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特別展「せいめいのれきし」@三笠市立博物館

三笠市立博物館の特別展「せいめいのれきし」を観てきた。

 

 

アンモナイトを咥えたモササウルスのオブジェととメタセコイアの立木。

 

 

この特別展は、岩波書店刊の絵本『せいめいのれきし(改訂版)』とのコラボレーション企画で、絵本に登場する絶滅動物の標本を展示している。

 

 

誰のアイデアなんだろう?

 

 

正面に見えるのは、ニッポノサウルスの骨格模型。

 

 

アサフェルス(三葉虫)。

 

 

フデイシとヒトデ。

 

 

クサリサンゴ。

 

この辺りは今読んでいる『世界を変えた100の化石』にも出てきたので、チェック。

 

 

ドレパナスピス(顎の無い魚類)。

 

 

ディプロカウルス(両生類)。

 

 

エリオプスの骨格模型。

 

 

ディスコサウリスクス(両生類)。

 

 

ゴルゴノプス(単弓類)。

 

 

ディメトロドンの骨格模型。

 

 

一気に時代が下るが、メタセコイアの化石と現生のアクリル封入標本。

 

 

 

次回に続く。