリ内の真ん中の「システム管理サイズ」に再設定し、再起動刷ることで、メモリーダンプエラーが出なくなった事例を挙げられてるので、当方でも確認したところ、写真は対策済みなんですが、

一番下の「現在の割当」の割合が実装メモリーを超えた数値が割当られ「2289MB」になっていました。

基本的に仮想メモリの割当は実装メモリー相当以下の設定だと思うので、どの時点でこのような値が設定されたのか?解りません。

また、別の要因として、デバイスマネージャーでシステムドライバの一つが以前から作動してないものがあったので、それも削除して見ました。暫く様子を見たいと思いますが、そもそも起動時にエラー、つまりOSも起動してない時点でのエラーなので?ある意味おかしな話でもあるんですが、この辺も良く解らないですね。

一方で、Lubuntuではこれら項目が違う上に、対処法も事例?が少ないのか?情報が無いですから、何れにせよ、今後詳しく調べる必要はあるかも知れません。

 

 

 

追記2

 

うーん、ここまでに色々策を講じて来ましたが、

何をしても翌日ブルースクリーンエラーが出まくりなので、

増設メモリーを取り外すと問題ないことから、恐らくメモリースロットの経年劣化で不良・故障が起きてると判断せざる終えないですね・・・。

と言う訳で、研究用での使用でしたが、

今後は内蔵メモリー512MBで何が出来るのか?

興味本位で余生を送りたいと思います。

 

 

 

追記3

 

やはり内蔵メモリーだけでは、作業がままならないので、

ノートパソコンを一度分解して見ました。

分解と言っても、トップカバー外してキーボードを外して、マザーボードをむき出しの状態にする程度です。

そもそも原因が不明なので、なんともです。

分解は経験済みですが、冬場は静電気の関係もあって出来ればやりたく無かった作業なんです。

因みに、パナソニック製のノートパソコンの分解は多分に漏れず難易度は高い部類です。CF-X6以降は防滴機能がプラスされて内部にシーリング、防水テープがしっかり貼られてるので、更に難しい部類になると思いますが、このモデルは防滴仕様前のモデルなので、基本は複数のネジを外せば分解は可能です。写真のように、紙に本体のネジ穴を書いて、そのままネジごと紙に刺して置くことで、ネジの紛失やネジの種類も管理出来き、更にネジの位置と場所も一目瞭然で解りますので、あとは逆の手順で組み直せばネジの紛失もなく元に戻せます。

分解しましたが、特段何処にも異常?は無く、かと言って触れて調べる部分も無いので、この状態で512MBメモリーを挿してLubuntuのブートローダに登録されてるmemtest-86+を立ち上げて調べてみました。

数十分程度ですが、このように問題はありません。

今度は1GBのメモリーに変更しても異常はなし。

 

その後組み直し、40分近くメモリーテストしましたが、エラーも無く起動し続けました。ただ、最初行ったメモリーの浮きのダンパー、抑えをしなくても、上記のエラーが何故か出なくなったのが、よく解りませんww

単にバラしただけなんですか?本当の原因は不明ですね。

現在は1GBメモリーに換装後、使用してますがこのまま問題なければ良いんですけどね・・・。

 

 

追記3

結論として、マザーボード交換しか改善策が無いと思い、急遽マザーボードを入手して、入れ替えたところ、まあ当たり前ですが、

メモリーダンプエラーもなく、快調に使用出来るようになりました。

前回、メモリーテストで問題無い話しましたが、結果的に増設メモリー自体は問題なかったことが結論付けられた形になりましたね。

 

しかし、ある日突然、メモリーダンプエラーですからね・・・。

この数ヶ月、ある意味いろんな勉強?にはなりましたwww

 

話は唐突ですが、数年前から値段が安くでデザインが良い、レザージャケットを古着屋さん等で定期的に探してました。

もちろんデザインが良いものは、有名ブランド(ルイスレザー、ラングリッツ等)なら基本的に数十万円、ライダース系(ショット、バンソン、ハーレダビッドソン等)でも最低3万円前後は確実にする、ジャケットの類では高い洋服になります。

で、実際に古着屋さんで見かける、それこそ3000円前後のレザージャケットは、いわゆる「おっさんが着る革の洋服」で、大抵の古着屋さんなら必ず見かけますが、まあデザインのかけらも無い、要は実用?にかなったデザインで、肩パットが入り、内側にキルティング、どの目的に使うのか不明な飾り?だったりポケットだったりと、90年代頃革の洋服?が流行した時代に作られたのもが、古着屋さんで出回ってる感じです。

その中から、奇跡的に巡り会えたレザージャケットを紹介します。

いわゆる1930年台代、もしくは50年代頃のアメリカで流行した「カーコート」を模したレザージャケットです。

デザインはシンプルで、フロント4つのボタン留め、

フロントポケットが2つと内側に1つあるタイプになります。

着丈や袖等のサイズやレザーの状態も頗る良い感じで、

正に理想的な形で奇跡的に出会えました。

裏側はこんな感じで非常にシンプルです。

襟はこの状態で最上部にボタンはありません。

大抵のカーコートは首元までボタン締め出来ますが、

これはそこまで模したものでないですが、襟を立てても革がしっかりしてるので、襟もちゃんと立つので、防風の意味では問題ないですし、首元はしっかりしたデザインだと思います。

フロントポケットも機能的にデザインされた斜めタイプのなので、手がうまい具合に突っ込めるのが嬉しいですね。余程のカーコートではフラップ付きの上部開口部タイプばかりなので、不自然な形で手を突っ込む事になりますし、変にフラップあるのも単純に使い辛い事もあるので、その意味で斜めポケットにしたデザインはある意味「コーチジャケット」にも通ずる部分も感じました。

ポケット内部も以外と容量あるようで、ポケット奥も深いので便利です。

裏地はポリエステルなので、先の述べたキルティングだったりウール地で無いので、夏以外の3シーズン着用可能が嬉しいですね。

下手にキルティング等使うと、もう冬しか着用出来ません。

また寒さ対策としてはインナーダウンを着れば完璧です。

 

珍しい部分で言えば、使われてるレザーなんですが、

なんと「ポニーレザー」なんです。

今では大変珍しいレザーが使われたジャケットなんです。

ポニーは言わずと知れた、ポニー種と呼ばれるあの小型の馬でして、いわゆる「ホースハイド」と同じレザーなんですが、

そのホースハイドと流通量比べると更に少ないのは、

なんとなくおわかりになるかと思います。

ポニー種自体、今では牧場か?動物園?ぐらいで見かける場所は少なく、いわゆる「農耕馬」とは若干違う用途なので、そこまで頭数も多く無いと思います。

ボタンもシンプルで、レザーの質感解りますかね?

 

試着して思ったのは、とにかく「軽い」ですね。

普通のレザージャケット、基本はカウハイド、牛の革ですが、気丈が短いライダースでさえ、持った瞬間「重い」なんですが、これはその感覚が無いぐらい軽くて羽織り易いんです。

これは後で調べて解ったんですが、ポニーハイドはカウハイドの次に軽いホースハイドと比べても更に軽いそうです。なので、ホースハイドの質感を持ち更に軽量といいとこ取りの革だと言うことでした。

 

で、肝心の購入金額ですが、個人的に驚きました。

なんと「1650円」で買えましたwww

 

何故?この金額で買えたのか?

一つは、これ、ノーブランドの日本製造なんですね、

ブランドタグは一切なく、写真の素材タグだけです。

また全ての表記が日本語で、この裏に洗濯表記ありますがバッチリ日本語です。また素材表示の「PONY」の文字を、それは推測ですが、店員が解らずに、単なる「レザージャケット」と判断したかも知れません、実際に別のイギリス製のいわゆる「親父の革ジャン」風はサイズはバカでかくで2000円で販売されてましたから、それらと同等と値踏みしたかも知れません。

私も最初コレを見たとき「PONYって何?」ふざけた表記してるなって思ったんですwww

だってあの馬のポニーの革をジャケットにする発想が思いつかなかったのと、「ぱちもの臭」も一瞬頭過ぎったんですww

でも実際に着ると革独特の匂いはしますし、肌さわりも普通の滑らかな革の感触やテカリであり、昨今のいわゆる「フェイクレザー」とは全然違うんです。サイズもちょうどだし、値段も革でこの値段ならと思って購入したんですが、後で調べると、ポニー種とは言えいわゆる「ホースハイド」なんですね、革の質感が当たり前なんですが。

また家にホースハイドで作られた定期入れを所持してるので、合わせて見比べると、全く同じ質感でした。

 

いやー、まさかの事実上ホースハイドのレザージャケットが破格の値段で買えるなんて驚きでした。

 

 

2月に入りまして、12月から続いてる中国湖北省武漢市で発生した新型コロナウイルスが未だに続いてる状態ですが、日本でも遂に感染者が出て、更にチャーター便から帰国した600人前後の日本人からも発病者も発生したこともあり、国内で感染症予防の一環として、マスクやアルコール消毒液の品切れも発生してます。

 

こうしたウイルス感染症でウイルスが拡散する場合、咳等で広がる飛沫感染とウイルスが付着した手で物体を触る接触感染が挙げられますが、飛沫感染は発病者がマスクを刷ることで物理的にウイルスの飛散を防ぎますが、接触感染では手袋をしない限り基本は素手ですから、その手で顔の周辺を触る等でも感染に繋がります。ですから、如何に手洗い、特に石鹸を使った方法が如何に重要であるかが解ります。

また手洗いの後はうがいですね。

うがいを刷ることで表面に付着した様々な物質を取り払うことができますので、ウイルスはまず乾燥した喉奥に付着した後、体内に侵入するので、喉は乾燥させないために、常に潤いを与えるため、うがいをしたり水を定期的に飲み、のど飴等でツバを出して飲み込み、常に喉を潤す、湿らすことが重要です。

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新型ウイルス、手洗い予防が最も効果的 熊本県健康機器管理課・小山医師に聞く

 

しかし、実際報道ベースで、マスクが重要?或いはアルコール消毒しましょう?などの、肝心の手洗いうがいがあまり強調されないことは常に疑問に感じますし、そもそも中国国内で中国の人々の公衆衛生の意識?認識?の低さがある意味露呈されてると思います。

 

日本ではそれこそ、子供の頃から「家に返ったら手洗いうがい」は子供の頃から刷り込みされるほど、口酸っぱく言われて続けて、もはやルーチンワークの一環として認知されてる関係で、自然と行われてると思いますが、果たして中国でも同様の事が徹底されて行われてるのか?国を挙げて、こうした防疫対策を行ってる感覚が、今回の感染者の拡大を見るとどうも疑問に思います。

 

ウイルスや細菌は種類に寄っては、アルコール消毒でも死滅しない場合もあるので、最後の砦として、石鹸で数十秒、その後の水で数十秒以上洗い流し、最後にうがいを刷る事で、ある程度の防疫対策になります。

また、ウイルスは「高温下・高湿度下」では、長生き出来ないので、室内を常に暖房を20度前後と加湿器を入れて湿度50%前後に保つことで、空気中のウイルスの減少にもなりますし、定期的な窓を開けた換気も必要です。

同時に並行して水分補給や自己免疫力を高める適度な運動や食事等を行うことで、ウイルス感染そのものに掛かりにくくする事も重要ですし、ストレスを溜めない事も必要です。

 

万が一にも感染し発熱が出た場合は、熱が下がるまでベットで横になり、常に水分補給を行い、熱が下がるまで安静にすることが先決です。熱冷まシートは良いですが、解熱剤はなるべく飲まないでください、熱が出てると言うことは、内部で免疫抗体がウイルスを死滅させるために戦ってる結果、発熱状態になって居るのであった、解熱剤を飲むとその免疫抗体活動を低下させてしまうので、2,3日以降も高熱が続く場合のみ、病院に電話をして解熱剤の処置の有無を確認しましょう。この辺の対応は季節性インフルエンザや風邪の症状とほぼ同じですので、慌てず騒がず、高齢者等の感染の重篤化以外の場合は、決して病院に行かないでください、感染拡大の元になるからです。

 

自分の身は自分でしか守れませんから、皆様も自己管理を徹底し、出来うる限りの対策を講じて新型コロナウイルスのみならず、感染症等には注意しましょう。

 

 

発生から一ヶ月経過し、収束刷るどころか感染拡大が、中国全土のみならず、日本を初め、世界で蔓延しつつある中、きな臭いニュースが飛び込んできました。

出典:WHOとIOC協議 東京五輪の新型肺炎対策

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とは言え、あらゆる対策を考える意味での情報交換レベルなので、そこまで悲観的は段階の話ではありませんが、後半年までに、

一定の事態の収束を図られない場合、或いは悪化の一途を辿るのであれば、おそらくは、東京オリンピックの中止もあり得る話なので、コレばかりは中国政府が国の威信を掛けてなんとしてもらうしかありません。日本や他国も医学的、技術的なサポート面で、中国に手を差し伸べて、東京オリンピック云々以前に、人類の生命を第一に考えて欲しいことです。

日本でも既にチャーター便で中国武漢在住の日本人から数名感染者出ていますので、事態は一刻の猶予も無い厳しい状況です。

 

またこの影響で近くショッピングモールや医薬品店で軒並みマスクが医療用それ以外問わず品切れてます。

こんな感じでキレイ?に品切れています・・・

一番上の棚のは、いわゆる「美容用マスク」で医療用マスクでは無かったですが、いずれコレも売り切れるでしょう。

要は鼻と口を防御出来て覆えるものなら何でも売れるからです。

「マスクしないよりはマシ」と言う人間心理も働くからです。

要は在日中国人達が、本国の親戚等にマスクを送るため、都内を初めネット通販など、あらゆる手段を講じて買い占めた為に、こうせざる終えな事態になってます。

現実的に中国では、一枚1000円で売られたり、一箱4万円と法外な値段で売りつけたり、挙句の果てには、使い捨てられたマスクをそのまま回収して売り出す始末で・・・もうめちゃくちゃです。

これは別の医療品店ですが、この有様でして・・・

残ったマスクはタダのマスクや美容用のマスクですね。

こんな感じで敢えて中国語で表記して知らせてる始末です・・・

こちらでは元々箱単位で置いて無い単品売りだったようです。

今現在は、大手医療品メーカーでもフル回転でマスクを生産されてるので、過剰な買い占めは、ただの迷惑行為でしかなく、日本では、季節柄、普通にインフルエンザや花粉症対策でマスクを必要とする人達に行き渡らない結果になります。

 

しかし、2020年の1月にこんな世界規模での大惨事に見舞われるとは、オーストラリアの山火事然り、他国でも自然災害の多発で多くの人命や損害も相まって、世界はこの先どうなるのか?只々不安になりますね。

リサイクルショップで僅か33円で売られてたんで買いました。

爪切りですね、メーカーは貝印になります。

貝印はカミソリ等刃物で有名な会社でして、創業は1908年と創業112年の老舗です。

単純に刃物のみの製造で言えば約800年の刃物の歴史ある関市から生まれ育った会社になります。

関の刃物に関しては超有名でして、それこそ包丁から今回紹介した爪切り等、刃物に冠するのもは全て関に通じる?と言えるブランドとして確立されてます。

因みに、ドイツのゾーリンゲン市も刃物の街として有名ですが、そのドイツのメーカーでさえ、日本の関市で刃物を作ってる状態ですから、如何に日本の技術が素晴らしいのかですね。

まあ外見上、こんな感じで至極普通のスタンダードな爪切りですが、実は中身が凄いと言うわけです。

 

ただですね、個人的にこれを買ったと理由はひとえに「日本製」だったからです。

ただそれだけですwww

ブランドヒストリーが素晴らしいですが、正直、爪切りに拘りがある訳ではありませんが、こういうしっかりとした工業製品?が僅か33円で買えた事に意義?があると思います。もちろん「誰が使った?か解らないもの良く買うなww」とツッコミあると思いますが、古着にしろ何にしろ、程度やメンテナンスがなされてるのもを選別して購入してますので、個人的に気にはなりませんね。むしろ古き良きものが、素材や質感等、全てに置いて素晴らしいモノがある方がやはり好きです。

 

こんな感じで本体とばらした状態ですが、

ちゃんと「MADE IN JAPAN」と刻印があります。

ちなみに奥の爪切りは昔から使用してた、無印良品の爪切りで、今でも同製品は売られてまして、これも日本製になります。

 

実は爪切りって、もう数十年前から、

外国人旅行者のお土産に大変重宝されてます。

特に日本製の爪切りはしっかり切れると言うことで某国の切れない爪切りと比べて遥かに優れた日本製品として世界で認知されています。ちょうど日本の包丁の同じ意味で世界では有名ですね。

この貝印もしっかり切れて素晴らしいですが、私が驚いたのはむしろ、この「ヤスリ」なんですね。

無印良品だと単にギザギザ入れただけの簡素な作りに対して、

貝印だと「ペーパーヤスリ」の様に粒の粒子が細かく散りばめられてるので、爪に対してまんべんなくしっかり馴らすことが出来て、マイルドな仕上がりになるんです。

これは目からウロコ落ちたぐらい驚きでしたね。

 

こういう細かい部分でもしっかり作られてるから世界からも日本の工業製品が支持されるのかと思います。

*名誉の為に言いますが、決して無印良品の爪切りが駄目というわけではなく、この辺は企業努力の差であるとか?そもそも刃物メーカーが作る爪切りと、一般用品を手掛けるメーカーとの物作りの姿勢等の違いもあると思いますので、ご注意ください。

 

数年前に買ったパンツです。

最初これを見つけた時、「あれ?ゴアウインドストッパーじゃん!!

」と驚き、尚且1080円と更に驚きましたね。

パンツ自体消耗品扱い、しかもこうしたスポーツパンツって、更にリサイクルショップ等でお目にかかれない、ましてゴアテックス製品は基本的に数万円以上刷るので、更に珍しい事なので、即決で買いましたね。以降インナーパンツとして冬場はとても重宝してます。

ノースフェイスやヘリー・ハンセン等、アウトドアブランドを製造販売している「ゴールドウイン」社製のゴアウインドストッパーパンツになります。

ちなみに「ゴールドウイン」製品自体は、バイク用品を主軸として製造販売されてる商品が多く、ノースフェイス等と製品コンセプトを棲み分けしてるようです。なのでこの製品はそのバイク用品の一つでして、アウターに当たるバイクズボンのいわゆる「インナーパンツ」的な位置付けになります。なのでポケットは一切ありません。

スパッツやレギンスに近い立体裁断仕立てになってます。

解りにくいですが、腰部分と太もも裏関節部分がストレッチ素材で、それ以外の部分にGORE-TEX社の防風素材「GORE windstopper」がラミネートされています。ですから全く風を通さないので、冬場であれば寒風をブロックし内部の熱は逃さないです。

このようにブランドロゴの上にGOREマーク貼られています。

ゴールドウインの文字はリフレクターになってます。

立体裁断仕立てなのでこのような形がシックリ畳める状態です。

素材はナイロンとポリウレタン配合なので、全体的にストレッチが効いており、膝の上げ下げも楽ですし、適度に程よく足にまとわり付く感じなので、このパンツだけで、単体でランニングウェアとして全然使えます。*ポケット類が無いので、腰にヒップバッグ等は必要になります。

裾裏の拡大写真ですが、右側の防風面が若干ラミネート見れると思います。その左はナイロンのストレッチ素材になります。

前面を防風にし、後ろから熱気を逃がす細かい配慮されてます。

 

ユニクロのヒートテックタイツの上、中間着にこれを履いて、その上にアウトドアパンツやジーパン等履けば、完璧に寒さ対策はバッチリですが、ショッピングモールでは逆に暑すぎますので、それこそアウトドア、バイクツーリング等、常に風受けるシチュエーションでは最強・最高のパンツだと思います。

この事態に対し、中国政府は万全の対策を講じるべきだと思います。

そして、日本政府は中国人観光客等の入国禁止を行うべき。

 

これから中国は旧正月の祝い事の一環として「春節」が始まります。約10億人の中国人達が一斉に帰省ラッシュが始まり、新型ウイルス発生した武漢のみならず、中国全土で人の往来が活発化します。そのうち約700万人は海外に訪れ、しかもタイと日本は人気を争う観光地なんです。もはや水際対策、空港でのサーモグラフィカメラチェックでは物理的に不可能な人の往来なんです。

 

これは何を意味するのか?もう想像付くと思います。

既に、タイや日本でも感染者が見つかった報道が、

本日一斉に流れてます。

出典:濃厚接触とは?空気感染の可能性は? 国内で初確認「新型肺炎」の注意点

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もはや他人事ではありません。

 

中国政府は事の重大性を考えて貰い、春節の大移動を禁止する処置を講じるべきだと思います。もはや経済活動は二の次に考えないと、10億人の内、数億人程度が保菌者だったら?

これは中国政府の全責任ですから、経済優先で保健衛生は関係ない?スタンスは絶対に世界は認めてはなりません。

しかも、発生は去年の年末であり、事実上中国政府はなんら対策も対応もしなかったことが大問題なんです。

出典:新型肺炎パンデミックの脅威、真の懸念は中国の秘密主義

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結果的にこう疑われる事態になるんです。

 

香港の大規模な鎮圧、東トルキスタン共和国(新疆ウイグル自治区)の大規模な人権侵害、宗教弾圧等で、テロリストと称した人達を、強制収容所送りにしてる「暇」あるなら、即刻その力を、春節で移動する人達に向けて移動を禁止刷るべきです。

 

しかし、中国は何時も世界から厄介がられる事ばかりしますね・・・。

 

 

追記

遂に発生場所である武漢市が封鎖される事態になりました。

出典:人口1100万人の巨大都市・武漢、事実上の封鎖…公共交通機関の運行停止

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正直遅い対応と言わざる終えません。

こんな事は発生した瞬間、発生源である市場一体を直ぐに封鎖刷ればまだ感染拡大にならずに済んだかもも知れないからです。

 

更に一番の問題が、SARSの時もそうでしたが、

宿主である動物の特定が現時点でまだされて居ません。

*一部情報では中国に生息するアマガサヘビやタイワンコブラと言われてます。

出典:http://www.bjnews.com.cn/news/2020/01/22/677742.html

Copy Right © 2004-2018 www.bjnews.com.cn All Rights Reserved

これは当時の武漢の海鮮市場のメニュー?ですが、

恐らくこの中の動物から今回新種のコロナウイルスが発生したと思われます。写真の右上のラクダはMARSコロナウイルスの宿主として有名です。

これはある種、文化なので言いたくはありませんが、余程が世界ですら食さないであろう野生動物ばかりがこうして売られているので、かつて日本の戦前期でも犬が食された事例ありますが、孔雀やラクダなどは流石に入手の観点もありますが、犬でさえ抵抗あるのに、常識で考えて食べませんし、グローバル化を考えたときにこれらの中国文化は防疫面から改めるべきです。

ある中国人特派員がテレビでこの看板の説明時に「ジビエよりかなり野生」と言われたのはとても印象的でして、未知の病原菌を保持してるであろう野生動物を、それこそいわゆる「椅子とテーブル以外の4本足ならなんでも食べる」と言うぐらい、無作為に何でも食べてしまう、この中国独特の文化が未だに根強く残る古い市場のようです。

結果的にこうした動物達から人にウイルスが感染し、瞬く間に感染拡大、パンデミックになる、さながら映画「アウトブレイク」の様相を呈する最悪の事態を、SARSに引き続き、またもや中国で起こってしまった話なんです。

映画の感染のワンシーンでも、猿のくしゃみが人の顔に罹り接触感染、そこから突然変異し、空気感染を起こすわけです。

 

中国政府も、近代化に進んでる以上、公衆衛生上、検疫対策の一環から考え、こうした古き良き文化風習なのか?或いは悪しき風習なのか?「なんでも食べる」文化を、仮に続けるつもりなら、こうした星の数ほどあるだろう中国全土に存在するであろう、こうした海鮮市場の衛生管理と検疫管理の制度化を国を挙げて行うべきです。

 

 

追記2

遂にフィリピンでは中国人観光客の送還を始めました。

出典:フィリピン、武漢からの観光客ら500人近くを送還へ

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もはや水際作戦も封じ込め作戦も事実上不可能な状態ですから、

対応出来ない国では、こうして強制送還の手を打つ他ありません。

と言うより、他国もコレに習い、ビジネス以外の中国人観光客の入国を即刻禁止刷るべきです。

もう経済優先などと言ってられない人命に関わる緊急事態です。

 

 

追記3

ようやく中国政府が海外等の団体旅行を禁止しました。

出典:新型肺炎 中国、27日から海外への団体旅行停止 政府要請受け

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ただ、団体旅行客の割合は「4割」であり、残りの6割が本来入国禁止に刷るべき個人旅行客なので全然不十分ですね。

また、そもそも中国人の国民性が低いと流石に何をしても、

どケチ根性丸出しで、こんな事態でも海外に行く観光客は居ると思うので、後は中国人自身が身の安全を考えて自制してくれること願うだけですが、それも無理なんですかね・・・。

 

今更な話だと思いますが、

本日を持ってある意味Windows7は終焉を迎える事になりました。

ただ世間一般では既にWindows10を利用されており、関係ない話ではありますが、様々な諸事情あって、Windows7を使い続けてるユーザーからすれば、大変残念な話ではあります。

 

例えばOSやソフトの動作環境のテストマシンや研究用だったり、

官公庁等、専用コンピュータのベースOSとして利用だったり、

など安定して24時間365日稼働出来るOSとしてなどの、

一定の利用者はどうしても居ます。

 

もちろんマイクロソフトとしては、セキュリティーの観点から新しいOSに移行してもらい、莫大な予算掛けてまで旧OSのセキュリティーパッチの継続開発を中止したい事情も解ります。

*現実問題として、一個人のWindows7PCから日本国内、或いは全世界に対してウイルス感染が広がるケースは、例えば、砂漠にダイヤモンド落として探す出す事ほど同様に、非現実的な話なので、世間で不安を煽り騒ぎ立てる風潮も問題だと思います。

 

ただ、正直言ってWindows10には一抹の不安はどうしても拭えないデメリットが多いのも現実であります。

年4回ほどの中大規模アップデートで貴重な仕事時間を強制的に割かれて、挙句の果てに挙動不審に陥るケースも存在したり、未だに使い慣れないインターフェース、Officeソフトのオンライン化の結果、接続トラブルでソフトが使えず仕事が出来ないなど、余程Windows7の時代では起こり得ない・あり得ないトラブル等が多々あってWindows10には不信感しか無いのです。

大体、そもそもOSは裏方の存在であり我々ユーザーが求める部分は、安心・安全使い易い部分でWindows7が完成されたOSですが、Windows10にはその真逆の作用でしか無いのです。

更に、昨今のスマホの隆盛もあって、若い世代でのパソコンの利用自体年々減少してる事も考えれば、変な話、この先企業としてのマイクロソフト社だったりやWindows10のOSやOfficeソフトなどのソフトウェア自体、この先存在するのか?も解らないのです。

 

それにWindows7の終焉と言いましたが、実際はマイクロソフトの公式のサポートが切れるだけであり、仮に大規模なウイルスが発生した場合は、前回XPでも緊急措置としてセキュリティパッチが提供されりするので、例え公式的にサポート切れたWindows7とは言え前例に倣ってWindows7用のセキュリティパッチは提供されるものなんです。

それはOSを製作し提供し続けるマイクロソフトの「責務」なんです。

更に、市販のセキュリティーソフトやファイヤーウォール等でガチガチに固めた状態で、使い続ける方が却って慣れ親しんだWindows7をこのまま利用するべきが得策と言う本末転倒な話にもなりかねないのです。

 

ただ、そうは言っても最終的にWindows7で動作するクロームやファイヤーフォックスなどのブラウザー等のソフトウェア側がWindows7をサポートしない時が絶対に来ますので、その時までには、今のこの不安定要素が多いWindows10も多少はまとも?になって成熟されたOSに進化を遂げてると期待し、その時に乗り換えればいいと思います。

 

こんな不安定要素の塊のWindows10でなくても「Ubuntu」等のLinuxOSの選択肢も有りますし、或いはアップルのマックもOSはLinuxの派生版である「Debian」系ですから、マックに乗り換えてもOKです。

仕事でどうしてもマイクロオフィスが必要なら、Linux系には「リブレオフィス」と言う、マイクロソフトのオフィスの互換ソフトも無料でありながら高機能なソフトもありますし、マイクロソフトのWEBアカウントお持ちなら、WEB版のオフィスも利用ならLinuxのWEBブラウザ等からアクセスして利用も出来ますので、厳密に言えばWindows10を使う必要性は少なからず低い見方も出来ます。

 

 

今日は成人式なんですね。

私が成人式を迎えたのは今では懐かしい?思い出?ですねwww

 

しかし、少子高齢化の影響で、年々成人式を執り行うイベントも縮小したり、地方では市町村合併や学校の統廃合等で、段々成人の数も減少したりと、現実的に深刻な問題でもあります。

 

実際出生率も前年割れを更新してるので、何らかの対策を政府は講じる必要がありますが、いかんせん、低賃金労働非正規社員化の拡大の影響で結婚すら夢物語と成ってる現状ですから、とても子供の数が増える状況ではありません。

様々な政府の援助にも限界や限りあり、本質はやはり企業側の賃金の上昇、給与の引き上げが無い限り、解決しないと思います。

 

毎年、成人式は巡って来ると共に、参加者の減少も同時進行ですから、日本政府と言うより、一般企業側で賃金の引き上げし、労働者が幸せになれるよう努力刷るべきですね。

 

 

後、話はガラッと変わりヤフートピックスである記事を見ました。

出典:テレ東に難題…「バス旅Z」田中要次の“わがまま”ぶりに大ブーイング

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実はこの旅番組は、前任者であった太川陽介氏と蛭子能収氏がバスの路線を乗り継いで目的地に行くいわば「路線バス珍道中」の続編でして、2代目?として、俳優の田中要次氏と芥川賞作家である羽田圭介氏、それとゲストを招いた3人による旅番組ですが、記事によると、田中要次氏が批判?されてんですね?

で、実際この旅番組好きなんでこの回も見ましたが、そこまで酷くない?まあ何時もの「田中節」かな?って感じなんです。この回のゲストは井上和香さんでしたが、記事あるあるワンシーンを巡って、田中要次氏をバッシングしてました。

 

ただ、冷静にこの旅番組自体の目的を考えて貰えれば如何に大変な状態・状況なのか?その極限に偶出た発言を持って、「ワガママ」だとか?言うのはどうなの?って思いますし、そもそもこういう個性的キャラが居ることで(いわゆる蛭子能収氏ポジション)が居るから、映える番組なので、何も当たり障り無い旅番組を求めてるなら、別の旅番組を見てくださいって思うんですね。

それに田中要次氏は元JR職員であったバリバリの元会社員であり、芸能人特有の「世間知らず・常識知らず」では無い方だと思いますので、キャラを敢えて演じてられる?汚れ役を買われてる?と考えれば、なんとなく納得出来る演出だと思います。

 

まあネットニュース記事ですから?そこまで本気でどうこう言ってる話でも目くじらを立てる話では無いと思いますが、私も番組関係者で無いので、実際の撮影が何処までリアルに作られてるのか?解りませんが、番組見る限り?は、リアルに真面目に雨の中歩いてたり?数時間もバス待ってる?とか、普通にしてると思うので、その苦労を考えれば、その疲れがピークに達した際の咄嗟の発言ぐらい、苦労した人達にしか解らないものだと思いますね。

我々視聴者は暖かいこたつの中で見てる状況と違いますからww

 

それに先にお話した、成人式に遠からず繋がる話で、少子高齢化の影響で、旅番組で取り上げられる、いわゆる限界集落的な場所では、もはや路線バスを探すもの大変であり、ネットで調べても情報がないとか?自分たちの足で探し、事の大変さをまざまざと見せつけてる、ある種、バラエティ番組なのに、切実な問題提起をこの番組で感じますので、いろんな見方あると思いますね。

数年前に古着屋さんで800円で買った帽子です。

個人的に帽子は必ず被るタイプなので、出物で良い帽子あれば買いますね。アウトドアキャップからベーシックキャップまで、幅広く所持してますので、随時上げて行きたいと思います。

因みに、ハゲ隠しで被ってるわけじゃありませんww

ファッションのアクセントとしてはもちろん、本来の目的である、日差し避けでもあります。昨今の地球温暖化の影響で年々、紫外線の量も増えており、頭を守る意味でも見直されつつあると思います。冬場は暖かいですし。

いわゆる「マリンキャップ」ですね。

ただ、いわゆるド派手なマンママリンキャップでは無く、形だけマリンキャップを模したキャップなので、あるいみベーシック、モダンな感じで被れるタイプだと思います。

よく見かけるマリンキャップって、飾り多くて?「この人?船長?」的に見られてしまう恐れありますし、また、色もグレーと言うのがミソでして、これが黒だったら「学生帽」に見られますからね。

こんな感じで一見すると「学生帽」にも見えますが、そもそもその学生帽自体が、軍隊の制帽からの由来なので似てると言うかほぼデザインは同じですね。

若干小さいですが、こういう帽子はきっちり被らないとおかしくなるので。

製造国が「モーリシャス製」とかなり珍しいですね。

素材はウール地なので、夏場以外は問題ないかと。

帽子と言えば、ベースボールキャップや、先に紹介したハンチングキャップが、ある意味当たり障りないファッションアイテムだと思いますが、こういう別の帽子が破格の値段で買えるのなら、一つは欲しい部分での入手だったので良かったです。