まあ当たり前ですが、世の中では中国肺炎或いは武漢肺炎での新型コロナウイルスのクラスターが日本列島及び、全世界で多発してる状態ですが、防疫対策の一つであるマスクの入手は至難の業になっていますね。

あるドラックストアでマスク入荷の現状聞くと、まあ悲惨な状況のようで、朝一番にドラックストアの店の前に毎日並んでは買えないを繰り返す人達がストレスからなのか?店員に対して暴言を吐く等の侮辱行為が横行してる記事も散見します。

別に店員はただの販売員であり、

マスク製造業者では無いんですけどね・・・。

また、ある噂?では、マスクに関しては7割が中国製なんですが、マスク製造企業が中国政府の指示で?日本等の委託契約で製造してるマスクを契約反故して出荷を停止或いは遅らせてる国家ぐるみで流通を止めてる話も聞きますが、これは中国なら99%ありえるさもありな話なので、仮に事実なら、当ブログで散々指摘してますが、もう世界は中国と縁を切るべきですね。

 

こんな感じで、マスクが手に入らない中、既にマスコミ等でも報道されてます「手作りマスク」の存在が大きく成りつつ?あるのでは無いのかと思います。

一番ポピュラーなのは、ガーゼを使ったマスクですが、このガーゼは医療現場でも使用される観点から、なるべく医療従事者に行き渡らなくなる恐れあるので、咳エチケットの意味も込めて、綿素材のハンカチやバンダナを利用した古くからある方法で擬似マスクを製作したいと思います。

これはリサイクルショップの片隅に10円で売られたらバンダナです。何気にラルフローレンが何故か?混ざってました。恐らくカントリーラインのバンダナとして売られてた?モデルだと思います。カーボーイ達は首元の日焼け止め対策や熱中症対策?或いは砂塵等のホコリ除けとして、何時も首からバンダナをぶら下げてる居ますので、それをイメージしての商品だったかも知れません。後のブルーの方はノーブランド品ですが正にバンダナですね。

因みにハンカチでは大きさに寄っては物理的に後ろに縛れないので、ゴム紐等で裁縫加工が必要なので、バンダナ相当の大きさの布がベストですね。

このように端を内側に折り込みます。

口に当たる部分の下布を上半分の中央に重なるようにします。

上部を下部分と同じく包み込むように折り込みます。

*折込手順が逆の場合でも問題ないです。

後は口元を塞ぎながら、後ろ閉めれば完成です。

中が気になる方は、ガーゼ等入れても良いですね。

 

気になったのは?薄手の綿製品ゆえの「布の滑り」でして、

しっかり後ろで縛っても下にズレてしますので、うまい具合に耳の上に引っかかるように縛るとか?或いは縛った付け根の内側部分に滑り止めのゴム?やシリコンゴム等を忍ばせる等ずり落ち防止の処置が必要かも知れませんね。

また帽子やニットキャップを上から被ってその帽子の後ろの縁を巻き込む形で後ろを縛っても恐らくズレ落ちないと思います。

使い終わったら、洗濯し、アイロンの高温で完全にウイルスも殺菌出来るので、下手したらマスクよりメンテナンスの意味で効率的かも知れませんね。

また下半分の三角部分が顎下にぶら下がる単なる「バンダナ巻き」でも、要は鼻と口元が塞がれていればいいので、見た目の問題になりますね。

 

肝心の使用感ですが、これは人それぞれになるので評価はし辛いですが、マスクが手に入らない今、無いよりマシと考えれば幾分気分も緩和されるのでは?と思います。

個人的には意外と息し易いので問題無いですね。

ただ、バンダナ自体が薄手の綿素材ですが、内側に折込み過ぎると厚みが増すので、息刷るのが厳しいかも知れませんので、口の下部分をなるべく若干開け気味にしたほうが良いです。もちろん飛沫感染を防ぐ意味では全体を密閉刷ることが理想ですが、変な話、若干の隙間にウイルスが飛沫感染で入る確率なんてマスクをしない確率以上に低いのは明白なので、そこまで神経質?になら無くても、これで十分なのかと、後は濃厚接触の定義、閉鎖空間で換気も不十分、人混みで無い限りなら、これで問題ないと思います。良く揶揄される「満員電車」ですが、5分感覚でドアが開くことで自然換気され、社内も常に空調入れて風が循環されてるので、逆にクラスターは起きにくい環境下で在ることは知られて無いのはどうかと思います。もちろん感染者と常に接触してたら、どの道意味は無いです。

 

3月に入り、世界は新型コロナウイルスの脅威に晒され、

世の中が暗いムードでピリピリしてると思います。

また、政府の要請で全国の公立学校等も春休み含め約一ヶ月間、一斉休校になり、3月の最大の行事である卒業式や進路相談等も簡素な形と対応となり、生徒・子供たちに対して深い心の傷が残る嫌な思いだろうと、とても残念でなりません。

一番素晴らしい思い出である始業式とこの卒業式だけは絶対に避けては通れない人生の一ページですからね・・・。

 

こんな非常事態で話は尽きませんが、

一旦脇に置きまして、題名のお話をしたいと思います。

 

ここ2年近くLinux系の派生OSであるUbuntuのライトウェイト版と言われるLubuntuを使い続けてますが、当初はWindowsOSの完全な代わりに成り得るOSだと思いましたが、細かい部分で見ると、まだ完全な代替えOSには、

考え方に寄っては難しい部分はあると思いました。

 

具体的に気になった点をお話いたしますが、これはあくまで当方の環境化で起こった事例ですから、一般の事例に当てはまらないケースもあるので、ご注意ください。

 

まず、

1,Windowsで作成したファイルをLubuntu側のディスクトップにコピー・アンド・ペーストすると、ファイル表記がデタラメ?な名前に改変?され、中身も文字化けが起こる現象があります。

このようにデスクトップ上では左にあるファイルやHDDの名前が文字化けしますが、右のディレクトリフォルダー上にコピー刷ると文字化けせずちゃんと表示されます。

*これは「文字コードUTF-8」問題で調べると結構ありますし、解決方法もあるので対策は可能です。

 

2,NASのHDDからダイレクトにSDカード或いは別のディスクドライブにコピーすると、途中で止まったり、数回上書きやコピー等を繰り返してようやくコピーが完了する問題があります。これはNAS側の問題か?LAN側の問題か?或いはコピー先の各メディアの問題か?複数考えられますし、ファイルサイズ容量の大きさにも関係してきます。

因みにLbuntu側から直接NAS等にコピー・アンド・ペーストは普通に問題なく出来ます。

*原因不明で解決不明です?

 

3,WEBブラウザーとしてクロームの派生版「Chromium」や「FireFox」がありますが、まれに止まることやクラッシュ刷ることがあります。

*Webブラウザーのバグ?なのか?これも不明です。

一度ブラウザーを閉じ再度起動すれば普通に使えます。

 

4,起動から数十時間後にWiFiの電波が突然切れて、WiFiの復旧出来ません。

*Windowsの場合、コントロールパネルからネットワーク設定で、該当するWiFiの接続アイコンから「再接続」を行うか、「停止」後再度「復旧」に切り替えることで簡単に再接続出来ますが、Lubuntoにはこの項目自体が無く、ただのWiFiのファイル設定しか閲覧出来ず、またWiFiが切れてるので、そもそも接続先すら見えない状態なので、どうすることも出来なくなります。

なので、物理的にスリープモードにした後、復帰するとWiFiも同時に復旧刷る形で対応は可能です。なお、切れる原因は不明です。恐らくコマンドプロンプト経由での復旧の方法もあるかも知れません。

 

5,Windows側で作成されたであろう各圧縮ファイルがLubuntu側の付属の圧縮解凍ソフトがエラーで開けないことがあります。

なお、一部の圧縮ファイルがこうしてエラーになるだけです。

*恐らくWindows専用の圧縮ファイル(.RAR.7zなど)をLinux系OSまたは、Linux系の圧縮解凍ソフトが未対応な部分があるかも知れません。

なので、Windowsを立ち上げその環境で解凍するしかありません。

 

6,HDDのパーティション設定「拡張や縮小」がOS起動中に行えず且つ、LinuxOSの領域が末端に作成された場合、GUIレベルで作業ができないです。

これは最初にLubuntuのインストール先で仮にHDDの容量が「少ない」設定したさい、後にアップデートを行うことで、どんどん少なくなり、あとでHDD容量サイス変更が困難になります。

このように後ろにLubuntuOSをインストールすると前の未割り当てをWindowsなら割当を開放して容量を増やせるのですが、Linux上?のルールで末端にOSがインストールされた場合は移動も出来なければ拡張・縮小も出来ない仕様のようです。

なので、本来末端にあるOSが未割り当てにOSを作成すれば、末端は未割り当てに領域になるので、拡張等が出来ます。

*Windowsの場合システム設定でHDDのパーティション拡張や縮小は起動中でも簡単に行なえます。

この点はLinux系のコマンドプロンプト経由で可能のようですが、一歩設定ミスするとOS自体起動不可になるので、やはり知識が必要になるので、素人レベルでは難しいです。

 

7,ファイルをタブ形式で一つのフォルダー枠で複数アクセスして開くと、ランダム的に突然全て閉じられることがあります。また、幾つか階層を開き放置、時間を置いてアクセスしてもフリーズしたりあります。

*この現象はNASのアクセス速度?に起因するのか?WindowsOSでも稀に起きる現象ですが、

Lubuntu側では頻繁に起こりますが、原因は不明です。

 

補足で、画像ビュアーの連続表示で機能停止やVLCプレイヤーの動作、DVDファイルのランダムで動作ストップや解像度調整不良?などなど・・・


とまあ、簡単に気になる部分を取り上げましたが、有る意味深刻な不具合も在りますね。一つ言える事はこれら不具合はWindowsOSでは起こり得ない現象ばかりなので、

細かい部分でデメリット?はどうしてもあります。

しかし、これは在る意味致し方ない部分があると思うんです。

と、言うのは、Linux系OS自体基本的に「無料」で使えるOS故に、OSの開発者はニッチなプロクラマーや研究者、個人ユーザーの善意で成り立つので、Windowsのように商業OSで無い以上、人的要因から資金的要因まで考えると、手厚いサポートは難しいからです。

また、WindowsOSでは、いわゆる「DOS/V互換機」の仕様関係もあってパソコン製造メーカーはこの仕様に沿って多種多様で様々なドライバーだったり、メーカー専用の特殊チップもWindowsOSに対応刷るようサポートされますが、一方でLinux系OSでは、パソコン製造メーカー自体がそもそも「Linux専用」のドライバーの提供も費用対効果の関係からあまり用意されておらず、この部分も基本的に先の述べたユーザーの支援で「手探り」でドライバー等も製作されるので、全てのパソコン、ディスクトップ型やノートパソコン等まで、全ての機能に対応してないの部分もあります。ただこの点は、それこそLinuxの出始めに比べれば格段に向上してるので、Ubuntuが出た頃には、ほぼ問題は解消されたと思いますが、一部でまだ見えない不具合は残されてる場合もあると思います。*ノートパソコン独自の省電力設定だったり、特殊なドライバーだったりです。

また、Ubuntu以降、余程のOS操作がGUIでマウスクリックだけで設定変更や仕様変更が出来るのですが、Windowsのような「ソフトウェアの削除と変更」項目が無いので、コマンドプロンプト経由でドライバー等インストール作業するケースもあるので、いわゆる初心者レベルがいきなりUbuntuを使うにも難しい部分があると思います。

 

ただ、何も設定イジらない「デフォルト状態」で、単にネットサーフィンやメール、SNS、動画再生、グラフィック加工、オフィス等のビジネスソフトの簡易編集レベルであれば全然不具合なく使用は出来るので、使って行くに連れてカスタマイズがしたくなった場合は知識が必要で、WindowsOS以上の難易度になります。

 

ただ、Windows10に比べれは、全体的な動作に関して、格段にスピードは早い上に、毎日の定期アップデート方式なので、簡単スピーディーにアップデートも終わり、更にウイルス感染についても、余程のウイルスがWindowsOS対象なので、完全に感染しないとは言いませんが、安全性は抜群なのは確かです。周辺機器も余程のものは動作するので、Linuxの進化Ubuntuの進化は目覚ましいものを感じます。

因みにアップルのパソコンもアイフォーン、アイパッド、アップルウオッチこれら全て内部のOSは厳密にLinux系(debian)で動作してますから、ある意味身近なOSでもあります。

 

今現在もこれからもLubuntuを使い続けて行きたいと思います。もうWindowsはサヨナラですね・・・。

 

 

 

追記

 

プチ?不具合どころの騒ぎでなく、致命的な不具合がありました。

それは、1,に関連するかも知れない話ですが、

NAS上に在るファイルをダイレクトに開いて変更或いは新規で文章を作成し編集後、終了し、再度開くと何も表示されませんwww

一瞬笑えますが、これはマジでおかしな不具合ですwww

しかもこまめに保存出来て応答してるにも関わらず、その文章を閉じて再度開くと、記載がまっさらなんですwww

いや、これ、マジでありえない不具合どころか致命的、

しかも根本的な大問題エラーですねwww

これではNAS上の各種ファイルをダイレクトに編集かけたらまっさらになる、まるでウイルス感染?でも起きたか?レベルの最悪な状態になります。

 

で、打開策ですが、1,で紹介したLubuntu側のフォルダー内(/home/user)等の領域に編集したいNASのファイルをコピーで一度置いてから、編集やファイル保存し続けて作成し、完成後、NAS等の外部メディアファイルに戻せばファイルも生きた状態でコピーされ閲覧だけならNAS内で開いて見れます。

ですから、NAS上で直接編集したいファイルをダブルクリックで開いて作業は事実上出来ません。原因は不明ですね。

いや、Windowsではありえない致命的ですねwww

 

しかし、これはLinuxの仕様?なのか?解りませんが、

これは在る意味致命的なエラーだと思います。

*勿論、この現象は当環境化で起きた問題なので、一般の環境下で起こるのかは不明です。

 

今回の新型コロナウイルス(中国肺炎・武漢肺炎)を発端に、如何に中国政府、中国共産党政権が無能を通り越した蛮行を行う集団だと言うことが、全世界に知れ渡ったと思います。

 

しかも、新型コロナウイルス問題に限らず、あらゆる問題、

人権弾圧、宗教弾圧、外国人不法逮捕や監禁、経済を人質にした脅し行為、コピー商品著作権侵害等、恐らく思い付くだけでも全ての犯罪行為を、国家ぐるみで行い、自国の利益を優先し、世界はどうなってもいいと、とにかくどうしようもない政府政党であり政権なんです。

中国共産党が掲げるいわゆる「一路一帯」政策はまさに世界経済を手に入れるための手段であり、海のシルクロードと称して各地の港を買収し人民解放軍の軍事基地化、軍事拠点化にし、陸のシルクロードと称してこれも同様な処置を行い、世界地図を書き換える魂胆があからさまに反映されたと、おわかりになるかと思います。

またアフリカに対しては中途半端な欠陥インフラばかり作り、借金付けにした挙句、その支払いをアフリカの土地の資源搾取とこれも事実としてあります。

WHOの事務総長はエチオピア出身であり、エチオピアにはしっかり中国資本が流入されてるので、まさに中国忖度で物事動いてますし、前の事務総長は中国共産党幹部でしたから。

 

しかし、一方でのその中国共産党政権のこれまでの悪逆非道な所業をアメリカや日本を始めとする世界は、表向き、中国を利用し互いに経済発展を遂げたある種の同罪もあります。

更には各地に、事実上中国共産党の根を生やすが如く在日中国人達が世界に跋扈し、そこから地域社会を乗っ取り、国会議員を始め経済界や政府に擦り寄ることで、中国忖度を指せるまでに中国共産党の権力が中国国内のみならず、世界の国家中枢まで入り込んでる始末なんです。

仮に中国忖度なければ、中国肺炎が起きた1月中旬の時点で日本に中国人の入国禁止処置出来たんです。それが出来ないのは、中国忖度、それ以外に説明が付きません。

 

更には、中国人の本質そのものを十分理解するべきです。

彼らは日本や世界の良識ある国民性とはとてもかけ離れた次元のレベルでのモノの道理と価値観しかありません。

それは、自己中心的で周りはどうなっても構わない常に猜疑心を持って行動し、自分の利益にならない事は絶対せず、自分の利益になることは法律破ってでも行う、モラルや道徳心が未成熟故に、物事は常に極端に或いは歪曲して考える結果、世界で考えられない事を、平然とやってのけて自画自賛する国民性なんです。

典型例は中国人観光客のマナー違反等から明らかです。

 

もちろん、モラルや道徳教育はそもそも国の国家機関や政府が学校でしっかり義務教育として教え込むことが一番大事なんですが、中国共産党政権化では、経済優先、中国共産党が潤う事が先になり、肝心要の基本的教育が全くお座なりにされ、且つ反日教育だけは一生懸命教え、中国共産党の歴史いわゆる「赤本」を洗脳教育で教え込ませると、こういう国なんです。

この手の話は決して今の各種メディアでは放送しません、それは中国べったり、中国忖度だからなので、ネットや書籍こそが本当の意味での中国の本質を知ることが出来るんです。

ですから、日本人特有の性善説で中国に対して何か見返り?を求めようとしても、恩を仇で返されるのは関の山、それは今までもこれからもなんです。

 

いずれにせよ、近い将来、中国政府や中国共産党政権は何かしら方法で崩壊させ、新しい政府政党政治の元、開かれた民主主義国家新建設を持っていかなければ、この先、ますます世界が中国共産党の足の下に置かれ世界が支配されることは明白ですから、今回の新型コロナウイルス問題を契機に中国に付いて厳しい目を向けるべきだと思います。

 

個人的に思うのは、中国の人口が14億人と国家として統治出来る人口が多すぎることが問題だと思います。

ですから、仮に共産党政権が崩壊した後の中国の在るべき姿として、まず、新疆ウイグル自治区やチベット自治区、内モンゴル自治区の完全独立を認め、香港、台湾、そして残りの地域(旧満州国の版図)をまさに「三国志」のように3つの独自民主主義国家として独立させることが一番の理想な国家のあり方だと思います。

 

引用:ウキペディア

上記の地図で説明しますと、各自治区をそのまま「国家」として認定独立させ、香港を統治権者とし、広東州・湖南州・湖北州から左のピンク版図を香港の独立民主主義国家とし、台湾統治権者として、福建省・江西省・安微省・河南省等の東沿岸部までを、台湾の独立民主主義国家の版図とし、残りの中国東方部辺りを、新たな民主主義国家、例として「仮・満州国」等の独立民主主義国家とする「三国独立国家」を新たに構築する。更に国家として成熟刷るまでの期間、この3国及び自治区に対して「オブザーバー」として、香港国には旧統治国家であるイギリス、台湾国には同じく旧統治国家である日本が、そして仮・満州国にはフランスやドイツなどのアメリカ以外の大国に参加して貰い、残りの自治区に関してもオブザーバー国で並行して国家建設を監視し見守ることが大事です。

決してアメリカに介入させてはいけません。

利権目当ての経済優先主義、自国優先主義になるからです。

そうすれば、だいたい一国家3億人前後で収まりますから、アメリカの人口とほぼ一緒ですから統治も比較的容易になります。また民主主義国家ですから、強制統治や一党独裁制国家ではありませんから、常にオープンな形で国家体制が構築され国民はより素晴らしいモラル教育から知識教育を受ける権利を与えられます。もはや共産党政権のネジ曲がった教育を受ける事も無くなります。

 

荒唐無稽な話かも知れませんが、今の中国に必要はものは共産党政権ではなく、開かれた民主化、民主主義国家であり、それは今の共産党政権化では100%不可能な事であり、これは打破刷るのは、香港デモや台湾の中国批判以上のエネルギーで世界を動かしいつの日か貫徹されることを願います。

世間では、英断だの?良くやった?など言われてますが・・・

昨日、安倍首相が小中高の公立学校、特別支援学校に対して学校閉鎖の要請を地方自治体に行いました。

もちろん「要請」であり「強制」では無いので、各地方自治体の公立学校の個別の判断になりますが、いわゆる「お上の通達」なので、指示に従うざる終えないでしょう。

ただ、ある学校では、当たり前は話ですが「準備が出来てない」「唐突過ぎる」と批判的な意見も出ています。

 

        個人的に私は反対です。

 

それは、約1600万人居るであろうこれら子供達が、この学校閉鎖最大2周間+春休みを含んだ「1ヶ月」の間、

果たして家で大人しくしてるのか?って話なんです。

常識的に考えたって、血気盛んな子供達ですから、1日2日でさえ辛抱出来ずに友達や仲間を連れて人の集まる場所や図書館等に行くために外出するはずです。

現実的に、土日祝日の図書館は学生、生徒達で溢れてます。

だったらこのまま普通に学校に居ることと何ら変わりません。逆に子供たちが溢れる結果、一般利用者に迷惑が掛かる始末になります。一般利用者達だって図書館の利用はいろんな目的で絶えず人が居るんです。

また図書館に限らず、最近ではショッピンセンターのフードコーナーを半ば図書館代わりに利用してる生徒達も実際ます。

*後にですが、公立図書館はこの政府の動きを受けて、3月15日まで「休館措置」が取られました。

 

また閉鎖前に学校側からコロナウイルスの感染のリスクを説明するでしょうが、全ての生徒が真剣に真面目に理解出来る年齢だったり年代では無いと思います。

ただでさえ、大の大人でさえ、この非常時に未だにマスクもせず咳エチケットもせず傍若無人を行ってるからなんです。

 

それに、家庭の事情だってあります。

シングルマザーで片手間で育ててる場合、子供たちを安心して預けることが出来る唯一の場所が学校なんです。勉強も教わり、給食を食べ、生徒達の身の安全も保証してくれる場所なんです。学校は単に勉強だけを教える学習塾とは違うんです。小中高の9年間の未成熟な子供たちをしっかり育てる場所なんです。更にこの3月は卒業式の節目もあれば、学級に寄っては進路希望等、後の人生を左右する大事な時期でもあります。

更に、給食の問題も深刻です。

毎日給食を納入してる業者の料理は廃棄しか無いからです。

また、学校の給食に頼らざる終えない家庭だってたくさん居たはずです。子供たちに毎日お金渡して「勝手に食べなさい。」とか?母親が「弁当を作る。」など、家庭の負担と栄養の面でも問題が起こるからです。

 

もちろんコロナウイルスの脅威は解りますが、冷静に判断するべきだと思うんです。確かに人が集まらなければ物理的に感染はしません、けど、子供たちが外に出る機会「学校閉鎖」を与えた結果、本来学校に居るはずの守られた空間に居たはずの生徒子供達が、感染リスクが高い市中になだれ込むキッカケを与えてしまった、本末転倒な話になり兼ねないんです。

そういう先の予測も考えずに、安易に全国一律に学級閉鎖や学校閉鎖の要請は、行き過ぎた行動であり、無策だと言わざる終えません。

仮に学級閉鎖や学校閉鎖を行うのなら、毎年発生する季節性のインフルエンザのように実際に発病者出た地域の学校から学級閉鎖、学校閉鎖などを従来通りの方向で行うべきが適当であり、感染もしてない学校をいきなり閉鎖する事は、安易な発想極まりない無能日本政府の対応には問題だと思います。

 

かと言って無防備な状態で、子供たちを学校に行かせるわけには行きませんから、最低限の生徒子供達に出来る防疫対策、マスクを付けて手洗いうがいの徹底、アルコール除菌の必要性等を行わせることで、学校内での感染リスクの芽を摘む事は出来ます。

これら予防対策を半ばすっ飛ばして、極論で強引に片付けようとする無能日本政府の所業にはも、はや信用は出来ないです。

あと、この無能日本政府の行動に賛同してる国民も問題です。

物事を単純に見て賛同してるとしか思えません。

経済的に余裕在る裕福な家庭ならお金で解決すれば良いでしょう、1ヶ月でも2ヶ月でも休めば良いでしょう。

しかし、先に述べたように、全ての家庭環境が裕福ではなく、学校が唯一の拠り所の家庭だってあるんです。

しかも、万が一コロナウイルスに感染し発病したとしても、季節性インフルエンザよりも重篤化率が低いのも事実あるんです。

そういう相対的な事を考えた上で、この問題を捉えて貰いたいです。

 

また日本国民に一方的にこれら行為を半ば強制的に強いてる一方で、未だに中国人観光客を受け入れて続けてる、こ矛盾についての問題を同時に考えるべきです。しかも湖北省、湖南省縛りに関しては「申告制」であり、中国人観光客が深刻の際に、嘘偽りすればすんなり入国出来るとんでもないザル対策なんです。

我々日本人が一生懸命コロナウイルス対策万全にしたところで、入り口である中国人観光客がどんどん入れ続ければ、いくら今回、学校閉鎖したところでなんの意味も無いんです。

その結果、北海道で何が起きたか?もうお分かりですよね?

なのに無能な日本政府は穴の開いたバケツに一生懸命水入れてる始末なんです。

 

更に、不必要な外出を問うなら、高齢者達こそなんらかの方法で外出禁止に刷るべきだと思います。

この高齢者達は、病院帰りか?解りませんが、

マスクもせずに市中で見かけるケースが多くあります。

もちろん少子高齢社会ですからお年寄りの数が多いのは当たり前ですが、感染リスクが一番高いこうした高齢者達が普通に外出し、感染リスクが低いと言われる子供たちが家に閉じこもる。

これって?全く真逆な対策だと思います。

 

結局、こうした高齢者達に対しては人権やら差別やらが絡む恐れあって何も対策出来ない、一方、生徒子供たちには「教育の義務」憲法で明記されてる観点から、政府の強権発動的な介入がし易い、だからこんかいの処置が可能だったと勘ぐられてもおかしく無いと思うんです。

だったら、余計こうした高齢者達こそ強制的に外出禁止令でも何でも講じて、感染リスクを減らすべきだと思い

 

 

 

追記

 

本日、スーパーに行ったら、トイレットペーパー等の紙類、

缶詰、レトルト食品、お米、餅、インスタントラーメンなどのインスタント食品、お菓子、パン類、パスタ類が全て消えてました。

これは約1600万人の児童生徒子供たちが一斉に休校処置を取り、昼休みの食事として、買いだめされたためです。

この事態を想定して無能な日本政府は学級閉鎖を敢えて行ったんでしょうか?

これでは子供達を守る代わりに、一般市民の人達の生活の糧を奪ったことは一体どう始末をつけるのかと憤りしかありません。

また、学校給食を毎日納入する食材や食品、牛乳等も一瞬にして行き場を失い最悪は廃棄処分せざる終えない、特に牛乳は生物であり廃棄しかありません。

 

それ以前に、児童生徒、子供たちが既に外で徒党を組んで外に繰り出し遊んでるんですね、しかも人混みあるショッピングセンターだったり閉鎖空間にですwww

無能な日本政府以外の一般人でさえ、だれでも予期できる話が現実に起きてんですね・・・。

 

もう結果は、火を見るより明らか。

全く何も考えてない無味無策の結果がコレなんです。

無能な日本政府は日本国民を恐怖と災難に陥れてるだけです。

無能な日本政府からの通達?で、

この2週間に渡り、大規模なイベントや自治体の物押し物、通勤電車の時差出勤等を求めています。

 

確かに物理的に人との接触を防ぐ事で、感染予防の観点や感染拡大を減らす事は、確かに効果があります。

 

しかし、これでは、本来の人々の日常生活や経済活動そのものがストップし、大企業なら内部留保在るので、その資金を従業員の賃金保証に回せるでしょうが、それすらない、その場凌ぎの明日の稼ぎで会社を運営してる大半の中小企業や非正規雇用者、アルバイト等に対して、無能日本政府は給与保証や賃金保証も言わずに、ただ自粛を強いる無理無策な話だと思います。最大2週間の無給がどれだけのハイリスクなのか?全く理解してないと思います。

もちろん最低限の自己防衛や防疫対策を行った上での、活動を皆が一丸となって皆で支えながら経済活動は最低限行うべきだと思います。

 

大体、無能日本政府が1月下旬の時点で、中国人観光客の入国禁止処置してれば、アメリカ並の防疫体制で済んだ話が、自民党を初め、与党野党、経団連の中国大好き、中国忖度、中国優先主義?だから、今年の1月で約100万人の中国人観光客が入国したんです。素人レベルで考えたって、この中にどれだけの保菌者が居て日本国中にウイルスをばら撒き、結果このような事態を招いたのか?決して忘れてはいけません。

更には、各自治体は中国に対して予備のマスクや防護服を送り「中国頑張れ!!」と息巻いて善意で送りましたが、今では日本でマスク不足が多発してる始末なんです。

 

また、敢えて強調して言いますが、今まで散々、中国政府、中国共産党政権は、好き勝手に政治運営を行い、東トルキスタン共和国(新疆ウイグル自治区)やチベット(チベット自治区)での大規模な人種差別や宗教差別、強制連行、洗脳教育或いは、中国国民に対しる人権侵害、情報操作、日本を始めとする外国人の逮捕、監禁し、人質取引等、悪逆非道な事ばかりし続けてんです。

 

今回の新型コロナウイルスだって、SARSの前例を忘れて、再発した話であり、単純に「かわいそう」で済まされる話では決してありません。これは政治的問題と同等に考えるべき問題で人道的だとか?で切り離しては行けないんです。

でないと、中国政府、中国共産党政権は、匠にこれら事情を利用して同じことを繰り返す国なんです。歴史がそれを証明してます。

 

私は決して中国や中国人を心の底から憎いとか?差別感情を持ってません、私が述べた事は、事実であり真実であり、

各種メディアやネットで調べれば、世界で発信されてる中国の現状と現実としてこれらがはっきり述べられてるからです。

それを日本を始め世界は中国のこれら諸悪の所業を経済優先で半ば黙認してきたんです。

 

これら諸問題を日本を始め世界が理解した上で、手を差し伸べるべきは差し伸べ、指摘刷るべきは指摘する、決して「内政干渉」で終わらせないで中国に対し圧力をかけるべきですし、隣国である日本は今後改めて日中関係を考えて、中国に対してモノを正しく言える国、日本に成ってもらいたいと思っています。

 

 

何処の薬局でもスーパーでも小売店、ネット通販、果ては100円ショップでさえも、手に入らなくなったマスクですが、ここ最近の動きとして「手作りマスク」だったり、マスクでは無いが最低限、口元を隠す・防護する意味で別の商品をマスクとして使う「代替え品」の動きが増えてると思います。

 

前回紹介したPITTA ピタッとマスク ポリウレタン マスク 風邪予防 インフルエンザ 対策 花粉対策は、使い捨てでなくある程度繰り返し洗えて使えるマスクという事で、季節柄もあって紹介しましたが、まさか今年になってこんな事態になるなんて夢にも思わない最悪な状態だと、改めて思いますよね。

ただ、このマスクは厳密にインフルエンザ用と言うわけで無くあくまで「花粉症」レベルの粒子の侵入を抑える効果しか無いので、過信は禁物ですし、それを言ったら使い捨てマスク、いわゆる「サージカルマスク」も同等性能ですが、ただマスクを刷ることで、見た目の安心感やいわゆる「咳エチケット」にもなります。

 

しかし、こんな便利なマスクも品不足になり、次に考えることは先に述べたマスクの「代替え品」になると思います。

 

たまたま家にあったので、紹介します。

これなんですが、アウトドア用の防寒用ネオプレーンゴム製のフェイスマスクです。要はスキューバダイビングのウエットスーツの素材と同じです。黒い方はまんま切れ端を使ったかのような簡易的な形ですが、迷彩の方はサバイバルゲーム用のもので、縁はちゃんとバイアステープで縫われてます。

横から見るとこんな感じです。

後ろをマジックテープで取り付けるタイプなので、耳にかける必要が無いので、耳が痛くなることも無く、且つネオプレーンゴム故の適度な圧迫感があります。しかも繰り返し洗って使える上にネオプレーンゴムなので劣化も余程無いので、通年使用も在る意味可能です。難点を言えば、ゴムなので通気性が無いので、接地面は蒸れやすいですが、それだけウイルス等の侵入も防げると言う意味もあります。感染症研究所等のバイオハザードレベル4施設の防護服は基本的にゴム製なのはそのためです。

この通り、口元と鼻の部分は通気の意味で穴が空いてます。もともと、真冬の屋外での顔の肌寒さや凍傷を防ぐための防寒マスクなのでこのような構造なんです。ネオプレーンゴムですから、穴が空いてないと全く息出来ません。

この中央部分に、

テッシュペーパーやガーゼ等を内部に忍ばせれば、

こんな感じで簡易的なマスクになるわけですね。

実際使用するとまあまあで呼吸も出来ますし、本格的に使うのであれば、ガーゼー数枚装着すればほぼ完璧かと思います。

要するに飛沫感染を防げればいいので、穴をとりあえず通気性且つウイルス等をダイレクトに吸い込まない意味で多少の効果は、マスクを付けないよりは良いのでは?と思います。

ただ、見た目はアレになりますが、時節柄皆認識してくれると思います。食事等で一時的に外して、再度装着刷る際に、中の詰物を変えれば良いだけですし、普通に汚れたら水や石鹸、洗剤等で洗えて使えますから、環境にも良いです。

 

他に、アウトドア系で言えばロードバイク用の上記に似たフェイスマスクだったり、バラクラバやネックウォーマーをそれこそ鼻まで覆って口を護るのも一つの手段ですし、更に現実的に言えば、布製のバンダナを口に巻く、ハンカチをマスクに加工するなど、現状、使い捨てマスクが手に入らない、けどどうしてもマスクをしなければならない場合の最終手段としては、もはや見た目に関わらずあらゆる手段でマスク対策を万全にしなければならないと思いますね。

 

あと、関連してですが、未だにマスクの入手も困難の状態で、今度はトイレットペーパーやテッシュペーパー等の紙製品の買い占めもここ数日顕著になっています。

これは在日中国人達が、毎日これらの品物を大量に購入しては、本国の親戚、友人、同胞等に「支援物資」の如く送り続ける、悪循環がこうした事態を引き起こしてるんです。

これでは、本来行き届かなければならない人達に渡らない、結果、マスクが手に入らない状態生み出してるんです。

しかし、店側もお客様である以上人権や差別も考慮して販売禁止に出来るわけも無いジレンマもあるんです。

このままでは、日本人だけが不遇を被られ、外国人達が幅を利かせる歪な状態だと思います。

それもこれも、無能な日本政府が中国贔屓を加速させた成れの果てなんです。ビザの緩和や外国人定住者の緩和で在日中国人に手厚い保証を与え続ける、現自民党与党の無策には強い憤りを感じます。その結果、現在の在日中国人の数が約100万人、在日韓国人の数を上回ってるんです。

 

この事態を、日本国民は本気で考えて欲しいです。

新型コロナウイルスの発症から既に2ヶ月が経過しましたが、中国本土で封じ込めが出来なかった影響で、

世界各地で感染者が急拡大の一途を辿っています。

 

その結果、経済活動に支障が生じ、日本ではイベントの自粛や人が集まる行為を自粛刷るようにと、無能日本政府から発表されました。

イタリアでは、在る街から人が消えた状態で、経済活動すら出来ない状態です。

 

それもこれも、全ては中国の責任であり、経済活動での損失を世界は中国に対して罪の意識を感じさせる意味で戦時賠償並の「国家賠償請求」を行うべきだと思います。

中国は前回のSARSの一件ですら、何も学ばず、好き勝手に自国優先主義で、中国国民の民度を是正する改める、常識・良識・モラル教育等を蔑ろにして、ひたすら中国共産党の発展だけを念頭に今日まで突っ走って来たツケが回って来たんです。

国の根幹は国民でありその国民をサポートするのが国家・政府であり、それが国の在り方なんです。それすら真逆で中国共産党の維持だけのために政治を続けた、中国共産党政権に対して、重いペナルティーを与えるべき時が来たと思います。

この事態の終息?が迎えられた後に、直ちに国連等の国際機関で中国を断罪し、その罪の対価を賠償金として、中国が世界に支払わせることが至上命題だと思います。

アメリカのシンクタンク系での賠償額の試算では約「1京円」と言われてますが、中国が破綻してでも、支払うべきであり、無視刷るなら、世界は真面目に、経済封鎖や国交断絶、在留中国人を国外退去し、事実上「戦争状態」として扱、中国を世界から完全孤立化刷るべきなんです。

ここまでしないと中国は自分達の非を認めない、全く我関せずな国なんです。

 

このまま何事も無かったかのように、被害者面されで逃げるようなことだけは、世界各国として絶対にしてはいけません。

新型コロナウイルスが猛威を振るう中、普通の流行性のインフルエンザや風邪、喘息等で、咳をする行為だったり、鼻水を啜る行為を見かけると思いますが、これらはマスクをしている状態であれば、何も文句も不快な感じもありません。

しかし、何故か?マスクをせずに絶えず咳をする人が一定数の人達に少なからず居るのは事実であり、これこそ迷惑行為そのものであり、時節柄、普通に大問題だと思います。

 

いわゆる「咳エチケット」が出来ない或いは知らないんです。

引用:咳エチケット

Copyright © Ministry of Health, Labour and Welfare, All Rights reserved.

詳しくは、上記の厚生労働省のHPをご覧ください。

 

ただ、こういうサイトや各HPを迷惑行為者達が見て自覚しないことには、咳エチケットを説いたところで、迷惑行為者には届きません。

しかも、明らかに悪質な行動を行う人に対して、場所を管理する公共施設等に事情を説明したところで、強制的にマスクをさせることも出来ない上に、啓蒙活動で自発的にマスクを着用させる以外方法が無いと梨の礫だったりするわけです。

ただ、やはりこうした管理者からこれら迷惑行為者達に注意することで、ようやく自分自身の迷惑行為が間違いだった気付かせるキッカケになると思うので、時節柄を考えて管理者達は積極的に注意して貰いたいです。こういう迷惑行為者を野放しにし、健常者が意味なくマスクする事態になったら本末転倒なんです。

 

ですから、皆さんでもし見かけた場合は、冷たい視線を浴びせ、事の次第を気付かせる必要があるかも知れません。

万が一にも感染症の類だった場合を考えてもある種の「必要悪」として注意するのも最善かも知れませんね。

もう今更ですが、無能な日本政府の一連の対応には、

怒りを通り越して、大変強い憤りを感じます。

アメリカ同様の中国人観光客の入国禁止にすれば、

はっきり言えば、日本での感染拡大には少なからずありません。実際アメリカでは現時点で「15人」の感染者で済んでますが、日本では例のクルーズ船感染者含めて「100人」規模に到達し、更に市中に感染拡大するのは目に見えてるからです。

 

1月の訪日中国人観光客の数、何人だか?ご存知ですか?

なんと約「100万人」来日したんです!!

これが何を意味するのか?無能な日本政府以外の常識や良識在る日本国民ならお解りですが、いわゆる「湖北省縛り」をしたところで、全くの無駄だったと言うことなんです。

この約100万人のうち、果たして「保菌者」がどれだけイたのか?想像するだけでとてつもない最悪な状況なんです。

実際問題、この中国人観光客でさえ、果たして何処で感染してるのか?も解るわけも無く、熱があれば解熱剤飲んで無理やり熱さげれば入国時は嘘言ってしまえば入国出来る始末だからです。しかも中国人観光客は旅行大優先ですから、自身の身なんか関係ない、周りの人々お構いなしな「民度」も相まって傍若無人な立ち振舞でなりふり構わずの性質を、アメリカを始めとする即刻入国禁止にしたのはお解りだと思います。もはや人権やら差別やらで片付ける話ではありません。

自国民の生命と財産を守る事は国の基本的概念に他ならない、無能な日本政府の言うところの、「偽善や性善説」で「なんとかなる」的な発想は「妄想」と考えるべき問題だからです。

 

結果的に、この中国人観光客が日本国中に散らばればどうなったか?北は北海道から南は沖縄まで、感染者が相次いで発症したわけなんです。

それもこれも、全て無能な日本政府が、中国忖度、習近平大好き、中国人観光客爆買、インバウント目当てで、出来もしない水際作戦の検疫体制で中国人観光客を受け入れた始末なんです。

 

事実上、無能な日本政府が、日本国民を死に至らしめてんです。

 

それでいて、この無能な日本政府は民間企業に防疫体制を事実上「丸投げ」して、各地で開催予定だったイベント等は相次いで自粛や中止、延期せざる終えない状況が続き、これら収益には全て水の泡であり、保証も無いんです。

一イベントでどれだけの地域の人達が働きお金を落とし、それが日本経済の原動力になるこうした活動を、無能な日本政府は緊縮財政の一貫で、経済活動すら止めてんです。

 

ですから、今後二度と、この無能な日本政府の方針は一切無視して、自分の身の安全は自分で守ることに心がけて参りましょう。

 

 

 

追記

 

全国一律学校閉鎖の愚策に続き第二段?の愚策登場ですww

 

日本政府は中国や韓国等の新型コロナウイルス感染多発国の入国者に対して「2周間」の各民間施設等での隔離待機後、入国を認めるなどの緊急対策を講じてきました。

引用:中韓からの入国者は2週間待機と首相

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更にその後は交通機関を使わない「要請」をしたようですが、そもそも要請なので誰も従わないのは明白なんですね。

この2週間の留置き簡単に言いますが、そもそも強制力がなく要請なんです。なので中国人や韓国人達の国民性を考えたって、自己判断で民間施設2週間も安静に刷るのか?誰が考えたって誰も従わないに決まってます。

もう本末転倒でありめちゃくちゃ極まりない愚策の愚策の話です。

そもそも入国禁止にすれば、こんな愚策も生まれません。

 

どこまで、この無能な日本政府は中国忖度するの?かと、もう呆れを通り越して非常に強い憤りを感じます。

 

もう無能政府、日本政府には怒りを通り越して強い憤りを覚えます。

遂に日本で新型コロナウイルスに発症者が現れ、感染者が発見され発病し残念な事に治療も甲斐なくお亡くなりになりました。

引用:緊急情報詳細

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それもこれも全て未だに、中国人観光客を受け入れ続けてるからです。

こんな、政府与党や国会議員以外の我々一般の「まともな人達」から考えたって、入国禁止と言う、元をシャットアウトすればそもそも保菌者から疑い含めて、新型コロナウイルス自体日本に入って来るわけ無いんです。

風に乗って新型コロナウイルスが飛散するわけもありませんから。

なのに、日本政府、ひいては安倍自民党政権与党、更に立憲民主党はじめとする野党達も一緒になって、中国大好き?中国忖度?習近平バンザイ?の精神構造なのか?未だにあの手この手と悪知恵?講じて理屈捏ねて、中国人観光客を受け入れ続けてるんです。

現在行われてる国会では新型コロナウイルス対策を議論せず、野党はくだらない「桜の会」問題を常軌を逸した形で野党が議論してる強い憤りを感じますね、この時点でドンドン感染者増え続けてるんです。

 

大体、爆買やインバウンドなんか高々日本のGDPの1%5兆円の経済効果しか無いにもかかわらず、今後在る意味、日本国内の7割を占めるGDPをこの新型コロナウイルス問題で景気が冷え込むかも知れないんです。実際、中国政府は中国や世界での団体旅行等を禁止にしたため、日本の観光地に中国人観光客の姿がありません。この時点で日本政府の目論見は泡と消えてんです。

日本政府がこんな馬鹿げたことをする目的は、恐らく中国に恩を売ってるんでしょうが、中国は日中戦争の怨み節もあってそんなこと微塵も感じてません、むしろ助けるのが当たり前と思ってだけでなく、恩を仇で返す国なんです。いい加減、中国の本質を見極めて欲しい。

引用:「第2の震源地を作った」新型コロナ、日本政府の対応に米メディアから批判相次ぐ

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アメリカのメディアでさえ、日本政府の対応に問題があると報じられてます。

 

これははっきり断言できます。

今回の結果は正に中国人観光客を入国禁止にしないからです。

なぜなら、中国人観光客は自身の健康状態を、

偽り入国してるケースが多いからです。

実際に、解熱剤飲んで入国してる事例もあれば、敢えて「中国から逃げてきた。」と平然と言ってのける中国人観光客も居るからです。

そして規模の面か言えば、先月の武漢封鎖の前日に約500万人が武漢市を半ば「脱出」し、中国のみならず、日本を始めとする世界に散らばってるんです。この時点で新型コロナウイルス発生から「一ヶ月」経過した後と言うことは素人目線で考えたって、既に約500万人の中に保菌者至てもおかしくない、それが中国国内に散らばっただけでも、すでにパンデミック、感染拡大してる状態、その中国人達が、今現在も日本に観光と称して訪れてる時点で、日本人が何時何処で感染してもおかしくない状態なんです。

潜伏期間も最長14日を考えたって、日本で発症、発病する話です。ですから不幸な話ですが、起こるべくして起きた「人災」なんです。

 

はっきり言います、

今の日本政府の対策が、今、

日本国民を死に追いやってるんです!!

もう日本政府の対応は常に批判の目を向けましょう!!

もう人種差別や人権差別で片付けていい話ではありません。

日本以外の各国ではとうの昔に中国人或いは中国の渡航歴在る外国人等、入国禁止にしてます。

 

このままでは日本政府の対応で、

日本国民は黙殺されてしまいますので、

もはや日本国民の生命と財産を守るは、皆の一個人の節度ある対策対応行動で、この新型コロナウイルスに立ち向かいましょう!!!