Macrowavecat現像室 -576ページ目

名古屋港水族館 (その1)

帰省先から札幌に戻る日、ドカ雪の影響で新千歳空港が麻痺。

夕方発った飛行機が中部国際空港に引き返す羽目になった。

 

振り替えで取れた便は翌日の同じ便。丸一日名古屋近辺で時間をつぶすことになった。

 

 

ホテルから見た朝の中部国際空港。

 

 

名古屋港ガーデン埠頭の入り口。

 

ここのゆるキャラ(「ポータン」)は、船を係留する「ボラード」がモチーフになっているらしい。

 

 

たいやきソフト。いかにも名古屋っぽい。

 

 

名古屋港水族館。

 

 

シャチの公開トレーニング。

 

 

「へんカワ展」という特別展示をやっていた。へん(だけど)カワ(イイいきもの)展だとか。

 

プロトプテルス・アンフィビウス。 アフリカ原産の肺魚

 

 

メキシコサラマンダー(ウーパールーパー)。

 

 

バトラクス・キャットフィッシュ。南米産の熱帯性ナマズ。大口が特徴。

 

 

マタマタ。枯葉や岩に似た外観が擬態の役割を果たしている。

 

 

アフリカツメガエル。 水中で一生を過ごす種らしい。

 

 

キホウボウ。

 

 

ミドリフサアンコウ。

 

 

回廊の化石のレリーフ。

 

 

 

(その2)に続く。