名古屋港水族館 (その1)
帰省先から札幌に戻る日、ドカ雪の影響で新千歳空港が麻痺。
夕方発った飛行機が中部国際空港に引き返す羽目になった。
振り替えで取れた便は翌日の同じ便。丸一日名古屋近辺で時間をつぶすことになった。
ホテルから見た朝の中部国際空港。
名古屋港ガーデン埠頭の入り口。
ここのゆるキャラ(「ポータン」)は、船を係留する「ボラード」がモチーフになっているらしい。
たいやきソフト。いかにも名古屋っぽい。
名古屋港水族館。
シャチの公開トレーニング。
「へんカワ展」という特別展示をやっていた。へん(だけど)カワ(イイいきもの)展だとか。
プロトプテルス・アンフィビウス。 アフリカ原産の肺魚。
メキシコサラマンダー(ウーパールーパー)。
バトラクス・キャットフィッシュ。南米産の熱帯性ナマズ。大口が特徴。
マタマタ。枯葉や岩に似た外観が擬態の役割を果たしている。
アフリカツメガエル。 水中で一生を過ごす種らしい。
キホウボウ。
ミドリフサアンコウ。
回廊の化石のレリーフ。
(その2)に続く。












