名古屋港水族館 (その2)
名古屋港水族館の続き。
チャレンジャー号探検航海隊のコーナーから。
19世紀は大英帝国が世界中に探検隊を派遣した世紀で、収集した標本や資料は大英自然史博物館等に収蔵されている。
チャレンジャー号は、1872年から1876年にかけて世界中の海で生物採集、海洋調査を行い、近代海洋学の礎を築いたと評価されている。
昔の潜水具。インパクト大。
クマサカガイの博物画。
クマサカガイの標本。
オオヨコエソの博物画。
ラブカの博物画。
フウセンウナギの博物画。シュール♪
チョウチンアンコウ。
イトヒキイワシの仲間(Bathypterois dubius)。
この博物画は!!!
深海生物のコーナー。
テンガイハタ。幻の深海魚と呼ばれているとのこと。
生きているダイオウグソクムシ。
キンシサンゴの骨格標本。センスガイ科の深海性単体サンゴ。
(その3)に続く。












