ウクライナ情勢ばかりが気になる毎日ですが、
忘れてはいけません、
コロナウイルスの状況は今、どうなっているでしょうか。
日本でも一部では感染者が再び増加傾向にあるようですが、3回目の接種に急ぐ人も多いようです。
一方で、日々情報をTVだけに頼っている人では、なかなか気づくことはできませんが、ワクチンによる後遺症など、問題点も徐々に報道されるようにはなってきています。
1回目2回目を接種した人に3回目の接種券が送付されてきます。
しかし、1回目2回目に接種していない人には、通常、送られてきません。
今回初めて1回目を接種しようとした人がいたとしたら、自ら問い合わせをして、1回目の接種が継続されていた場合、その適用会場に誘導されます。
3回目の接種から開始することはできません。
もし、永久に終わらないワクチン接種が今後も続くのなら、前回接種済みである接種の連続性がある人にだけ、接種券が送付されてきて、一方、未接種となったタイミングで接種券は送付されてこないのではないでしょうか。
だとしたら、これは一種の同調圧力につながるのかもしれません。
今回の3回目に関して見ると、1回目2回目の接種会場がいつまで継続されるのかは誰にもわかりませんが、途中からいつでも接種に合流できる仕組みを作っていなければ人権が保たれているとはいえず、接種を強要する無言の同調圧力をおこなっているといえるでしょう。
つまり、接種させたい思惑で、接種券の利用を介して、世の中をコントロールしている、ということになる、と判断されても仕方ないといえます。
現在、中国ではコロナ感染者が広がっているようです。ロックダウンの影響が凄いようですが国民はこのまま黙り続けるのでしょうか。
最近、新しい変異株が出ていないな~、と思ったら中国が大変なことになっていましたので。
それとこれとが関係があるのかどうかは、あえて触れませんが。。。
ウクライナ情勢については、やっぱりというか、ウクライナ自身が怪しいと感じていたら、そのような報道が増えてきましたね。
先日、お昼の番組を見ていたら、めぐみさんが、「ウクライナ東部で(ロシア人に対する)ジェノサイドなんてなかったわけですから~」、などと、さらりと、当然のごとく断定的に言っていたし、ほかの影響力のあるユーチューバーなども、ロシアはジェノサイドのことをこれまで発信してこなかったのだから今更それを言っても信用できない、なんて言っている人もいました。
ロシアは初めから発信していたし国連でも訴えていた。
アメリカが打ち消していて、他国もロシアを初めから信用しなかっただけです。
そもそも、長年、ロシア周辺国を西側に引き込み、ロシアの孤立化を進めてきた国々の考え方、精神性が一番の問題であるのに、そのことに触れる人が見当たりませんね。残念です。
日本はというと、西側の報道をそのまま翻訳しているだけで、ロシア国内の報道は疑心暗鬼なニュアンスで伝えているだけですね。
そんな情報は、何の価値も無いでしょう。
及川さんがとても気になる情報を流しておられました。
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